ちぎれ た 煩悩 大王。 【ペルソナ5】カモシダ・パレス【完全攻略】

ペルソナ5 聖杯に至る道完全攻略!ラスボス、統制神ヤルダバオト、クリフォトの世界

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いよいよ物語はフィナーレを迎えます。 ただ、あくまで個人的なことを言わせてもらうと、前回のパレスの盛り上がり方がハンパ無かったせいもあり、ちょっと蛇足感のようなものを感じてしまいました・・・。 (もちろん面白いんですけどね) ダンジョン要素もそこまで面倒なこともなく、あまり印象に残らないステージと言ってもいいかもしれません。 それでも、ここをプレイすることで「あー、そういうことだったのか!」と気付く部分も多いことでしょう。 今作からのプレイでも十分に楽しめますが、シリーズを通してのファンにとって嬉しい演出も用意されていましたし、ぜひクリアしてエンディングを堪能して欲しいと思います。 今回は『メメントス最深部~聖杯神殿』の攻略情報です。 スポンサーリンク Contents• 怠惰の監獄 入口~獄中通路• 位置から真っ直ぐ進んだところの扉は通れないので、ジャンプを使って横から迂回すること。 注意すべきことが「レボリューションを使ってクリティカル率を上げてからのゴッドハンド」くらいで、それ以外には特に無し。 特に難しいことはないので、全部青に変えて先へと進もう。 宝箱A(ホムンクルス)を回収し、次のエリアへ。 宝箱Aは宝玉輪。 物理と呪怨を吸収するが、弱点も念動と核熱があるので楽勝。 バトル後は、奥のほうから『朱色の円盤』を手に入れる。 データ後述• 時間的な制約がないため、地道に1つずつ青にしていっても良い。 敵データは後述。 (弱点を確認する前に倒してしまいましたが、雑魚キャラの【ベリアル】や【ネビロス】とグラフィックが同じということを踏まえると、呪怨属性は避けたほうが無難かもしれません。 実践では未確認です)• スタート地点の左側には見えない床があるため、反時計回りすれば最短手順でクリア可能。 反時計回りに進み、既に青い床の手前で折り返し上へ行き、あとは1つずつ青くしていけばOK。 時計回りor反時計回りに1周したあとで、真ん中を通ってすべて青くすればOK。 周回プレイをする予定がある場合は、お金も引き継ぎ要素になっているので、不要アイテムを売っておくと次回以降のプレイが楽になるかもしれません。 段差をすべて降りるとイベントが発生し、【メメントスのオタカラ?】とバトル。 バトルは強制終了する。 バトル終了後イベント。 その後、【聖杯】と名を変えたBOSSと再戦。 こちらも数ターン後、バトルは強制終了し、イベントへと発展。 スポンサーリンク 敵キャラ ネビロス リリス メルキセデク ディオニュソス チェルノボグ モロク ベリアル トール ヤマタノオロチ ??? ???では、多くの会話イベントが用意されています。 演出にしか過ぎませんが、双子とのバトルも用意されているので、お楽しみに。 途中、イゴールとの会話における選択肢によっては、聖杯とバトルすることなくエンディングを迎えてしまうため、注意してください。 正しい選択肢を選べれば、ベルベットルーム内で仲間を集め、最後の決戦へと進みます。 クリフォトの世界 渋谷・駅前広場~聖杯に至る道 チャート• 召喚で【盲信する御使い】を呼び補助をさせてくるが、呪怨の即死魔法が有効。 敵データ 【死罰の宣告者】 【行動】• メギドラ• 刹那五月雨斬り• デスバウンド 【盲信する御使い】 【行動】• スクカジャ• ラクカジャ• タルカジャ• アタック 宝箱• A:オーバーガード• 敵データ 【行動】• ヒートライザ• チャージ• 神の審判で体力を半分に削った後で全体魔法が来るので注意。 (難易度ハード未確認)• 敵データ 【行動】• アタック• 神の審判• マハジオダイン• 盲信の御使いを召喚してきたりなど、行動パターンがこれまでの中ボスを全員足したような行動をしてくる。 盲信の御使いは呪怨即死魔法で倒し、ミカエルとの戦いに集中できるようにしよう。 先へ進むと最終決戦。 ここから駅前に飛べるので、ベルベットルーム前で回復&セーブしておこう。 敵データ 【行動】• チャージ• 剣の舞• 神の審判• マハブフダイン• ランダマイザ• メギドラオン 宝箱• A:ソーマ• B:慈悲のケープ 聖杯神殿 聖杯 補給線を切って「大衆の望み」を使えなくしてからが本番。 「収束する無尽の光」がきたら、素直に防御するのが得策だろう。 【行動】• 光の矢• 薙ぎ払う光の刃• 大衆の望み• 収束する無尽の光• 聖杯無尽光 スポンサーリンク 統制神ヤルダバオト ある程度の体力を減らすと『腕』という形で新たな敵が登場。 それぞれ反射耐性(後述あり)のある属性や特徴が違うが、コープランクが10以上のキャラであれば反射されても問題ないため、全体魔法で攻撃するのをオススメする。 1回倒してしまえば、その後に復活したとしてもHP半分で復活するため、倒すのが容易になるだろう。 ある程度まで追い詰めると腕が全部完全復活し、神意の高潮を使用してくる。 2ターン後に「統制の光芒」がくるので、回復してから防御するのが得策。 その後は全体魔法を駆使しつつ、とにかく腕を減らすといい。 倒した後はちょっとしたバトルもありつつ、エンディングへ。 光の矢• 銃の創造• 鐘の創造• 剣の創造• 書の創造• デカジャ• 神意の高潮• 統制の光芒 処刑の銃• 歪んだ色欲(行動不能になるときがある)• 歪んだ強欲(空腹状態にする)• 乱れ撃ち 告知の鐘• 歪んだ虚飾(全属性が弱点になる)• 歪んだ嫉妬• 強靭の法(防御力上昇)• 脆弱の法(防御力低下) 断罪の剣• 歪んだ暴食(SP消費量を2倍にする)• 断罪の剣(全体攻撃)• 真空刃 律法の書• 歪んだ憤怒• 歪んだ傲慢(この間に攻撃するとカウンターで神罰が発動)• 神の怒槌• アギダイン• ブフダイン 敵キャラ モト ドミニオン マーラ ちぎれた煩悩大王 アバドン カーリー ホープダイヤ 水晶髑髏.

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カモシダ・パレス/4月18日〜5月1日

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カモシダ・パレスのボス攻略• チャージを使われた次のターンは、安全策をとって全員ガードさせる。 まれにスラッシュの代わりに全体物理の「金剛発破」を使うこともある。 スラッシュを使われた後は「突撃」や「ガル」で攻撃するが、火炎耐性があるので、杏は攻撃ではなく「ディア」での回復役とさせる。 主人公が「ラクンダ」を使えるなら、最初の攻撃ターンに1回使っておくと効率的。 チャージを使われた後でも、敵の残りHPが少なくて確実に倒しきれると判断した場合は攻撃してもいい。 電撃が弱点なので主人公と竜司の「ジオ」からの総攻撃2回、さらにモルガナの「ガル」などでギリギリ倒せるかどうか。 もし倒しきれなかったら杏の「ドルミナー」で眠らせて行動を妨害してしまえばいい。 主人公の「プリンパ」「デビルタッチ」「マリンカリン」などで、最初に状態異常にしてしまってもいい。 「アンを見ている」と表示された次のターンに杏に「アサルトダイブ」で攻撃してくる。 杏にガードさせてもいいが「ドルミナー」で眠らせてもいい。 眠っている敵は少し回復してしまうが、眠っている敵に攻撃すると大ダメージを与えられるので損にはならない。 主人公の「プリンパ」「デビルタッチ」「マリンカリン」などで状態異常にするのもいい。 属性魔法には耐性があるので、物理攻撃でダメージを与えましょう。 最初に「ラクンダ」をかけておくと効率的。 推奨レベルは10以上。 ただし、レベル11まで上げれば、モルガナがメディア、杏がタルンダを習得するのでかなり楽に戦える。 事前準備として 法王9 を作成しておきましょう。 法王コープを発生させてから合体すれば、合体時に「 二連牙」を習得できる。 このボス戦では、基本的に主人公は「二連牙」での攻撃役となる。 (無理にラクンダをかけなくてもいい)• さらに、もう1体「 タルンダ」を使えるペルソナを準備しておきましょう。 バイコーン+ピクシーなどで 戦車10 を作成し、これにタルンダを継承させておくといい。 戦闘開始後、本体にある程度ダメージを与えると回復されてしまう。 その後は「盲執のトロフィー」に攻撃対象を変え、一気に倒してしまいましょう。 「 杏人形しゃぶり」で攻撃力を強化されると危険なので「タルンダ」で解除しましょう。 事前にタルンダをかけておくのもいい。 「ディア」を使えるモルガナと杏は基本的に回復役だが、HPに余裕があると判断した場合は魔法で攻撃する。 竜司は攻撃役&「タルカジャ」で主人公の攻撃力を強化。 「 金メダル級スパイク」の前兆動作に入ったら、次のターンは全員ガードさせる。 ただし、主人公はスライムにペルソナチェンジし、敵をタルンダ状態にすることで、ガードせずに攻撃に耐えるのもいい。 お金に余裕があれば、もしもの時に備え診療所で「タケミナイエール」を1個買っておいてもいい。 (金メダル級スパイク直後の回復などに)• 作戦でキャラを派遣することになるが、派遣するキャラは杏以外にすること。 回復スキルのあるモルガナは残し、竜司を派遣するといい。 派遣後、数回攻撃することにより作戦が成功する。 作戦成功後は、敵の攻撃が弱まり、大ダメージを与えられるようになる。

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【ペルソナ5ロイヤル】古城(カモシダ・パレス)【P5R】

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乱層雲とちぎれ雲、奥に降水雲が見える。 高台から撮影。 ちぎれ雲 "pannus" はで「破片、断片、すばやく動く」といった意味があり、これに因んで名づけられた。 この雲の形は、雲のかけら、引きちぎられた雲、すじ状などと表現がしにくい形をしている。 輪郭の濃い雲は積雲、薄い雲は層雲に近いと考えられる。 、、、はいずれもを降らせることが多く、時に見られる典型的な雲である。 これらの雲の近く、あるいは少しはなれて地上のすぐ上の低い高度を、雲の断片が変形しながら風で流されるのが見られることがある。 これがちぎれ雲である。 荒天時に現れるので日中でもっぽい色をしていて、背景にある雲とは、(明暗)の違い、雲の動く速度や方向の違いなどによって見分けられる。 この雲は、空の雲が高層雲から乱層雲に替わり、やがて雨やが降り出す過程において、実際に雨や雪を降らせる雲の塊がやってくる直前に、その塊の断片として現れる雲である。 雨や雪が降っている最中にも現れるが、に隠れて見えにくい。 また、逆に雨や雪が降り止んだ直後にも同様に現れる。 積雲や積乱雲に付随してくる場合も、それと同じような現れ方をする。 積乱雲の場合は、強い気流によって速いスピードで雲が流れ、めまぐるしく形が変わる、ダイナミックな雲が見られることがある。 ()やの場合などがそうである。 脚注 [ ] [].

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