台湾 ドーナツ。 【実食レポ】ローソン『台湾ドーナツ』練乳風味のチョコがかかったふわふわドーナツ!外側はザクザク!

脆皮鮮奶甜甜圈 揚げたてサクふわ!行列のできるドーナツ店 (台北)

台湾 ドーナツ

動画内容 01:45 追加説明。 02:56 開封。 03:45 いただきます。 今回は、 台湾ドーナツ 練乳風味 ヤマザキ を頂きました。 仕上げに練乳風味のチョコをコーティングし、さらに粉糖をトッピングしました。 「台湾ドーナツ(ミルクティー風味)」は、ミルクティー風味の生地を使用し、アールグレイの茶葉をトッピングして紅茶風味豊かに仕上げました。 いずれも、外はさっくり中はふんわりとした新しい食感をお楽しみいただけます。 パッケージデザインは、台湾の夜市をイメージしています。 ティータイムやコーヒーブレイクにおすすめの逸品です。 パッケージには、 ふわふわの生地に衣をつけて揚げました。 台湾で食べられているドーナツをイメージしています。 とありますね。 粉糖がやや扱いづらいかもですw 手触りは少々油分を感じ、しっとりめでぺたっともしています。 それと、練乳っぽい甘さと、優しいドーナツの香りが混じったような匂いがします。 断面はこんな具合です。 8g 脂質:23. 8g 炭水化物:33. 2g 食塩相当量:0. E 、イーストフード、糊料 アルギン酸エステル 、V. C、 一部に乳成分・卵・小麦・大豆を含む 2020年6月1日発売 内容量:1個 製造者:山崎製パン株式会社 食べてみた感想など ドーナツはフカッと、フワッとの中間位の食感で、練乳風味のチョココーティングはなめらかに溶けていきます。 さっくり感はそれほどでもなく、ちょいちょいさくっというような歯触りがあるといった印象です。 なんとなく、ココナッツを思わせる食感のような気もしました。 で、ほどよい甘みにほんのり練乳の風味を提供してくれます。 油脂感もギトギトといったものではなく、それなりといった印象です。 美味しいですね^^ 熱量は366kcalとなります。 台湾ドーナツ 練乳風味 ヤマザキ 、興味をもたれた方は、お試し下さい。

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脆皮鮮奶甜甜圈 揚げたてサクふわ!行列のできるドーナツ店 (台北)

台湾 ドーナツ

真ん中が空洞でミルク砂糖がまぶしてあるタイプのドーナツです。 その他はあずきやチョコレートなど、中に餡が入っているタイプ。 商品は全て1個 25TWD(約90円)。 脆皮鮮奶甜甜圈(ミルクドーナツ)• 鮮奶紅豆包(あずき)• 鮮奶奶酥包(カスタード)• 鮮奶芋頭包(タロイモ)• 鮮奶巧克力包(チョコレート)• 鮮奶花生包(ピーナツ)• 鮮奶奶油包(クリーム)• 脆皮咖哩(カレー)• 脆皮葡萄奶酥(レーズンカスタード)• 脆皮起士(チーズ)• 脆皮番薯(サツマイモ)• 色んな種類のドーナツを買いたい場合はこの時間に合わせて並ぶと良いですね。 注文方法 注文方法は個数を伝えるだけでOK。 餡入りタイプは常に全種類揃っているわけではないので、その時に商品棚に並んでいる種類から指差し注文で選びましょう。 ミルクドーナツ 脆皮鮮奶甜甜圈 お目当ての ミルクドーナツ(脆皮鮮奶甜甜圈)。 カリっサクっふわっ!これは美味しい!まぶしてあるミルクシュガーの素朴で懐かしい味わいも絶妙です。 ドーナツというより揚げパンなので油っぽくなく軽やか。 ペロリと完食してしまいました。 これはリピート確定! まとめ さすが行列店なだけあり、裏切らない美味しさで大満足。 1番人気の脆皮鮮奶甜甜圈だけ買うのであれば、開店時間の少し前から並ぶのが効率よく購入できておすすめです。 サクふわ食感をぜひお試しください。 脆皮鮮奶甜甜圈(台北駅店)の行き方・アクセス方法  脆皮鮮奶甜甜圈(台北駅店):「台北」駅地下街出口Y13番より徒歩約2分 脆皮鮮奶甜甜圈(晴光總店):MRT「中山國小」駅1番出口より徒歩約4分() 脆皮鮮奶甜甜圈(台北駅店)の営業時間.

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台北で大人気の揚げたてサクサクドーナツを食べよう

台湾 ドーナツ

台湾でもドーナツは大人から子供まで大好きな人気のおやつ。 例えばミスタードーナツは台湾で60店舗以上を展開し、もうすっかりお馴染みの存在として親しまれています。 やっぱり美味しいものに国境はないのですね。 そんな台湾のドーナツ事情なのですが、台北で異常な人気を誇るドーナツのお店があるのを知っているでしょうか。 脆皮鮮奶甜甜圈(甜甜圈はドーナツという意味)という、まだ台北市内に2店舗ほどしかないのですが、その美味しさ故に常に行列ができるほどの人気ぶり。 というわけで、どれほど美味しいドーナツなのか実際に行って食べてみましたよ。 脆皮鮮奶甜甜圈 行列必至の大人気ドーナツ たぶん台北で一番有名なドーナツじゃないかと思います。 脆皮鮮奶甜甜圈は台北に2店舗あり、本店は晴光市場近くのお店でMRT中山國小駅から歩いて5分ほど場所です。 もう1店は台北駅裏の華陰街にあり、以前このブログで紹介したのすぐ近くです。 今回は台北駅裏の支店の方のお店へ行ってみました。 ドーナツは1日に3回の焼き上がり時間があり、それぞれ11:30、14:00、16:00。 ドーナツを買いたい場合はこの焼き上がり時間に合わせてお店に行くのがいいのですが、時間前から行列ができるのでちょっと早めに行った方がいいですね。 このときは13時半ごろお店に到着したのですがすでに1組並んでいました。 というわけで運良く2番目に並ぶことができました。 雨が降ってたせいもあるのかな? 待つこと30分ほど、14時から販売開始したのですが、この前の人が大量に購入するもんで1人目ですでに何種類か売切れですよ。 う〜ん、ちょっとあんまりじゃないか・・・ 個数制限とかしてくれればいいのに・・・ まあ、メインのドーナツはまだ充分あったのでいいですがヒヤヒヤしましたよ。 揚げたてのドーナツをここで粉にまぶしていきます。 1番人気のシンプルなドーナツの他、タロイモ、チョコレート、あずきなどいろんなバリエーションもあります。 買い終わったころには長蛇の列ができてました。 ドーナツが飛ぶように売れていきますよ〜。 すぐに完売でしょうね。 揚げたてのドーナツはサクサクでもっちり とりあえず無事購入しました。 こちらが1番人気のドーナツ。 不揃いのいびつな形が手作り感があっていいですね。 周りには砂糖がたっぷりとまぶされています。 カロリー高そう・・・(笑) 脆皮鮮奶甜圈( 25NTD) ともかく食べてみましょう・・・ 揚げたてなのでサックリと軽い歯触り、そして生地はもっちりとして、これは確かに美味しい。 これだけ人気があるというのも頷けますね〜。 3、4個ぐらい軽くいけそうです。 いや、これホントにおすすめですよ。 地瓜( 25NTD) こちらはサツマイモの餡が入ったもの。 こっちはどちらかというと餡入りの揚げパンのような感じですね。 これもなかなか美味しいです。 芋頭( 25NTD) これはタロイモ餡。 台湾ならではのフレーバーですね。 サツマイモより甘さ控えめで個人的にはタロイモの方が好きですね〜。 他にもトマトやチーズなどちょっと興味をそそられるフレーバーがあったので機会があったらまた食べてみたいです。 でもやっぱりシンプルなドーナツが1番美味しいですね〜。 台湾ではミスタードーナツはもう随分前から親しまれているし、最近ではアメリカのVoodoo Doughnut、東京のharittsなども台湾でお店を展開するなど台湾のドーナツも進化していっていますが、脆皮鮮奶甜甜圈の素朴な美味しさも根強い人気を誇っています。 ちょっと台湾のドーナツ事情にも注目ですね。 店舗情報 住所 (台北分店)台北市大同區華陰街183號 営業時間.

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