小学生 プリント 整理。 小学生の子どものプリント整理に手を焼いています。何かいい方法あったら教えてください。

小学生男子のプリント整理方法は100均ファイルスタンドでシンプル簡単に!

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こっちは上の子、こっちは下の子、これは塾、部活、習い事、と自分なりにわかるように配置して置いています。 また、提出期限があるものも持ち帰りますよね。 これは忘れたり無くしたら大変です。 このようなモノを持ち帰った時は、まずカレンダーに提出物のプリント名を書いておくようにしています。 そして、そのプリントはすぐわかるように保存します。 私の場合はマグネットで止めて貼り付けてますが、「必ずすぐ目に止まる管理しやすい場所」ならどこに置いておいてもいいと思います。 そして提出し終わったらお知らせのプリントはすぐ処分します。 処分した後もカレンダーに記載があるので、後々あれどうしたっけ?なんて思っても確認もできるので安心です。 しかし、すぐ捨てるのはちょっと、という場合は、とりあえずの、専用の保管ボックスを用意しましょう。 私は読んだらすぐ捨ててます。 読み返すこともないので 笑 長期保存するプリント類は、クリアファイルに入れて保存します。 クリアファイルは便利ですよ。 学校の長期保存分、一時的な保存のモノ、提出用など、それぞれに分けてしまえばいいだけ。 ただ、年間行事予定表だけはすぐ見れるように、小中学校、同じファイルに入れておいて、どちらも一緒に確認できるようにしています。 年間行事を確認する時って、どちらも同じ頃だったりするので、別に入れていると出す時が時間がかかってしまい、探すのが面倒なんですよね。 もし兄弟が別の学校にいっているなら、この方が楽ですよ。 では、クリアファイルに分類分けできたら、どこにしまうかですが。 ここでいろいろとたくさんの箱に入れたり場所を変えたりしてしまうと、結局またわからなくなってしまいます。 ですので、子供が何人いても、全部のクリアファイルを同じ場所 ボックス)に入れておくのがおすすめです。 「このボックス」とわかる場所にさえ入れておけば、その中を探せばいいだけなので、探したいときはすぐにみつかります。 他にもプリント類ってありますよね。 習い事のプリントや、中学生は部活もあるし、どちらも塾にいっていたら、それぞれプリントがあります。 それも同じように、ファイルごとで保管しておくと良いです。 スポンサーリンク つまり、クリアファイルごとに、これは何、これはあれとわかるようにしておくこと。 たったこれだけです。 そして、学校の分とは分けて、別のファイルケースなどボックスを用意し、保管しておくと良いです。 その方がこのボックスには子供たちの学校のモノ、このボックスは習い事類関係とすぐわかるからです。 ただ複数のボックスを用意しすぎないことです。 せいぜい2~3個程度で管理するようにしましょう。 楽に管理するのが一番ですので是非お試しを。 学校プリントいつ捨てるのがベスト? 捨てる時期がやっぱり一番悩んでしまいますよね。 いつ頃が一番いいのでしょうか?? 一番の捨てるタイミングは、学期の終わりです。 春休みや夏休みなど、長期休みに入った時に処分するのがおすすめです。 子供が持ち帰るテスト類も山のように増えているはずですので、新学期が始まる前の長期休みの間に、処分できるものはスッキリ処分するのがいいです。 学期終わりに整理することを習慣化すると、プリント類がたまって困ることはほとんどなくなっていくはずですよ。 ただそうはいっても捨てられず取っているプリント類がたまっている場合もありますよね。 そのような紙類は、学年が変わる時期、つまり4月の新学年になるタイミングに見直してみると処分できるものを選別しやすくなります。 捨てられないと思って取っていた年単位で保存していたモノも、この時期の見直しが一番です。 この時期に「要る」と思えば捨てない方がいいということでもありますし、要らないと判断できれば処分しましょう。 家の中を占領する紙類の整理術 学校プリント以外にも家の中は紙類がたくさんありますよね。 光熱費や通知書や領収書など、さまざまな紙類で家の中はあふれています。 プリント類でお伝えしていたことほとんど同じですが、見てすぐ捨てられるものは処分します。 長期保管が必要なものは、A4のノートのように複数ページがあり、挟み込めるタイプのクリアファイルへ入れて保管しておくといいでしょう。 光熱費などの請求書、領収書、宅配便の送り状などはサイズが小さいので、靴箱くらいの適度な大きさの箱に入れて保管しておくといいですね。 そして、一定期間が来たら、シュレッダーで破棄すればいいですが、処分せず見返したいという場合は、データとしてパソコンに残し、処分をするといいでしょう。 今は携帯アプリでも便利なものがいろいろあるようなので、利用するといいかもしれませんね。 ま と め プリントや紙類の整理は、場所を決めて保管し、時期を決めて処分するようにしましょう。 家の中の紙類を整理すると、気持ちもスッキリするに違いありませんよ。

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小学校の学習プリントどうしている?保管と片付け方法とは?

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1.「片付けなさい」と言うだけでは、絶対伝わっていない 子供に「片付けなさい」と言っても、安定した成果が出せることは少ないでしょう。 片付けることによって、身の回りが綺麗になって、お勉強のパフォーマンスが上がって・・・・ なんて、理屈を子供に伝えてもわからないですよね、笑 どちらかというと、部屋を片付けすることによって得られるメリットは、 子供よりも大人の方が多いように感じます。 自らの目的のために問題点を明確にして、 進んで片付けができたら「子供(小学生)」ではないですからね、笑。 「親が片付けしなさい!」と言っていることは理解できても、 ・なぜやる必要があるのか? ・どうして私がやるのか? 悲しいけれど、ほとんど伝わっていないことでしょう。 特に、小学生低学年、1年生・2年生では意義すら理解できないことが多いでしょう。 でも片付けができるようになってもらいたい、と思っている親御さんは願うはずです。 では、どうすれば良いのでしょうか? 2.子供が片付けができるようになるために「親がしてあげられること」 子供、特に小学生の間、片付けに関しては親はどんなことをしてあげられるのでしょうか。 目的・意図を伝えられないとしても、できることがあります。 2-1.片付け方の見本を見せる 親が、片付け方の見本を見せてあげます。 仮に、小学生低学年の子供の見本を見せる時は、あえて強制はしません。 見せて、教えて、続けるだけ。 ポイントは、 ・日常であることを伝えること、 ・やり方を伝えること、 ・継続すること、 そして、豊かで幸せな生活を見せてあげること。 イライラしながら「片付けしなさい!」では、嫌な思い出になってしまいます。 2-2.小学生の子供と一緒に片付けしてあげる お部屋の片付けは、一緒にやってあげましょう。 ポイントは、片付けの時間を無駄なものと思わずに、あらかじめ子供と一緒に片付けをする時間として確保してあげることです。 2-3.片付けをする収納スペース、遊ぶスペースは親が確保してあげること 収納用具を用意したり、子供が持っているものに対して 十分な収納スペースは親が用意してあげる必要があります。 小学生のうちは、効率の良い収納をすることが難しいケースがあります。 全ての物を収納しても余裕あって余りあるように、収納スペースには2〜3割程度の余裕をもって与えてあげましょう。 スポンサードリンク 3.捨てる判断は一緒にしてあげること 子供、特に小学生低学年の間は、不要なものを「捨てる判断」ができません。 大人にとっては不要なものとすぐ判断できることも、 一般的な小学生低学年の子供にはできないことが多いでしょう。 (仮に、できる子がいたとしても稀ですから・・) 大人にとってはゴミであっても、 「これはゴミだから!」ではわかりません。 一つ一つ丁寧になぜ不要でどのように捨てるのかを教えてあげましょう。 ポイントは、 理解できるまで何回も教えてあげる前提で教えてあげること。 つまり、できないからと言って 怒らないことがポイントです。 4.小学生の部屋の片付けに役立つ収納グッズ・アイテム 小学生のお部屋の片付けに役立つ、収納グッズ・アイテムについてご紹介させていただきます。 4-1.ランドセルラック 小学生の子供にとって、必ず必要になるのがランドセルのラックです。 子供が簡単に置いたり、取り出したり、次の日の準備ができるようにしてあげましょう!.

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もう溜めない!子どものプリント整理術:みんなの暮らし日記ONLINE

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サッと読みたい人は目次!• 溜まる紙媒体は保護者向けのものだけではない・・・ 小学生の宿題や学校での学習プリント、テストなども自宅の机でどんどん溜まっていきます。 皆さんはどうしていますか?最初の頃は、ファイルに閉じて保管していましたが、子供が自分でやるというのは定着しませんでした。 プリントはほぼ毎日持ち帰り、その作業をなかなかできずにいたので、結局学習デスクの引き出しにあふれていたのです。 本来ならば、復習や家庭学習に役立てたいところですが、なかなかうまくいきません。 プリントのボリュームがすごい とにかく、学習や宿題で使用するプリントのボリュームはすごいです。 学習塾に通っている子などはもっとプリント類がありそれ以上に溜まります。 プリントを保管するとしても、期限を設けないと保管場所を占領していくばかりです。 個人名が記載されているだけに古紙としてのゴミ出しができないですからね。 すぐに捨てるのか?それとも保管したほうがいいのか?という点では、最初は迷ってしまいます。 使用済みプリントを家庭学習に役立てる場合 もちろん、使用済みのプリントを家庭学習に役立てる事も可能です。 間違っている問題や単元を後からでも見直せるように保管しておけばいいわけです。 もちろん、これを低学年の子供自身ができるか?という事は難しいと思います。 親が家庭学習に関心を持ち続け、関わりを持ち続けることが大切かもしれません。 親が積極的に関わる方が理想ですし、素晴らしいことですが、仕事を持っていたり日々の忙しさからなかなか容易ではありません。 【アナログな保管方法】プリントは消耗品として一時保管箱へ 小学校1年生の子供自身が自分でやれるようになる・・・ということが大前提でアナログな方法をご紹介します。 プリントは消耗品として一時、「使用しないプリント専用の箱」に入れる事にしました。 たとえば、高学年、中学生くらいになって試験勉強とか自分でするようになれば、プリントを利用して、ノートに書き写して復習などもできると思いますが。 家庭学習が定着していない低学年のうちは、復習をするにしても、予習をするにしても書き込み式の別のプリントを活用していますから。 これは保管しても無駄かも?という判断でした。 ・・・と言うわけで、学習済みのプリントは即「使用しないプリント専用の箱」に入れる事にしました。 プリントやおたよりの整理で重要なのは取捨選択 持ち帰ったプリント類は、その日のうちに使う、使わないの判断をすることがベストです。 そして、学習プリントについては、使用する子供自身に判断させることが大切かもしれません。 捨てた後に必要だと分かった! ある時、算数の採点済のプリント(ミニテスト?みたいなもの)をリビングに放り投げてありましたので、私は迷わずゴミ箱に捨てました。 紙類は基本は資源ごみで保管されることが多いですが、学習プリントは記名があるので即捨てです。 そうしましたら、算数プリントの間違い、やりなおしをしなきゃ!と言い出しまして「もう、捨てましたよ! 」って・・・。 算数のプリントの問題で、間違いがあった子はやり直しをして、再提出だったようです。 捨てられてしまってから、リビングに自分の物を置かないようになりました。 子供自身が失敗を学んでくれることが一番ですね。 子供自身が学習プリントの管理をする 学習プリントを使う、使わないの判断は子供が自分で出来るようにならなければならないもの。 保管、管理、捨てるも自分でできるようにならなければ、自分の部屋の整理整頓もできるようにならないはずです。 学校から持ち帰ったプリント類は、私が口出しをしなくても分別できるようになってもらおうと思い、この不要と判断したプリントについては、 一時保管をする方法にしてみました。 即捨ての判断をした場合、必要となった時に学校で不自由な思いをしてしまうのは、避けたいためです。 ただし、空き箱に放っているだけです。 ゴミとは分ける・・・程度の保管方法です。 簡単にしてあげないと子供自身も毎日続きませんし、定着しないものですから。 実際に、ここに放って後からここから探す・・・という事もありましたので、現在小学5年生ですが、ずっとこの方法で継続しています。 年度末にすべて処分しています。 最後に・・・ プリントの保管や片付け方法は、それぞれの家庭のやり方でいいと思います。 我が家も試行錯誤の末、この方法に定着しています。 整理整頓の習慣がある子供、整理整頓が苦手な子供、性格など個性様々です。 また、親自身も性格や整理整頓の得意不得意がありますし。 整理整頓、片付け方法は常に改善していくのがいいと思います。 一度は良いと思った方法でも、なかなか定着しなかったら原因がありますし、改善することが理想です。 一度お試しで実践してみて、家族で片付け方法を考えたり、話し合いができるといいですね。

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