サムス 対策。 【キャラ対策】スマブラのオンライン対戦で飛び道具キャラを崩す方法

スマブラSPサムスの技一覧と使い方!新作の変更点や対策の立ち回り解説

サムス 対策

サムス・ダークサムスの違いを文字で見る サムスとダークサムスの違いは下記のようになっています。 もっと詳しく知りたい方はリンク先へどうぞ。 待機・立ち・歩き・走行・ガード・その場回避・地上前後回避・前後通常ジャンプ・前後通常空中ジャンプ・着地・しりもち落下時の着地のモーションが大幅に変更。 この変更点により、当たり判定が大きく変化している。 ダッシュ攻撃・横 ホールド込み ・通常・横必殺ワザのモーションが大幅に改変されている。 上スマッシュ攻撃・下投げ・最後の切りふだのモーションも若干異なる。 一部のワザは姿勢がかなり異なるため、当たり判定や攻撃判定が変化している。 シールドがサムスよりも大きい。 前方回避、後方回避の硬直が短い。 など より引用 攻撃力やふっとばし力などは同じなので見た目の好みで選べばいいのかなと思います。 サムス・ダークサムスの特徴 長所• 遠距離攻撃が得意• 復帰のパターンが豊富で復帰阻止されにくい• 攻撃力、ふっとばし力が高い 遠距離攻撃が得意 サムス・ダークサムスは直線ミサイルや追尾ミサイル・チャージショットによる遠距離攻撃が得意なファイターです。 遠距離からの攻撃でダメージを稼ぐだけでなく、チャージショットならバーストまで狙えちゃいます。 連打はできないので、リフレクターなどの反射ワザにはご注意を。 復帰のパターンが豊富で復帰阻止されにくい 空中でつかみ攻撃をすると、ワイヤーを飛ばします。 これを崖に飛ばすと、そのまま崖に捕まることができるんです。 通常のジャンプでの復帰や上Bでの復帰、緊急回避での復帰にワイヤー復帰が加わることで復帰方法にバリエーションがでます。 これにより、復帰のパターンが多くなり相手の復帰阻止がやりにくくなります。 読まれないように、毎回違うパターンで復帰するようにすると良いです。 攻撃力、ふっとばし力が高い サムス・ダークサムスは一撃の攻撃力が高く、ふっとばし力も高いワザが多いです。 ダメージがあまり蓄積されていない相手でも、「あれ?もうバーストしちゃったの?」なんてことがよくあります。 しかし、攻撃力・ふっとばし力の高いワザは隙も大きいので連発は厳禁です。 サムス・ダークサムスの短所を評価 短所• 攻撃の出が遅く、隙が大きい• 攻撃を当てるのが難しい• 空中攻撃が弱い 攻撃の出が遅く、隙が大きい サムス・ダークサムスの攻撃は、予備動作、後隙ともに大きいものが多いです。 しっかりと当てられるように攻撃を振っていかないと、隙を作るだけになってしまうので注意。 相手が近づいてきたときは、攻撃をシールドで防いだことを確認してからつかむ、弱攻撃を入れるなど慎重に立ち回る必要があります。 攻撃を当てるのが難しい チャージショットは当たれば強いんですが、溜め動作が必要で、相手にもチャージが完了していることがわかってしまいます。 そうなってしまうといつ撃ってもほとんど避けられてしまうので、当てるのが難しいです。 コンボに組み込んだり、外れてもいい安全な距離で撃つなど撃ち方を工夫する必要があります。 空中攻撃が弱い スマブラの空中攻撃は隙が少なくて使いやすいので、ダメージ稼ぎは空中攻撃で。 というのが定石なのですが、サムス・ダークサムスの空中攻撃は隙が大きいワザが多いです。 なので、非常に使いづらく気軽に使っていくことができません。 ダークサムスの勝ち上がり乱闘での出現条件・出し方.

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サムス対策 サムスは飛び道具として通常必殺技のチャージショットと横必殺技のミサイルを持っている。 チャージショットは最大まで溜められた場合、喰らえば撃墜される可能性のあるほどの威力の弾を放てる。 サムスがチャージショットを撃てるというだけで、立ち回りがしずらくなるので、 近距離戦に持ち込んで、チャージショットを溜めるスキをあたえないことが重要なサムス対策になる。 こちらを追尾するミサイルも厄介な飛び道具。 弾いて入力することで直進するスーパーミサイルに変化する点に気をつけたい。 サムスとの近距離戦では発生の速い弱攻撃、攻撃範囲が広い上強攻撃、 上下に打ち分けられ発生も速めな横強攻撃、発生が速めでコンボ始動技になる下強攻撃、 発生が速めで攻撃範囲も広い上スマッシュ、発生が速めでリーチも長めの横スマッシュ、 威力がある空中弱攻撃、発生が速く、ダメージが大きく、攻撃範囲が広い、空中前攻撃、 リーチが長く追撃に使える空中上攻撃、メテオが可能な空中下攻撃、 リーチが長い投げ技、発生が速く威力もある上必殺技のスクリューアタックなどに注意しよう。 サムスは空中技が特に強力。 中でも空中前攻撃は高性能なので十分気をつけたい。 上スマッシュなど対空技も強力であるため、空中からの攻撃では返り討ちにあいやすいので注意しよう。 サムスの投げ技はリーチが長い。 そのため、シールドは多用せず回避を優先した立ち回りをしていくのがサムス対策となる。 サムスの弱点はシールド回避の性能の低さだ。 動作が遅く使い物にならない。 つまり、サムスはシールド回避を使いずらいと言える。 サムスがシールドしたら積極的につかみにいくことがサムス対策となる。 サムスの復帰阻止にも注意が必要。 空中下攻撃のメテオや、下必殺技のボムなど、下方向へ攻撃する技が優秀。 復帰時には復帰技や空中ジャンプのタイミングを変えるなどして復帰ルートを読まれないようにしたい。 サムスは空中での移動が遅めのため、復帰阻止がしやすい。 ただし、発生が速い上必殺技のスクリューアタックが強力で、サムスの上部に位置すると喰らいやすい。 サムスの動きをよくみて復帰阻止を仕掛けていこう。

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【スマブラSP】これで勝てる!?サムスの対策5選!|ゲームメインのサブカル総括シティ

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こんな人にオススメの記事です ・サダムスに勝てないプレイヤー ・サダムスの飛び道具のせいで中々近づけずに負けてしまうプレイヤー ・チャージショットに当たってしまうプレイヤー ・空前でいつも撃墜されてしまうプレイヤー また、以下の記事でサダムスのコンボなどの攻略情報を解説しています。 さらに、気になる「サムスとダークサムスの違い」は以下の記事(他サイトに移行します)で詳しくまとめられています。 さらにさらに、 以下に サムス・ダークサムス対策のポイントをまとめておきましたので、手っ取り早く重要なところだけ知りたい方は参考にしてください。 サムス・ダークサムスの各技の対策 それではまずは 「サダムスの各技について」解説していきます。 *注意* ・掲載しているガード硬直差は、ジャスガしていない状態のものです。 (ジャスガした場合はガード硬直差が3F長くなると考えてください。 ) ・空中攻撃は着地までの時間を0Fと考えて計算しているため、「着地隙-ガード硬直F」としています。 ・掲載しているガード硬直差は持続やシフト、ガードの向きなどを考慮していないため状況によってその通りにはならないことがあります。 あくまで参考程度に考えてください。 弱攻撃 攻撃 ガード硬直差 弱1 9F 弱2 12F サダムスの弱はめちゃくちゃ弱いです。 発生は遅いわけではないのですが、判定やリーチなどのその他の要素が非常に弱いため低い性能になってしまっています。 この低い性能のおかげで、 空Nや弱などで発生の早い暴れを持つキャラはサダムスの弱1と弱2に割り込むこともできます。 地上の暴れとして使ってくることはありますが、特に警戒する必要のない技です。 強攻撃 ダッシュ攻撃 攻撃 ガード硬直差 上強攻撃 9F 横強攻撃 13F 下強攻撃 25F ダッシュ攻撃 25F 上強攻撃(上強) サダムスの上強は上から振り下ろすメテオを持った技で、立ち回りで使ってくるような技ではありません。 こちらの 崖を狩ってくるときに崖端の置き技として使ってくることがあるので、復帰の際は頭が崖上にでないようにしたりタイミングをずらしたりして、上強に当たらないように気を付けましょう。 また、もし上強のメテオに地上で当たってしまうとそこから上スマや空上がつながるので、焦って回避を擦ったりせず冷静に対応しましょう。 横強攻撃(横強) サダムスの横強は、 近距離戦になったときの暴れや差し返し技として使ってくるくらいの技です。 横強からコンボがつながったり撃墜になったりすることはないですが、無駄な被弾には気を付けましょう。 下強攻撃(下強) サダムスの下強は、地上の置き技や差し返し技として使ってきます。 しかし、 発生が遅く見てから対処できる上に後隙も長いので意識しておけば弱い技です。 冷静に相手をよく見て対応しましょう。 ダッシュ攻撃(DA サダムスは遠距離で待ちながら戦ってくるのが基本なので、DAを使ってくることは少ないのですが、こちらのステップに合わせたり着地や小ジャンプに合わせて打ってくることがあります。 しかし、 サダムスが自らこちらに向かってステップしてくるのは、DAかつかみを狙っているときくらいなので、サダムスのステップが見えたらDAかつかみを警戒した動きをしましょう。 (引きステップやジャンプ、技の早出しなど) ガードしてもめくられることがあるので、ガードした場合はサダムスの位置を確認して反撃していきましょう。 ガード硬直差は25Fと長いので落ち着いて反撃しても十分間に合います。 スマッシュ攻撃 攻撃 ガード硬直差 上スマッシュ攻撃 最終段:23F 横スマッシュ攻撃 29F 下スマッシュ攻撃 Hit1,2 Hit1:27F Hit2:18F 上スマッシュ攻撃(上スマ) ガーキャンや着地狩りで使ってくる技です。 逆に言うとそれ以外では使いどころのない技で、密着していてもしゃがんでいれば当たりませんので、 地上では警戒する必要はありません。 横スマッシュ攻撃(横スマ) 吹っ飛ばしとリーチの割に発生が早い技ですが、その分後隙が非常に長いためそこを狩っていきたいです。 サダムス側も横スマは外した時のリスクが大きいのであまり使ってきませんが、引いてから当てたり回避に合わせたりここぞという時に使ってきます。 癖になっている回避や甘い差し込みに気を付けて立ち回れば、被弾することはないでしょう。 下スマッシュ攻撃(下スマ) 特別強い下スマッシュではないため、他のキャラと同じように起き攻めや回避,しりもち落下を狩るときに前後両対応技として使ってくるくらいです。 必殺技 攻撃 ガード硬直差 通常必殺技 / 上必殺技 / 横必殺技 / 下必殺技 / 通常必殺技(NB) 溜めは各種行動で簡単にキャンセルしてくるので、溜めに対して直接攻撃を当てに行くのではなく、 近づいたり飛び道具で邪魔したりしてタダで溜めさせないようにだけ気を付けましょう。 しかし結局は溜められてしまうので、その時は焦って近づいたりせず 「チャージショットを見てからガードできる位置」で差し合います。 そして、 相手の隙(横Bの後隙や無駄なジャンプなど、間合いを詰めても相手がチャージショットを出せないような隙)を見て差し込んでいきます。 多くのプレイヤーはチャージショットが溜められていても溜められていなくても、同じように間合いを詰めるため結局反応できずに被弾してしまうのです。 そうではなく初めからチャージショットを警戒して間合いを取っていれば見てからガードできますし、逆に相手にプレッシャーを与えて攻めるチャンスを作ることだってできます。 チャージショット対策は、「見てからガードできる位置で差し合うこと」で決まりです! 上必殺技(上B) 復帰技としては軌道が単調なので、上から判定の強い技で叩けば迎撃できます。 地上ではガーキャンとして使ってきますが、こちらがそれを警戒してサダムスのガードに対してはすかしつかみや様子見を行えば、地上で上Bに被弾することはないでしょう。 横必殺技(横B) サダムス側が自由に、 こちらを追尾するピンク色のホーミングミサイルと一直線に飛んでくる緑色のスーパーミサイルの2種類を使い分けてくることをまず知りましょう。 ちなみにホーミングミサイルは画面上に一度に2発まで、スーパーミサイルは1発まで出すことができます。 大前提として、 横Bはダッシュガードで対処することを肝に銘じましょう。 ジャンプで横Bを乗り越えても、次の横Bに当たったり相手の空前で落とされてしまうだけです。 これが初心者がよくやりがちなミスで、 ジャンプを使うのは地上からの攻めのみに相手が意識を向けたとき (こちらの差し込みに対してステップしてきたり、ダッシュガードに対応してきたとき)です。 それ以外では、ひたすらダッシュガードでじりじりと間合いを詰めましょう。 また、ガードを削られないようにジャストシールドの練習もしておくといいですね。 横Bに対しては地道にダッシュガードで間合いを詰めること!それが一番の近道です。 下必殺技(下B) サダムスが主に着地するときに使ってくる技で、地上の置き技としてつかったり崖のセットアップとして使ってきたりもします。 着地時に使ってきた場合は、爆弾より本体の方が先に落ちてくるため、 爆弾はあまり気にせずサダムス本体を追いかけましょう。 こちらの攻めに対して地上の置き技として使ってきた場合は、 下手にガードするとつかまれたりするため、相手の位置や行動を見て引くのかジャンプするのかガードするのかを判断しましょう。 崖のセットアップですが、 爆発に巻き込まれないように上がるタイミングを考えることと、 相手の位置と爆弾の関係を考えて読み合いしましょう。 詳しくは、で解説しています。 空中攻撃 攻撃 ガード硬直差 通常空中攻撃 Hit1,2 Hit1:5F Hit2:5F 空中上攻撃 最終段:16F 空中前攻撃 最終段:11F 空中後ろ攻撃 9F 空中下攻撃 8F 空中ワイヤー Hit1,2 Hit1:4F Hit2:3F 通常空中攻撃(空N) 差し返しや時には差し込みとしても使ってくる前後に出る技で、FEキャラの空Nと同じ用途で使ってきます。 しかしFEキャラの空Nよりは弱いため、 近距離での甘い小ジャンプ,空中から攻め込んできたサダムスに気を付ければ空Nはそこまで驚異的な技ではありません。 空中上攻撃(空上) 基本的に着地狩りの際に使ってくる技で、空上の持続の長さを活かして地上にも当ててくることが時々あります。 サダムスの空上は持続が長いため、回避や少し軸をずらしただけでは当てられてしまいます。 幸い 判定は強いわけではないので、暴れるか大きく軸をずらして当たらないようにしましょう。 空中前攻撃(空前) 差し込み以外の差し返し,復帰阻止,着地狩り,崖上がりなど、あらゆる用途で強力な技です。 飛び道具に対してジャンプした場合は差し返しの空前が飛んできますし、崖上がりの時には崖離しから強い判定と範囲,持続を活かして無理やり通してきます。 しかし、 差し込みで使えないということは使える場面が限られているということなので、復帰阻止以外の差し返し,崖上がり,着地狩りの時は意識して当たらないように立ち回りましょう。 もし、見れた場合はガードか引きステップから反撃しましょう。 空中後ろ攻撃(空後) ガーキャンからの反撃や自ら攻めて撃墜を狙ってきます。 サダムスが終盤後ろ向きのジャンプで近づいてきたら真っ先にこの技を警戒しましょう。 発生も早くリーチも長いですが着地隙が長いので、見れた場合はガードや引きから反撃しましょう。 空中下攻撃(空下) 復帰阻止の際にメテオを狙ってきたり、着地の時の暴れで使ってきます。 発生は17Fとめちゃくちゃ遅いので、どちらの場合も見てから対応できますが、 復帰の際はタイミングや軌道をずらすなどして空中の置き技として使ってくる場合の対策もしっかりしましょう。 また、 地上でメテオを当てられた際は上強と同じように上スマや空上がつながるので、焦って回避を擦ったりしないようにしましょう。 空中ワイヤー 差し込みでも差し返しでも強力な技で、リーチが長いのでガードしても反撃できません。 これも横Bの時の同じように、ガードで対処するしかありません。 甘いジャンプはもちろん狩られてしまうので、ガード(できればジャスガ)してゆっくり間合いを詰めていきましょう。 非常に強力な技なので、試合中一度も当たらないのは難しいです。 ある程度は割り切って戦いましょう。 投げ 上投げ こちらのダメージが160%を超えたくらいから撃墜を狙って使ってきます。 外ベク変が安定ではないでしょうか。 前投げ ベク変さえ外にしなければ撃墜にはつながらない投げで、こちらを崖外に出すために使ってきます。 内もしくは上ベク変が良いでしょう。 後ろ投げ 170%を超えたあたりから崖端でされると撃墜につながる投げです。 前投げと同じく、内もしくは上ベク変が良いでしょう。 下投げ 低%時はコンボをつなげてくるため絶対に外ベク変しましょう。 コンボがつながらなくなると使ってこない投げなので、低%時のみ意識しましょう。 サムス・ダークサムスの立ち回りについて それでは次に 「対サダムスの立ち回り」について解説していきます! 序盤の立ち回り やの章で解説したように、 ひたすらダッシュガードでじりじりと間合いを詰めていきましょう。 サダムス側は序盤はつかみからのコンボも狙っているので、つかみにも警戒しつつ徐々に間合いを詰めて近距離で戦うようにします。 全体を通して、お互いの%が低い序盤が最も攻めやすいので、ここで大きく差をつけられると戦いやすくなるでしょう。 中盤の立ち回り サダムス側は序盤のようにつかみからのコンボがないため、より遠距離での待ち主体の固い立ち回りになっていきます。 ここでうまく間合いを詰めれないとダメージ差がどんどん開いていきます。 また、 終盤になりお互いの%が高くなればなるほどサダムス側が有利になっていくので、早期撃墜を狙えるキャラは中盤で撃墜できるとかなり戦いやすくなるでしょう。 終盤の立ち回り サムス・ダークサムスの撃墜技 ・空後 ・空前 ・最大NB ・上投げ ・空上 終盤は撃墜技を通すために絶対に近づく必要があるため、ほとんどの場合飛び道具でも撃墜を狙えるサダムス側が有利になります。 しかし、近距離戦になればサダムスは弱くなるため、うまく間合いを詰めれると話は別です。 ダッシュガードとジャンプの組み合わせによる差し込みなど、 いかに間合いを詰められるかが撃墜のポイントとなります。 着地について 次に「対サダムスの着地」について解説していきます。 対サムス・ダークサムスの着地狩り サダムスは空下による下方向への暴れやNBの空ダ,下Bの空中移動など、着地狩り拒否性能が少しだけ優れています。 しかし、空下暴れは発生が遅いためそれを除くと横に着地位置をずらす行動ばかりで、直接こちらに攻撃する技は少ないです。 そのため、 サダムスが動く方向を読んだり見てからでもついていければサダムスの着地はかなりやりやすいでしょう。 対サムス・ダークサムスの着地狩り拒否 サダムス側は空上と上スマによる着地狩りと、各種飛び道具を利用した着地位置の制限が強力です。 空上は持続が長く少し横軸をずらしただけでは当たってしまいます。 そのため、なるべく ジャンプを利用して着地位置とタイミングをずらして着地していきたいです。 飛び道具による着地位置の制限は、よく見てタイミングを考えて着地すれば対処できるでしょう。 崖上がりについて 次に「対サダムスの崖上がり」について解説していきます。 対サムス・ダークサムスの崖上がり狩り 対サダムスでは、 崖離しチャージショットと崖離し空前を警戒しましょう。 サダムスは、この2つの行動のおかげで崖上がりがかなり強いです。 そのため 崖上がり狩りが苦手なプレイヤーは、崖上がりに対して直接リターンを取りに行こうとせずに、ターンを継続するくらいの気持ちで戦っても問題ありません。 対サムス・ダークサムスの崖上がり狩り拒否 対サダムスは下Bによる崖上がり狩りが非常に厄介です。 しかし、 サダムスが下Bを出すタイミングを間違えるとノーリスクでジャンプ上がりで上がれますし、そもそも サダムスは崖上がり狩りの択が弱いため見られたとしてもそこまで手痛い攻撃は食らわないはずです。 下Bで崖上がりが制限されたとしても、 スマッシュやチャージショットを合わせられなければ撃墜はしないので、そこまでプレッシャーを感じずに読み合いを行えば問題ないでしょう。 復帰について 最後に「対サダムスの復帰」について解説していきます。 対サムス・ダークサムスの復帰阻止 サダムスはワイヤーつかみが基本の復帰方法のため、 持続の長い技をワイヤーの軌道上においておけば阻止できます。 上Bで復帰してくる場合は復帰軌道は単調で読みやすいので、 判定の強い技で上からでも横からでも攻撃すれば簡単に阻止できます。 対サムス・ダークサムスの復帰阻止拒否 サダムスは空Nや空前、空下、各種飛び道具など復帰阻止方法が多く、復帰阻止で撃墜を狙ってきます。 不利な復帰にはなりますが、 サダムスの復帰距離は短いため深くまでは追いかけてきません。 そのため復帰距離が長いキャラは、ギリギリまで耐えれば何とか復帰できるでしょう。 復帰距離が短いキャラは復帰軌道タイミング、技選びなどで工夫して復帰しないと復帰の展開で差を付けられてしまいます。 そもそも復帰阻止される展開を作らないなど、ステージ上での立ち回りに力を入れるのも良い対策です。 まとめ サムス・ダークサムスの対策 まとめ 〇サムス・ダークサムスの撃墜技 ・空後 ・空前 ・最大NB ・上投げ ・空上 〇サムス・ダークサムスの対策ポイント ・ジャンプに頼らず、ダッシュガードでゆっくり間合いを詰める。 ・チャージショットに対しては、「見てからガードできる位置」で差し合う。 ・復帰阻止で撃墜を狙ってくるため、復帰の際は注意。 ・上投げ撃墜があるのを忘れない。 今回は、「サムス・ダークサムスの対策」について解説しました! 飛び道具キャラに対して苦手意識を持っているプレイヤーは多いと思うのですが、本記事でばっちり対策できたのではないでしょうか? 特にVIPレベルのサダムス相手なら、本記事の対策が完璧に出来れば絶対に負けないでしょう。 今日からは自信をもってサダムスに立ち向かってください! ご意見ご感想等あれば、下のコメント欄やお問い合わせよりどしどしどうぞ!.

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