ロワジール ホテル 那覇。 ロワジールホテル 那覇 ~ LOISIR BRIDAL FAIR 2020(ロワジール ブライダルフェア 2020)を開催 ~:イザ!

ロワジールホテル 那覇 ~ LOISIR BRIDAL FAIR 2020(ロワジール ブライダルフェア 2020)を開催 ~:イザ!

ロワジール ホテル 那覇

ロワジールホテル那覇のプールの特徴 一口に沖縄のホテルといっても、地域によってホテルの雰囲気は異なっています。 およそ那覇市内のホテルはシティホテルタイプが多く、プール設備については無い場合も珍しくはありません。 そんな中で、ロワジールホテル那覇のプールは比較的充実しており、リゾート感も感じられる雰囲気になっています。 現在のに記述はありませんが、屋外にある蝶型のプールは森英恵デザインなんだとか。 上に掲載したのは以前泊ったことのある那覇市内のホテルのプールです。 比較してみると、ロワジールホテル那覇のプールの方が雰囲気が良いのがわかるかと思います。 ) 参考記事 蝶型の屋外プールは大きさはそんなにありませんが、プールの縁の一部は段差がなく、砂浜から海に入水するような感じでプールに入ることができるのが特徴です。 また、プールは室内にもあるので、天候を気にせず泳ぐことができます。 プールサイドには、お子様用プールと温水ジャグジーもあります。 ビューについてはオーシャンビューまたは沖縄港ビューとなります。 美しいというわけではありませんが、海ならではの開放感はあるかと思います。 プールサイドにはというビアガーデンがあります。 プールや海を眺めながらドリンクを飲むことができます。 ディナータイムにはBBQが開催されています。 BBQ参加している人は毎日一定数いました。 一応、夜の19時に撮った写真ですが、日が落ちてないので不思議なくらい明るいです。 サンセットの様子です。 日が落ちるとプールがライトアップされ、昼とは違った雰囲気になります。 ロワジールホテル那覇のプールは、 屋外プールが21時まで、 室内プールが22時まで営業しているので、夜間プールに来る人たちが多くいるのが特徴です。 日中外で遊んで、夜はプールという過ごし方ができるのは良いですね。 私たちは忙しかったり疲れていたりでプールは1回しか利用できませんでしたが、夜のプールは紫外線対策が必要ないので気軽に楽しむことができました。 プールが終わったら、そのまま大浴場に移動できるのもラクですね。 ロワジールホテル那覇の温泉 ロワジールホテル那覇の温泉・プール施設は共に2階にあり、入口も同じです。 ホテルの宿泊者は両方無料ですが、一般の方も料金を払えば利用できる施設になります。 ) ロワジールホテル那覇の三重城温泉「島人の湯」は、沖縄では数少ない天然温泉であることが特徴です。 温泉の施設はスーパー銭湯のようなイメージで、タオルも貸してくれます。 洗い場はたくさんあるので困らないと思います。 女性の方はドライヤーが4台あり、だいたいすぐ使うことができましたが、混んでいるときは並ぶことになりました。 男女共用のスペースにコインランドリーがあり、水着を脱水することができました。 水着の脱水にはお金はかかりませんでした。 温泉施設は夜の12時まで営業していて、混雑するのは屋外プールがクローズする夜9時の直後です。 <2017年7月沖縄旅行記26> 基本情報.

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ロワジールホテル 那覇【 2020年最新の料金比較・口コミ・宿泊予約 】

ロワジール ホテル 那覇

部屋に入ったときに、日の光がきれいに入ってくる部屋だと思いました。 たまたま泊まった部屋の向きがそうだっただけかもしれませんが、気に入る理由にはなりますね。 ベッド頭上にはミンサー柄のオシャレなインテリアがあり、沖縄の雰囲気を演出してくれていました。 広さはそれほどありませんでしたが、部屋で過ごす時間を考えれば十分だと思います。 ベッドは各々離れていますが、事前にホテルに連絡しておくと全てのベッドをくっつけてくれます。 壁際に寝かせれば、子供が落ちる心配もないです。 それと、ベッドを全て寄せることで窓際にスペースができます。 大きなスーツケースも開け閉めできるのでよかったですね。 そのスペースを確保するだけでも、ベッドを寄せるのはアリですね。 沖縄ではあまり見かけない温泉施設がロワジールホテル那覇にはあります。 温泉ってあまりイメージがないですよね。 ロワジールには三重城温泉『島人の湯』と呼ばれている温泉施設があります。 化石海水を源泉とした食塩泉で、保温、保湿効果があるそうです。 温泉だと独特のにおいがするものですが、火山性の温泉と違うため硫黄のにおいがしませんでした。 営業時間は6時~24時で、大人1名1,500円で入ることができます。 隣にある『ロワジールホテル スパタワー』の宿泊者は無料で入れるそうですが、今回は温泉施設無料の宿泊プランでしたので、料金はかかりませんでした。 部屋にあるお風呂は、どこのホテルにもあるユニットバスでしたので、広々としたお風呂が利用できたのはうれしかったですね。 大人だけならまだ狭くてもなんとかなりますが、小さな子供がいると狭いお風呂は厳しいです。 那覇市内のホテルでも大浴場のあるホテルは他にもありますが、温泉となるとなかなかありません。 広いお風呂に子供と一緒に、のびのびと入れるのはうれしいですし、旅の疲れを癒してくれる温泉があったのはうれしかったですね。 ロワジール スパタワー那覇「海人の湯」。 — 9月 19, 2017 at 1:38午前 PDT ロワジールホテル那覇、プールの利用時間。 〇屋外プール(10~12時) ・4月中旬頃から10月下旬頃まで利用可 〇屋内プール(10~22時) ・一年中利用可能の屋内プール 屋内屋外の両プールとも、夏休み期間中は9時から利用できます。 プール利用後に温泉に入る予定の方は、タオルや着替えを持って行くと便利ですよ。 屋外プールを利用した感想。 那覇市内にあるホテルで、屋外プールがあるのはめずらしいです。 多くのホテルが屋内プールになります。 そんなめずらしいロワジールの屋外プールは、人工的に波を作る造波プールになっています。 手前から水深が深くなっていく作りになっています。 小さなお子さんがプール奥に行く場合は、浮輪が必要です。 手前側の浅いところでは、写真のように波があるので、波を楽しみながら遊んでいるお子さんも多かったです。 我が家の子供たちも、浮輪に座りながら波に揺られて楽しんでいました。 プールの周囲にはベンチもあるので、休憩したり荷物を置くこともできたので助かりました。 屋内プールを利用した感想。 ロワジールホテルには、広くて種類豊富なショッピングプラザ「ロワジールプラザ」があります。 どこのホテルにもお土産を販売しているショップはあります。 ですが、ロワジールプラザほど大きく種類も豊富なところは、今まで見たことがありませんでした。 本当に広くてたくさんの種類のお土産が用意されているので、初めての方は驚くと思います。 定番のお菓子や食品、また工芸品が数多く揃っています。 ミンサー織、珊瑚や琉球ガラスのアクセサリー、ホテルオリジナルの品もあって見ていて飽きないです。 国際通りでお土産を買う人も多いと思いますが、国際通りで販売しているものはショッピングプラザである程度は揃ってしまいます。 色んなお店に行く手間も省けますし、混んでいる時間帯を避ければゆっくりと見ることができます。 特に小さな子供を連れている家族にはうれしいです。 お土産屋さんも、たくさん行くと子供は疲れて飽きてしまいます。 その点、ホテル内ならその心配もないですからね。 でも、もし安く買いたいなら下記の記事へ。 もしかしたら安く買えるかもしれないです。 スポンサーリンク 子供のことを考えているプログラムやキッズアメニティがある! 出典: 職業体験「キッズホテリエ」。 子供がよろこぶ体験などが数多く用意されています。 予約が必要ですが、『キッズホテリエ』と言う体験プログラムが用意されてました。 内容はベルボーイやベルガール、フロントマンになってチェツクインの仕事を体験するものです。 ホテルの仕事を体験できるなんてあまりないので、子供にはいい経験となること間違いなしです。 それ以外にも『方言タッチラリー』や『ラジオ体操』、子供が滞在中に飽きないようにいろいろと考えられています。 キッズホテリエは事前に天気予報をチェックして、雨が降りそうなときに予約しておくといいかもしれません。 ただし、夏限定のものがほとんどになりますので、確認が必要となります。 キッズアメニティ&ベビーアメニティが豊富。 キッズアメニティ。 子供用のスリッパやミニタオル歯ブラシがセットになった『キッズアメニティ』がありました。 子供って、セットになっている自分専用のものを凄くよろこびますよね。 部屋着は、上下とも100と130のサイズが用意されていました。 ただし、添い寝プランの子供は対象外になります。 ベビーアメニティ。 ロワジールホテルのベビーアメニティは豊富だと思います。 ベッドガードや子供用の踏み台、補助便座は用意しているホテルが多いですが、ベビーカー(A型・B型)、ベビーベッドは用意がないホテルもあります。 豊富な理由を調べてみたら「ウエルカムベビーのお宿」に認定されていました、納得ですね。 子供がよろこぶ絵本コーナーがある!。 3Fに『キッズコーナー』、2Fに『えほんのもり』と呼ばれる子供が遊べる場所があります。 絵本の貸出サービスって、意外とあるようでないんですよね。 絵本はレストランや部屋への貸出が出来るので、飽きてしまいがちな子供はよろこびますし、親も助かります。 特に、食事の時に活躍してくれました。 子供っておなかがいっぱいになると、席にジッと座っているのが難しくなるんですよね。 そんなときに、絵本が大活躍です。 あとは雨が降っていて、外に出れない時などに大活躍ですね。 実際に子供達が絵本を借りてきて、部屋で読んで楽しんでいました。 妊婦さんと赤ちゃんにやさしい、マタニティとベビープログラム。 出 典: ロワジールホテル那覇、館内Wi-Fi環境。 ほとんどの方がスマホやタブレットを持ち歩いていますので、速度制限などを気にされる方が多いと思います。 僕は凄く気にします。 と言うのも、沖縄の旅行に限ったわけではありませんが、子供がいるとちょっとした時間に動画を見せたりするときがあります。 ちょっとした時間以外にも、沖縄だと台風の心配があります。 過去に一度だけ台風にあったことがありますが、沖縄の台風は本当に凄いです。 何時間も外に出ることができず、子供が飽きてしまうんですよね。 仕方なく動画を見せてたことありましたが、通信制限を見事に受けたことがあります。 そんな時はWi-Fiがあるかないかは大きいです。 ロワジールホテルは、Wi-Fi環境にあります。 逆に有線LAN接続可能な部屋がありません。 ただし、僕が利用したときは速度がそれほどはよくなかったです。 低層階のほうがサクサク動くという口コミもありましたので、気になる方は事前に確認したほうがいいかもしれませんね。 史跡 三重城がある! ロワジールホテルの隣には「ロワジールホテル スパタワー」と言う建物があります。 スパタワーは同じロワジールになりますが、少し大人向けになっています。 旅行代理店の方が「大人のみで利用するならスパタワー、家族で利用するならロワジールがいいですよ」と言っていたのでロワジールホテルを利用しました。 公式ホームページを見るとスパタワーもオシャレできれいです。 でも、実際にロワジールに泊まって思ったことは、「ちょっとスパタワーだと面倒だな」です。 先ほども話したとおり、僕が宿泊したロワジールと隣のスパタワーは隣接しています。 連絡通路もありますが、ホテル内のレストランやお土産屋さんがロワジールホテル側に集約されています。 そこが少し面倒かなと思った理由ですね。 でも、海人の湯が気になります。 スパタワー宿泊者は無料で利用できますが、ロワジールホテル宿泊者が利用すると大人が2,500円、子供が1,250円とそこそこいいお値段。 雰囲気のいい温泉でゆったりしたい方には、スパタワーがいいかもしれませんね。 まとめ:那覇市内で子供と一緒に泊まるホテルとしてオススメできます。 紹介したこと以外にも、ホテル内にコンビニやパン屋があったり、海外からの旅行者に嬉しい外貨交換機もありました。 ホテルから歩いて5分の場所に「カネヒデ」と言うスーパーもあるので、ちょっとした買い物にも重宝します。 旅行メインで紹介しましたが、スーツを着たビジネスマンも多く見掛けたので、仕事で利用する方にも人気があるようです。 空港から近いのが理由なのかと思います。 屋外プールや温泉まであるので、那覇市内でホテルに迷ったらロワジールホテル那覇をオススメします。 では、また~。 最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

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ロワジールホテル 那覇

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部屋に入ったときに、日の光がきれいに入ってくる部屋だと思いました。 たまたま泊まった部屋の向きがそうだっただけかもしれませんが、気に入る理由にはなりますね。 ベッド頭上にはミンサー柄のオシャレなインテリアがあり、沖縄の雰囲気を演出してくれていました。 広さはそれほどありませんでしたが、部屋で過ごす時間を考えれば十分だと思います。 ベッドは各々離れていますが、事前にホテルに連絡しておくと全てのベッドをくっつけてくれます。 壁際に寝かせれば、子供が落ちる心配もないです。 それと、ベッドを全て寄せることで窓際にスペースができます。 大きなスーツケースも開け閉めできるのでよかったですね。 そのスペースを確保するだけでも、ベッドを寄せるのはアリですね。 沖縄ではあまり見かけない温泉施設がロワジールホテル那覇にはあります。 温泉ってあまりイメージがないですよね。 ロワジールには三重城温泉『島人の湯』と呼ばれている温泉施設があります。 化石海水を源泉とした食塩泉で、保温、保湿効果があるそうです。 温泉だと独特のにおいがするものですが、火山性の温泉と違うため硫黄のにおいがしませんでした。 営業時間は6時~24時で、大人1名1,500円で入ることができます。 隣にある『ロワジールホテル スパタワー』の宿泊者は無料で入れるそうですが、今回は温泉施設無料の宿泊プランでしたので、料金はかかりませんでした。 部屋にあるお風呂は、どこのホテルにもあるユニットバスでしたので、広々としたお風呂が利用できたのはうれしかったですね。 大人だけならまだ狭くてもなんとかなりますが、小さな子供がいると狭いお風呂は厳しいです。 那覇市内のホテルでも大浴場のあるホテルは他にもありますが、温泉となるとなかなかありません。 広いお風呂に子供と一緒に、のびのびと入れるのはうれしいですし、旅の疲れを癒してくれる温泉があったのはうれしかったですね。 ロワジール スパタワー那覇「海人の湯」。 — 9月 19, 2017 at 1:38午前 PDT ロワジールホテル那覇、プールの利用時間。 〇屋外プール(10~12時) ・4月中旬頃から10月下旬頃まで利用可 〇屋内プール(10~22時) ・一年中利用可能の屋内プール 屋内屋外の両プールとも、夏休み期間中は9時から利用できます。 プール利用後に温泉に入る予定の方は、タオルや着替えを持って行くと便利ですよ。 屋外プールを利用した感想。 那覇市内にあるホテルで、屋外プールがあるのはめずらしいです。 多くのホテルが屋内プールになります。 そんなめずらしいロワジールの屋外プールは、人工的に波を作る造波プールになっています。 手前から水深が深くなっていく作りになっています。 小さなお子さんがプール奥に行く場合は、浮輪が必要です。 手前側の浅いところでは、写真のように波があるので、波を楽しみながら遊んでいるお子さんも多かったです。 我が家の子供たちも、浮輪に座りながら波に揺られて楽しんでいました。 プールの周囲にはベンチもあるので、休憩したり荷物を置くこともできたので助かりました。 屋内プールを利用した感想。 ロワジールホテルには、広くて種類豊富なショッピングプラザ「ロワジールプラザ」があります。 どこのホテルにもお土産を販売しているショップはあります。 ですが、ロワジールプラザほど大きく種類も豊富なところは、今まで見たことがありませんでした。 本当に広くてたくさんの種類のお土産が用意されているので、初めての方は驚くと思います。 定番のお菓子や食品、また工芸品が数多く揃っています。 ミンサー織、珊瑚や琉球ガラスのアクセサリー、ホテルオリジナルの品もあって見ていて飽きないです。 国際通りでお土産を買う人も多いと思いますが、国際通りで販売しているものはショッピングプラザである程度は揃ってしまいます。 色んなお店に行く手間も省けますし、混んでいる時間帯を避ければゆっくりと見ることができます。 特に小さな子供を連れている家族にはうれしいです。 お土産屋さんも、たくさん行くと子供は疲れて飽きてしまいます。 その点、ホテル内ならその心配もないですからね。 でも、もし安く買いたいなら下記の記事へ。 もしかしたら安く買えるかもしれないです。 スポンサーリンク 子供のことを考えているプログラムやキッズアメニティがある! 出典: 職業体験「キッズホテリエ」。 子供がよろこぶ体験などが数多く用意されています。 予約が必要ですが、『キッズホテリエ』と言う体験プログラムが用意されてました。 内容はベルボーイやベルガール、フロントマンになってチェツクインの仕事を体験するものです。 ホテルの仕事を体験できるなんてあまりないので、子供にはいい経験となること間違いなしです。 それ以外にも『方言タッチラリー』や『ラジオ体操』、子供が滞在中に飽きないようにいろいろと考えられています。 キッズホテリエは事前に天気予報をチェックして、雨が降りそうなときに予約しておくといいかもしれません。 ただし、夏限定のものがほとんどになりますので、確認が必要となります。 キッズアメニティ&ベビーアメニティが豊富。 キッズアメニティ。 子供用のスリッパやミニタオル歯ブラシがセットになった『キッズアメニティ』がありました。 子供って、セットになっている自分専用のものを凄くよろこびますよね。 部屋着は、上下とも100と130のサイズが用意されていました。 ただし、添い寝プランの子供は対象外になります。 ベビーアメニティ。 ロワジールホテルのベビーアメニティは豊富だと思います。 ベッドガードや子供用の踏み台、補助便座は用意しているホテルが多いですが、ベビーカー(A型・B型)、ベビーベッドは用意がないホテルもあります。 豊富な理由を調べてみたら「ウエルカムベビーのお宿」に認定されていました、納得ですね。 子供がよろこぶ絵本コーナーがある!。 3Fに『キッズコーナー』、2Fに『えほんのもり』と呼ばれる子供が遊べる場所があります。 絵本の貸出サービスって、意外とあるようでないんですよね。 絵本はレストランや部屋への貸出が出来るので、飽きてしまいがちな子供はよろこびますし、親も助かります。 特に、食事の時に活躍してくれました。 子供っておなかがいっぱいになると、席にジッと座っているのが難しくなるんですよね。 そんなときに、絵本が大活躍です。 あとは雨が降っていて、外に出れない時などに大活躍ですね。 実際に子供達が絵本を借りてきて、部屋で読んで楽しんでいました。 妊婦さんと赤ちゃんにやさしい、マタニティとベビープログラム。 出 典: ロワジールホテル那覇、館内Wi-Fi環境。 ほとんどの方がスマホやタブレットを持ち歩いていますので、速度制限などを気にされる方が多いと思います。 僕は凄く気にします。 と言うのも、沖縄の旅行に限ったわけではありませんが、子供がいるとちょっとした時間に動画を見せたりするときがあります。 ちょっとした時間以外にも、沖縄だと台風の心配があります。 過去に一度だけ台風にあったことがありますが、沖縄の台風は本当に凄いです。 何時間も外に出ることができず、子供が飽きてしまうんですよね。 仕方なく動画を見せてたことありましたが、通信制限を見事に受けたことがあります。 そんな時はWi-Fiがあるかないかは大きいです。 ロワジールホテルは、Wi-Fi環境にあります。 逆に有線LAN接続可能な部屋がありません。 ただし、僕が利用したときは速度がそれほどはよくなかったです。 低層階のほうがサクサク動くという口コミもありましたので、気になる方は事前に確認したほうがいいかもしれませんね。 史跡 三重城がある! ロワジールホテルの隣には「ロワジールホテル スパタワー」と言う建物があります。 スパタワーは同じロワジールになりますが、少し大人向けになっています。 旅行代理店の方が「大人のみで利用するならスパタワー、家族で利用するならロワジールがいいですよ」と言っていたのでロワジールホテルを利用しました。 公式ホームページを見るとスパタワーもオシャレできれいです。 でも、実際にロワジールに泊まって思ったことは、「ちょっとスパタワーだと面倒だな」です。 先ほども話したとおり、僕が宿泊したロワジールと隣のスパタワーは隣接しています。 連絡通路もありますが、ホテル内のレストランやお土産屋さんがロワジールホテル側に集約されています。 そこが少し面倒かなと思った理由ですね。 でも、海人の湯が気になります。 スパタワー宿泊者は無料で利用できますが、ロワジールホテル宿泊者が利用すると大人が2,500円、子供が1,250円とそこそこいいお値段。 雰囲気のいい温泉でゆったりしたい方には、スパタワーがいいかもしれませんね。 まとめ:那覇市内で子供と一緒に泊まるホテルとしてオススメできます。 紹介したこと以外にも、ホテル内にコンビニやパン屋があったり、海外からの旅行者に嬉しい外貨交換機もありました。 ホテルから歩いて5分の場所に「カネヒデ」と言うスーパーもあるので、ちょっとした買い物にも重宝します。 旅行メインで紹介しましたが、スーツを着たビジネスマンも多く見掛けたので、仕事で利用する方にも人気があるようです。 空港から近いのが理由なのかと思います。 屋外プールや温泉まであるので、那覇市内でホテルに迷ったらロワジールホテル那覇をオススメします。 では、また~。 最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

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