シームレス 下着。 ハマる人続出中♡シームレスショーツで下着のストレス開放宣言!

ユニクロvsしまむら シームレスパンツはどこがおすすめ?

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製品名:エアリズムシームレスVネックT(半袖)• 製品番号:170947• メーカー:ユニクロ• 生産国:チャイナ• 製品名:SEEK VネックTシャツ(スタンダードライン)• 製品番号:31EE3314• メーカー:グンゼ• 材質:綿35%、キュプラ25%、ポリエステル25%、ポリウレタン15%• 生産国:日本• 裏側の説明文はこれまでとほぼ同じです。 取り出してみて先ず特徴的なのが、当然ですがカットオフの襟首。 多少ぎざぎざが見えますが、綺麗に裁ち落とされています。 参考までに、こちらは従来型のエアリズムと、その襟首です。 縁の処理が異なるのがよく分かります。 袖部分もカットオフ仕様です。 若干短めで、半袖のシャツやポロシャツを着たときに、袖からシャツが覗かないような配慮と思われます。 材質は従来と同じ合成繊維100%(ナイロンとポリウレタン)。 製造はチャイナです。 ボディに着せてみました。 弾力のある生地のため、着やすいと思います。 シャツを着せて、胸をはだけてみました。 ご覧の通り、透けて見えることは殆どありません。 Vネックが深いので、第2ボタンまで開いても十分下着が隠れます。 リゾートシャツなどのカジュアルウェアにも適していると思います。 こちらがおなじみグンゼ「SEEK」のパッケージです。 スタンダードラインのSEEKには、UネックとVネックがあるのですが、今回はエアリズムシームレスにあわせてVネックを買いました。 きれいな裁断です。 材質は植物系(綿とキュプラ)が6割、残りが合繊です。 また、グンゼらしく日本製です。 おなじくボディに着せてみます。 色はスキンベージュを選んだのですが、ボディの色が薄めだったので、エアリズムよりも若干目立っています。 (SEEKの肌色には少し濃いめのスキンベージュと、薄めのライトベージュがあります。 ) 肌の色が薄い方は、ライトベージュの方が良いかも知れません。 3.製品比較 似た様な2製品。 一見SEEKが理由も無く高く感じますが、よくよく見てみるとそれなりの理由がありそうです。 続いて、それぞれの差異に注目してみたいと思います。 SEEK:綿35%、キュプラ25%、ポリエステル25%、ポリウレタン15% エアリズムが合成繊維100%なのに対し、SEEKは天然繊維(綿)と綿由来の再生繊維(キュプラ)が6割の混紡です。 後日レビューしようと思いますが、SEEKのプレミアムライン(今回レビューしたのはスタンダードライン)には、綿90%の下着もあります。 綿にこだわるグンゼらしいですね。 エアリズムの化繊らしいサラサラ/ガサカサとしたさわり心地が好きな方も居れば、それが人工的で嫌だと感じる方も居ると思います。 (個人的にはSEEKの自然な手触りの方が好みです。 左がエアリズムシームレス、右がSEEKです。 SEEKの縫い目はフラットなのに対し、エアリズムシームレスは盛り上がっているように見えます。 こちらは裾の部分を裏返しにした状態です。 SEEK(右)については、脇と裾の縫い目がありません。 縫い目の大きさ以前に、縫い目をなるべくつくらない設計です。 エアリズムも縫いを上手く処理しているため、かなり微妙な差ではあるものの、体にフィットするシャツを着たときや、インナー一枚で寝たとき等は、SEEKの方が快適に感じます。 (この辺は個人差が大きい部分だと思います。 ) こちらはタグです。 左がエアリズムで、右がSEEK。 タグは、汗をかいたときや、下着のパンツのゴムに挟まったときなど、蒸れてかゆくなることがありますが、SEEKにはそれがありません。 SEEKのタグ無しは地味に嬉しい設計です。 SEEKはライトベージュ、スキンベージュ、白、黑の同じく4種類です。 下着の透けは、肌の色と下着の色の違いによって発生します。 少しでも透けを減らしたいのであれば、肌色を2種類用意しているSEEKで、自分の肌に近い色を選ぶと良いと思います。 サイズ エアリズムはS~4XLまでの7種もあります。 ただし、SEEKの最大サイズ(LL)が胸囲104-112/腹囲94-104、エアリズムの最大サイズ(4XL)が胸囲128-136/腹囲116-124ですから、よほど大きな方で無ければ、SEEKでも事足りるように思います。 種類展開 エアリズムのカットオフタイプは本記事執筆時点では、Vネックの本製品1つのみです。 今後の展開に期待したいところです。 対してSEEKはさすがに歴史が古く、Uネック、袖無し、素材や機能性の違う上級ライン、はては股引や靴下に至るまで、複数のラインナップがあります。 ただし、公式通販でも欠品が多く、また公式に体系立てて紹介しているページや比較情報が見つからず、非常に分かりづらいのはなんとかして欲しいところです。 (SEEKのブランドページでが、それぞれの特徴やメリットを把握しづらいのです。 ) 4.使用感比較 それぞれを1週間ずつ、計2週間、実際に使ってみました。 気づいた比較ポイントを3点ご紹介します。 サラサラさを重視していると感じました。 しかし、平常時には逆にザラザラとして不快に思うこともあるかも知れません。 (従来のエアリズムにあるスベスベ感はありません。 ) 一方SEEKは縫製や素材に力を入れ、肌触りに重点をおいているように思います。 室内などの平常時、着ていてとても気持ちがよいです。 しかし、汗を多量にかいたとき、(吸水性はがあり、シャツに汗を通しにくいものの)張り付くような少し重たくなる感じがしました。 もちろん、SEEKも他の綿100%の下着に比べれば優秀なのですが、一人暮らしの方はエアリズムの方が扱いやすいと感じるかも知れません。 5.結局どちらが買い? こだわる人向けに素材や縫製に注力し極限まで肌触りを良くしたSEEK。 汗をかいた時の快適さと買いやすさを求めたエアリズムシームレス。 両者の違いを端的に表すと上記の通りです。 あとは、SEEKの3千円に対し、エアリズムシームレスの半額(かつセール時は1/3位)という価格差をどの程度勘案するかではないでしょうか。 耐久性を見ないと最終的な判断は下せないと思いますが、暫くは、通常時はSEEK、汗をかく機会の多い日はエアリズムという使い分けをしてみようかと思います。 また、グンゼのYGから、が約半額で出ていましたので、こちらもレビューしてみたいと思います。 といことで、2週連続下着ネタで大変恐縮ですが、次回はSEEKの 高級ラインと、廉価ラインを それぞれ比較検討してみたいと思います。 H28. 15追記:思ったよりYGが良かった&そちらの方が需要がありそうなので、YGのみの記事にしました。 プレミアムラインは後日レビューします。

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激安でお洒落な無印良品のシームレスボクサーパンツを穿いてみた 男性用下着をこよなく愛する男色家・岡祭アケミが送る、メンズ下着レビュー。 今回は、無印良品さんの男性用ボクサーパンツ商品から「シームレス 前閉じボクサー」をご紹介します。 で税込850円(2017年4月現在)のリーズナブルな商品。 ファストファッションのボクサーパンツの中でも、無印良品さんのボクサーパンツを愛用している方は結構いらっしゃる印象があります。 私が無印良品さんのボクサーパンツを購入したのは高校生以来、およそ10年ぶりのことです。 当時はお世辞には持ちが良いとはいえず、以降買い控えていたのですが、ふと先日無印良品さんの店に足を運んだ際に見つけた商品がこちらの「シームレス 前閉じボクサー」。 無印良品さんで1,000円未満で買えることに驚き、思わず購入してしまいました。 今回、無印良品のローライズボクサーパンツを穿いてくれたモデルは、前回を穿いてくれたYujiさん(28歳)。 顔をお見せ出来ないのが残念なほど目のくっきりとしたイケメンです。 それも恥ずかしい一因ですね、まあ安いぶん仕方ないですが。 そういうのが恥ずかしい方はもっと濃い色を買うか、披露する場では穿かないことをおすすめします。 無印良品のシームレスボクサーパンツ、いかがだったでしょうか。 このBODY GEARならどんなに大きいモノでも包んでくれるでしょうしね。 結果にコミットする で、肉体改造をしてみたいものです。 もっとセクシーなボクサーパンツをお求めの方は、男性下着専門店 さんを訪ねてみては?普段生きていてなかなかお目にかかれない過激派セクシーなボクサーパンツを豊富に取り揃えていらっしゃいます。 男色家 世界各地のレインボーコミュニティとつながりをもち、各国のLGBT・美男子事情を日々学んでいる。 慶大卒。 Tags: ,.

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無印良品のシームレスボクサーが透けスケもっこりでエロい件【モデル画像有】

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シームレスショーツとは? シームレスショーツとは、パンツやスカートにラインが響きにくいショーツです。 薄い生地でラインが響きにくいだけではなく、ウエストや足ぐりにゴムが使われていないので、ショーツのゴム部分がかゆくなってしまう、や、締めつけ感が好きじゃない、という方にもおすすめの商品です。 また、脱いだ後に下着の線がつかないこともおすすめポイントです。 シームレスショーツの選び方 毎日身につける下着ですので、自分に合ったものを選びたいですよね。 ここでは、自分にぴったりの商品を選ぶためのチェックポイントを3つご紹介します。 サイズ 普段ショーツを選ぶときと同じ要領で、サイズを選びましょう。 ヒップサイズは、ヒップの1番高い部分を図りましょう。 下着ブランドワコールによると、Sサイズはヒップサイズ82〜90cm、Mサイズは87〜95cm、Lサイズは92〜100cm、LLサイズは97〜105cm、3Lは102〜110cmだそうです。 ウエスト丈 ウエスト丈には浅め、深め、またはビキニタイプなどの種類があります。 自分がよく穿くパンツやスカートの種類、または好きなウエスト丈で合わせて選んでみるといいかもしれませんね。 ビキニタイプですと、ショーツがお尻に食い込んでしまいやすくなってしまうこともありますので、穿き心地も考えてみるといいかもしれません。 色や柄 外からは見えない下着ですが、お気に入りの色や柄を身に着けていると少し気分も上がりますよね。 また、白いパンツやスカートを穿く場合には、白やベージュなどの色を選ぶと色も響きにくくなるので、おすすめです。 シームレスショーツは、単色ばかりでおしゃれでかわいい柄がないと思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、柄付きの商品もありますので、柄ものが良いという方は、お気に入りの柄を選んでみてくださいね。 シームレスショーツの主なメーカー ユニクロ シンプルで機能性に優れている衣類を数多く取り扱うメーカー。 シームレスショーツも、穿き心地が良いと人気の商品が売り出されています。 ワコール ブラジャーやショーツなどを扱う女性下着メーカー。 シームレスショーツは、シームレスショーツには珍しい柄付きの商品をバリエーション豊富に扱っています。 グンゼ 繊維機材やインナーウエアを売り出しています。 シームレスショーツは縫い糸を使わずに接着したタイプで、Amazonのランキングでも1位という人気の商品です。 シームレスショーツのおすすめ2選.

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