ポケモン go マスター リーグ 勝て ない。 【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「マスターリーグ用に育てたいポケモン」第2弾

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ポケモン go マスター リーグ 勝て ない

有利対面を維持する 最初の1体で有利になるかどうかは運要素が大きいですが、 できるだけ相手のポケモンに対して 有利(まともにバトルして勝利できる)な状況を維持するようにします。 最初の1体で不利対面(出し負け)になったとき バトルが開始されお互いが最初の1体を出します。 このときに不利対面(普通にバトルすると負ける)となったときの立ち回り方です。 PvP対戦では「最初が不利対面になるとほぼ負け決定」と言われることもありますが、 上手くバトルすることで終盤に逆転できる可能性は十分あります。 不利なポケモンを把握しておく 最初に自分が出すポケモンに対して、 「どのポケモンを出されると負ける(不利になる)のか」をバトル前に把握しておきましょう。 以下ではスーパーリーグ・ハイパーリーグでよく選出されるポケモンの不利となるポケモンも紹介しています。 不利対面となった場合は 基本的にポケモンを交代して対応します。 相手のノーマルアタックが高威力な場合 不利対面で 相手のノーマルアタック(通常技)が中・高威力な場合はすぐに交代します。 高威力だとノーマルアタックだけでどんどんHPが削られてしまうためです。 高威力のノーマルアタックは主に以下の技があります。 そのため、今のポケモンを交代して引っ込めるとしても、 再登場したときに少しでもスペシャルアタックをすぐ撃てるようにゲージをためておきます。 (ためたゲージは交代してもそのままです。 ) あまりシビアなタイミングを狙うと向こうがスペシャルアタックを撃ってしまいシールドを使わざるを得ない状況になってしまうため、慣れるまでは早めの交代で OK です。 どのポケモンに交代するか? 悩ましいのは、不利だからと相手ポケモンに有利なポケモンを出しても その直後に相手がまた自分のポケモンに有利となるポケモンへ交代してくることです。 ポケモンを倒されたとき以外の交代は、その後60秒間交代ができなくなるため 不利なバトルが続いてしまう傾向にあります。 耐久型で弱点が少ないポケモンで耐える 弱点のタイプが多かったり耐久力が低いポケモンを出すとすぐに対策されたポケモンに交代されて倒されてしまう可能性が高いです。 そのため、 不利な状況でも相手の攻撃を耐えてある程度ダメージを与えることができる以下のような耐久型のポケモンへの交代がおすすめです。 最初の1体で有利対面(出し勝ち)になったとき 最初の1体で有利になったときはガンガン攻めましょう! 相手が交代してきたらこちも有利なポケモンへ交代 こちら側の有利対面で始まると、 相手は不利な状況を解消するためポケモンを交代してきます。 相手は交代後60秒間は他のポケモンは交代できないため、 こちらも相手の出したポケモンに有利となるポケモンへ交代して有利にバトルできる状況を続けて一気に攻めていきましょう。 相手が出してきそうなポケモンを把握してパーティを組む 最初に有利対面(出し勝ち)になったときに 相手が交代するポケモンを読んでこちらも さらに交代で有利対面をとれるポケモンをパーティに入れておくようにします。 例えばこちらが最初に「チルタリス」を出して有利対面となり、相手が「マリルリ」に交代したとします。 このままではこちらが不利になるため、「マリルリ」の弱点を突くことができる「くさ」タイプのフシギバナやメガニウムなどをパーティに入れておくことでバトルを有利に進めることができます。 シールドを使うタイミング 勝つための戦略として、バトルで2回しか使うことができないシールドをどの場面で使うかは非常に重要です。 基本は大ダメージを受けるときに バトルトータルで受けるダメージを考えると、 「効果はバツグンだ!」などで 大ダメージを受けるときにシールドを使うのが有効です。 「効果はいまひとつだ…」で少ないダメージのときにシールドを使っても効果が薄いというかもったいないですよね。 これを把握するためには自分の出すポケモンのタイプ弱点を把握し、 よく相手が出してくるポケモンのどの技だと大ダメージを受けるかを把握しておきます。 この技を受け倒されると負けバトルとなるときに 例えば、今バトルしている敵ポケモンに自分のポケモンが倒されると、 その 敵ポケモンを倒すことができる有利なポケモンが自分の手持ちからなくなるとします。 そうなるとこのバトルは負け同然になってしまいます。 何としても倒す、あるいは相討ちレベルにするために シールドを使って耐えて攻撃をしていきましょう。 序盤で無闇に使わない シールドを使うかどうかの選択場面になると、どうしても焦って使ってしまいがちです。 しかし 序盤でシールドを使い切ってしまうと 中盤以降は相手の攻撃を必ず受けることになりやられ放題という状況になってしまいます。 無闇に使わずグッとこらえて使うタイミングを狙っていきましょう。 相手の技を受けたときにダメージ量を把握しておく これは経験と慣れも必要ですが、シールドを使うタイミングを見極めるために 相手のスペシャルアタックを受けるとどのぐらいのダメージになるかを把握しておきます。 そうなると 「ここは1発受けても耐えられるからシールドはやめておこう」とか 「ここであの技を受けると大ダメージで不利になるから使っておこう」などの判断材料になります。 最初は判断が難しいと思いますが、バトルを重ねていきよく選出されるポケモンの技と受けるダメージを覚えていきましょう。 スペシャルアタックを撃つタイミング スペシャルアタック(ゲージ技)は基本的にゲージがたまったら撃つことになりますが、 相手ポケモンのHPと自分の技、さらに相手の後ろに控えているポケモンを考慮してタイミングを計ることができるとベストです。 相手のスペシャルアタックよりも先に撃つ 相手にスペシャルアタックを撃たれると倒される、あるいは大ダメージを受けてその後不利なバトルになりそうなときは相手より先に撃つようにします。 ゲージを溜めながら撃つ 相手のスペシャルアタックを十分耐えることができる場合は、即撃つのではなく相手の交代や状況を見ながらゲージが溜めつつ撃ちます。 ゲージを溜めることのメリットは「相手の交代受けを回避する」「倒した次の相手や交代して再登場した後にすぐスペシャルアタックを撃てる」があります。 不利対面でポケモン交代できないときにどうするか バトルで最も焦ってしまうときの一場面として、 「不利対面だけどポケモン交代ができない」があります。 このときにどうするかです。 ポケモンを捨てることができるかどうか判断する 「捨てる」というと言い方が乱暴ですが、シールドも使わずそのまま倒されても良いか、それともなるべく食らいついていくかを決めてバトルします。 捨てる場面 今自分が出しているポケモンが倒されても、 残りの手持ちポケモンに相手ポケモンを倒すことができるポケモンがいる場合は、潔く倒されるのもアリです。 ここで シールドを使って消費してしまうより、温存して後半戦につなげます。 それでもできるだけ相手のHPを減らすようにします。 食らいつく場面 今のポケモンであれば少しは善戦できるけど、 倒されてしまうと残りの手持ちのポケモンで今相手が出しているポケモンを倒すことができない! というときは何とか食らいつきます。 シールドを使い目の前の敵ポケモンを全力で倒していきましょう。 交代受け 「交代受け」は相手が スペシャルアタックを撃つ直前のタイミングでポケモンを交代するテクニックです。 ダメージを抑えるための交代 主に不利対面のときにそのままだとこちらが大ダメージを受ける場合に、 相手のスペシャルアタックに タイプ耐性のあるポケモンに交代してダメージを抑えます。 またバトルが進んでほぼあと一撃で倒されてしまうポケモンが控に残っているとします。 その場合にスペシャルアタックを受けるときにそのポケモンへ交代して 残したいポケモンのダメージを抑えることもできます。 相手にゲージを消費させる交代 このまま スペシャルアタックの撃ち合いを相手と続けた場合、こちらが倒されて不利な状況、あるいは負けてしまうとします。 その場合、HPが非常に少なくても交代できるポケモンが残っていれば、 交代受けをして相手のゲージを消費させ、次に相手のゲージが溜まる前に攻撃して倒すことができます。 タイミングが難しい 交代受けは交代のタイミングが難しいです。 タイミングに早すぎると相手に撃つ技を変更されたり交代されて不利対面となる可能性がありますし、遅いと相手のスペシャルアタックをそのまま受けてしまいます。 交代が読まれるとさらに難し くなりますが、 相手の技とゲージがたまる速度を把握して上手く決めていきたいところです。 ハイドロポンプの技を撃てるまで ゲージを溜める• 「れいとうビーム」を撃つ(ブラフ)• 相手は「ハイドロポンプ」だと思い シールドを使う• 相手にシールド消費&こちらも少しゲージを溜めた状態でバトル継続 ブラフ撃ちを使うかどうか、使われた場合にシールドを張るかどうかは 相手との心理の読みあいです。 上手く決まればその後のバトルを有利に進めることができます。 交代するポケモンを見極める 序盤で 交代をどのポケモンにするかは、終盤に向けてバトルを有利にするために重要です。 使い先を見極めて交代する 例えば、相手が最初に「エアームド」を出しすぐ次に交代して「マリルリ」を出したとします。 こちらは交代先として「メガニウム」と「アローラライチュウ」を持っているとします。 どちらも「マリルリ」には有利です。 このときは、「メガニウム」を出すようにします。 理由は「メガニウム」を残しても終盤に「エアームド VS メガニウム」となってしまうと圧倒的に負けてしまうためです。 このように 『相手ポケモンに圧倒的な不利ポケモンを持っている』ことがわかったときは、できるだけ 不利対面を作らないような交代をしていきます。

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【ポケモンGO】最近のマスターリーグはディアルガよりも「意外なあのポケモン」が多い?課金者優遇反対の声も

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・タイプ:ノーマル ・天候ブースト:時々曇り ・おすすめ技:「はたく」&「マジカルシャイン」 ・弱点:かくとう HP高くても使えない典型例。 攻撃力が低すぎてやられます。 壁としても使えません。 ジム防衛はアリかなと思うんですが、 レイドでもハピナス出す戦略は好きではないので・・・。 ハピナス使ってくるトレーナーと戦いたくもないし。 スポンサーリンク マスターリーグで勝つためのコツ せっせと個体値を選別してMAX強化して育ててきたポケモンでも相性次第で簡単に負けてしまう。 それがマスターリーグです。 お互いのポケモンの読み合い・・・! マスターズリーグで勝利するために、 押さえておきたいポイントは4つ。 1体目の読み合いを制す。 弱点を意識しすぎない。 シールドを相手より先に使わない。 天候ブーストを意識し過ぎない。 順番に見ていきましょう。 スポンサーリンク 1体目の読み合いを制す 勝負は 1体目の読み合いです。 ほぼ1体目で決まると言っていいでしょう。 ここで読み間違うと、なし崩し的にやられてしまいます。 1体目を見て、ポケモンを入れ替えさせられたり、先にシールドを使わされるとほぼ負けます。 相手の弱点を突けるポケモンを持っている場合は、入れ替えても挽回できる可能性ありです。 そして結局相手がカイリキーもサーナイトも持ってなくて、なんだかよくわからないうちに負けてしまった・・・なんてことも。 あんまり相手のポケモンを意識しすぎず、 自分のベストメンバーを編成することを最優先しましょう。 スポンサーリンク シールドを相手よりも先に使わない シールドを相手より先に使ってしまうと、ここぞという時に技の貫通を許してしまうので負ける場合が多いです。 なので、まずは我慢。 必殺技を食らっても耐えられるポケモンを1体目に出すのも大事になります。 ちなみに同じポケモン同士で戦った場合どうなるかというと、 これは いかに速く技2を発動させられるかが勝負です。 例えばカビゴンVSカビゴンで、 技2のゲージのたまる速さは、特に個体値など関係なく、単純にタイミングでした。 で、シールドを使うと、次の技2は撃ち負けます。 シールドを使うとゲージのたまりが遅れるんですよね。 なので、先にためることができた場合は、シールドを使わず、そのまま押し切る戦略が有効です。 逆に、タッチの差で競り負けた場合は、シールドを使ってしのぐ方がベターです。 スポンサーリンク 天候ブーストを意識し過ぎない 対戦では、 天候ブーストがかなり影響してきます。 技の上昇補正がかかると、弱点のタイプでもやられてしまうことがあるからです。 ・・・が! これ、弱点と同じく考え過ぎるとドツボにはまります。 頭爆発します。 最終的にワケワカランポケモン選んでしまいます。 スーパーリーグに比べると影響力は低いので、 天候ブーストより耐久重視のパーティの方がおすすめです。

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【ポケモンGO】再開:GOバトルリーグで脆弱性を利用した不正発覚により緊急メンテナンス中|ポケらく

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各ランク帯の傾向 「ランク1」~「ランク4」 「ランク2」までは、勝敗に関係なく、 勝っても負けてもバトルを 5回こなせば自動的に昇格していく。 つまり、真面目に距離を稼ぎ、コツコツ「GOバトルリーグ」に参加していれば、 誰でも「ランク2」までは到達できる。 「シーズン2」からは、ランク2以降のランク昇格に 勝利数が必須と、昇格条件がわずかに難化。 とはいえ、正しく対策すればライト勢でも、それほど難しいハードルではない。 シールド駆け引き• 交代ゲージ管理• 起点の管理• ゲージ技のダメージ調整(スワイプ量)• 交代受け• 裏読み交代• 交代ミリ削り• デバフ効果の交代解除• 通常技のカウンティング• ピーキーなメタ構築運用 次のブロックから詳細に解説していく。 「ランク10」を目指す場合 「ランク10」を目指す場合、一歩ずつでも1セット、1セット、 勝ち越すことが非常に重要。 自暴自棄になって、5連敗しようものなら、レートは一気に下がってしまう。 PvPトッププレイヤーなら、どんなに初期レートが低くとも、いずれ「ランク10」到達は自明だが、 「ランク10」に届くか届かないかぐらいの、ギリギリの実力だった場合、 初期レートで明暗を分けるケースは十分ありえるだろう。 プレシーズン中の初期レートは、バトル系のメダルも関係していたが、 本シーズンの初期レートは、より広範囲なデータから計算されていそうである。 )的には複雑にせざるを得ないのだろう。 25倍)」アップ ダメージ効率の優れた、威力の高い ばくれつパンチを覚えている。 シールドを張る側としては、威力の低い グロウパンチにシールドを張ってしまうと、シールドを一枚無駄にしてしまうため、 威力の高い ばくれつパンチの時にシールドを張りたいと考える。 一方、ゲージ技を撃つ側は、敵のシールドを 剥 はがしつつ、自分にバフ効果も付与したいため、 グロウパンチを撃つ場合でも ばくれつパンチと匂わせ、シールド消費を誘いたい。 だが、 ばくれつパンチと グロウパンチではゲージのチャージ速度が異なるため、 グロウパンチが貯まった直後に、すぐに撃ってしまうとシールド消費を誘えない。 起点の管理• 双方のゲージ量管理• 交代受けに利用する• デバフ効果の解除に利用する ポケモンを交代すると、再度ポケモンが交代できるようになるまで、「 60秒間」のクールタイムが発生する。 この「 60秒間」の使い方で、ほぼ勝敗は決まる。 起点の管理 ドータクン【 はがね/ エスパー】とトロピウス【 くさ/ ひこう】対面。 ドータクンは、トロピウスの技を、すべて「効果はいまひとつだ... 625倍)」で受けられる。 相手が 堪 たまらず、ダイノーズに交代してきたタイミングで、 貯めておいたゲージ技( じならし)を撃つことで、効率的にダメージを与えていける。 (ダイノーズに対して2. 56倍)• 評価なし• NICE! GREAT! EXCELLENT! 上記、4段階の評価を表示上、確認することができる。 実際には、4段階ではなく、 タイプアイコンを消した数とダメージ量が連動しているらしく、 スワイプ量を調整することで、ダメージ量を細かく調整できる。 毎回、自己陶酔のために EXCELLENT! に留めておくなど、 起点の管理に重要なスキルだと言える。 交代受け 一試合にシールドは 2回までしか使えないため、 シールドを節約するには、 敵のゲージ技を軽減できるポケモンへタイミングよく交代し、 敵のゲージ技を無駄撃ちさせる必要がある。 HPミリ残しの瀕死直前のポケモンで、 相手のゲージ技を受け (オーバーキルさせる)、 相手のゲージ技を無駄撃ちさせる交代受けテクニックもある。 交代ミリ削り 初手のミラー戦、 例えば、マスターリーグでのディアルガ対面で、 りゅうのいぶきを浴びせ合うなど、 こういった時に、対面を取ろうと突っ張ると、ほぼ同じペースで削り合い、 HPが ミリ残し同士になることがある。 この時、最後まで突っ張るのではなく、 別のポケモンへ交代し、交代したポケモンの通常技で削り切ることを「交代ミリ削り」と称す。 交代することで、自分のディアルガは、ゲージ技を貯めた状態で裏にストックできたが、 相手のディアルガは、「ゲージの抱え落ち」をしたことになる。 逆に、ゲージを貯めた状態の HPミリ残しのポケモンが場に展開している場合、 交代ミリ削りを仕掛けることで、ゲージの抱え落ちをさせることができる。 第6期環境時点では、死に出しからだと、ゲージ技が優先する場面でも、 交代で出した場合は、通常技を差し込むことが可能なため。 デバフ効果の交代解除 敵から受けたデバフ効果や、反動技で自分にかかったデバフ効果を、 交代による「バフデバフ効果解除作用」を利用し、意図的に解除するスキル。 Dデオキシスの反動技 サイコブーストや、 メルメタルの ばかぢからなどが代表的。 自分の攻撃と防御がダウンする技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 確率 ばかぢから 85 40 2. 5秒刻みになっている。 この発動間隔の最小単位を1ターンとした時、 発動間隔の最長の技は、4ターンごとに技を発動できる。 また、技ごとに1ターン当たりのゲージ増加量も設定されており、 例えば、最もゲージ貯め効率の良い ロックオンは、 1ターンごとに 5ゲージずつ貯めることができる。 つまり、通常技のモーションや効果音をカウントすることで、 凡 およそのゲージ技発動タイミングや、ゲージ量のストック状況を把握でき、 交代受けなどのタイミングを見計らえる。 原理 対戦中はリアルタイムにゲーム時間が経過しており、 イベントの管理はターン制で管理されている。 ゲージ技を発動すると、ゲージ技のダメージ量を決定するための、 「スワイプシーン」と「ゲージ技固有の演出(アニメーション)」が挿入される。 このゲージ技発動中もゲーム時間は進行しているため、 例えば ねんりきは「 4ターン(2秒)技」だが、 この ゲージ技の演出中(10秒)に硬直時間が解消されてしまうため、 ターン制の視点的には、4ターン未満に短縮されたような効果を生む。 ピーキーなメタ構築でのプレイ 環境を支配するポケモンは、• ステータスが高い• 耐性が多く、弱点が少ない• 高性能な技を覚える こういった要素を基準に選抜され、 自 おのずと決まっていく。 これらの要素がトップクラスのポケモンは、誰が使っても安定感のある強さを発揮するため、 やがて、皆、同じポケモンばかり使うようになり、 環境トップのポケモンで 溢 あふれかえることになる。 これに対し、 ハンドリングはピーキーだが、環境トップに刺さる構築でプレイすることで、 無双状態を作れる場合がある。 使う側が知識なく、意外性だけで使っても、返り討ちに遭ってボコられるのが関の山だろう。

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