龍 ブログ スピリチュアル。 チャネリング・エネルギーワーカー・ドラゴンヒーラー☆宇宙の光と龍の癒しで魂とコネクトしてあなたに笑顔を届けます!@香堂実穂さんのプロフィールページ

【黄龍】についての全て|黄龍は四神の王!中央に座す皇帝の証 スピリチュアルや刺青の意味

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あなたは今、自分を愛していますか? あなたの本心が、ええ!愛してます!だったら、この先を読む必要はないかもしれません。 だけどもし、いいえ。 私は私を愛していない、だとしたら。 もう少しだけ、私とお付き合いください。 あなたに出会えて、心から感謝します。 究極に自分を愛する地上の女神を増やすために スピリチュアルヒーラー カウンセラー ヨガインストラクターとして活動をしています、半澤登志子です。 最新記事はこちらからご覧くださいね! 詳しいプロフィール記事はこちらから。 私は7歳の息子、主人との3人暮らし。 現在48歳です。 (2019年8月現在) 2017年からシャーマンエンジェル、女神、ドラゴンマスター、聖母、錬金術師として覚醒。 ヒーリングサロン「女神と龍のヒーリング」代表 無条件の愛のヒーリング、ドラゴンヒーリングなど数々のヒーリングと、スピリチュアルカウンセリングをブログなどで発信し、約2年でのべ450件くらいの方にお申し込みいただきました。 「新 女神の覚醒ワーク」などの講習を通じて、女神を増やす活動をしていたり、ヒーラー養成講習、伝授、チャネリングスクールなどを行っています。 全米ヨガアライアンスRYT200も取得予定で、ヨガインストラクターとしても活動。 オンラインヨガ「女神ヨガ」で、美しくはつらつとしていたい方々をサポート。 また、エステティシャンとしてエステサロンを開業して15年になります。 人間として、普通の日常生活を、とことん愛して、楽しみながら暮らしています。 常に不安。 常に人目を気にする。 生き甲斐がなく、辛くて仕方なかった日々 私はいじめられていた幼少のある時から、常に人目を気にしてびくびく生きている日々がずっと続いていました。 「信頼していた人から裏切られた」というトラウマがひどく、親も友達も、まったく誰も信頼できない子供から、そのまま大人になりました。 就職してからは周りになじめない辛さから出社拒否、うつ病も発生しました。 常に何かに追い立てられている感覚。 いつもお金がなく、お金に対する執着心も激しく、「とにかく稼ぎたい」という思いから、一日18時間働き続けたり、やりたくもない夜の仕事についたり。。。 「私は、このままではいけない。 目標を達成しないと、生きている資格がない」 「もっともっと頑張らないと、人から認められない。 人から愛されない」 という極端な気持ちまでもつようになりました。 その時の私は、自分を大切にするなんていう概念は一滴もありませんでした。 自分や、出来事に対して常に良い、悪いの判断、ジャッジをつけていて、ものすごく自分に対して厳しかった。 人の目を気にして、言いたい事も言えなかったし、やりたい事も「どうせ私にはできないから」「あの人とは違うから」と、人と比べてやらなかった。 私にとって、この現実は生きていても辛いだけのものでした。 まさしく、鳥かごの中の鳥でした。 「本来の自分を取り戻したい。 純粋な私はどこにあるの?」 実はスピリチュアルの世界に入る前に、35歳の時にある人から言われた言葉がものすごく気になっていました。 「登志子さんって、自分の事わかってないよね。 なんでいつも自分じゃない自分を生きてるの?なんでそんなに無理して笑ってんの?」 私は、そんな事を言われてとてもびっくりしましたし、すごくショックでした。 「子供のころの、純粋で、人に対して愛と信頼感でいっぱいだった自分」 「どんな事でもできる、と、自分に対して一滴の疑いもなかった自分」 「恐れも不安もない、人に対して信頼感いっぱいの自分」 いつしか、そんな私はどこにもいなくなった。。 ああ、いつから私はこうなってしまったんだろう? どうしたら私は、本来の自分に戻れるのだろう?そう思っていた時に言われた言葉でした。 私がヒーラーになり、ヨガをするようになったのは、本当の自分を取り戻したかったからなのです。 自分の事を本当に大好きになれて、生きる喜びに満ちていたかったからなんです。 「かけがえのない、自分だけの、人生を幸せに生きたい」 「私はいつも人の価値観の言うなりだった。 だけど、これからは自分の価値観で生きてきたい!」 「人が良いというものではなく、自分のカンを信じて、自分で自信をもって選びたい」 「ただただ幸せになりたい!!」 女神というのは、人のためには生きていないのです。 誰の犠牲にもならない。 ただただ自分の喜びのために生きてます。 私はそういう女神になろう!と決めたのです。 女神になったら、こう人生が激変した まず、日常生活で行なった事は、今まで重ねてきた怒りと悲しみを徹底的に解放した事。 親に対して。 性的虐待をしてきた人に対して。 いじめた友達、何も言えなかった自分に対して。 人に対していいこちゃんにふるまって、何も言えなかった自分に対しての怒り、悲しみ。 頑張らないと愛されないと思いこんでいた辛さ これらを徐々に解放していきました。 そしてある時、天からの声がまた聞こえたのは 「愛しているよ」「いつも見ているよ」「いつもそばにいるよ」の短い言葉でした。 私は、どんなに家族や、見えない存在に見守られていたのかをハートから知りました。 腑に落ちるとは、こういう事かとびっくりしました。 この時、今までの自分の人生を心から受け入れ、愛することができました。 愛されていないと思っていたのは自分だけだった。 自分の人生なんて、ひどいものだ、と思っていたのは、自分を愛せなかったからだ。 この時、どんなに家族や周りの人から、親切に大切にされていたかをいくつも思い出すことができました。 今まで謝りたかった人に、目の前にはいなかったけど、声をだして「ごめんね。 あの時あんなことをして」と、謝ることができました。 意識の上での謝罪。 罪悪感の解放。 私は、本当は、いつも幸せだったのに、自分が感じようとしなかっただけ。 頭で言い聞かせるのではなく、ハートから感じることができました。 どんな自分を徹底的にみつめ、愛するプロセスは、全ての土台 全ての方が幸せを願っていますが、これからの時代は、とくに 「自分自身を追及し、自分自身を生きる」事がとても大切。 愛も、お金も、成功も、全ては土台が伴ってないと叶わないです。 それには、自分のいいところも、嫌なところも、全て愛せてなくてはなりません。 人間としてドロドロな自分も、一度受け入れなくてはなりません。 「受け入れられない自分がいる。 自分が大嫌いな自分も、確かにいる」 それでいいんです。 現実をきちんとみる。 本心を認める。 そうすれば自分がうけいれられます。 周りを幸せにしたいなら、まずは自分から。 女神として生きるあなたへの、メルマガ「女神のギフト」 自分を究極に愛する女神として生きたいあなたへ。 どうすれば、本当の「愛」から生きられるようになり、愛し愛される人生を生きられるようになるか? 知りたくはありませんか? メルマガでは、具体的には 「自分を愛して人から愛される女神として生きるために、毎日できる瞑想習慣」 「女神流、お金に困らない人生とは、〇〇を与え続ける人生」 「パニック障害を食事法によって解決。 女神流食事法や、エネルギーの上げ方」 エステティシャン直伝の美容法 いつまでも綺麗でいる!ヨガで私がとても大切にしてる事 などをお伝えしていきます。 また、このメールマガジンを読むだけで、ある程度の霊障が解消されるようにしています。 教える事が大好きで、オンラインヨガインストラクターとして自分の身体を大切にする活動も行なっています。 ヨガインストラクターとして活動中。

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龍体文字の不思議

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【白龍】についての全て|白龍は最速の龍!神話や伝説・風水やスピリチュアルの意味と役割

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ノルウェーのノーベル賞委員会は2010年10月8日、「長年にわたり、非暴力の手法を使い、中国で人権問題で闘い続けてきた」として、中国の民主活動家で作家の劉暁波(りゅう・ぎょうは)氏(54)に10年ノーベル平和賞を授与すると発表した。 同委は、世界第2の経済大国となった中国が、人権問題でも国際社会で責任ある役割を果たすよう強く求めた。 中国政府は劉氏への授与決定を伝える衛星放送を遮断、外務省が「賞の趣旨に反し、平和賞を冒とくする」との談話を発表するなど強く反発した。 中国の民主活動家、劉暁波さん(54)のノーベル平和賞が決まった8日夜から、中国政府は厳しい報道統制を敷いたが、ネット上では国内外の民主活動家や支持者らが歓喜の声を上げた。 一方、在外の留学生らからは「中国への外圧だ」と反発も広がった。 授賞決定の直後から、中国の大手検索サイト「百度」で「劉暁波」と入力すると、「法律と政策により、検索結果を表示できません」と当局による封鎖を示すメッセージが出るようになった。 しかし、民主活動家らが当局の規制をかいくぐって情報交換しているツイッターには、喝采を叫ぶ書き込みがあふれた。 ノーベル平和賞候補にも名が上がり、現在も収監されている活動家、胡佳さんの妻の曽金燕さんは「彼のため、中国の公民社会のためにうれしく思う。 暁波とその他の良心犯(良心に従い、政治犯となった人々)が早く釈放されることを望む」と書き込んだ。 別の人権活動家は「電話がやまない。 ふだん(政治に)ものを言わない人の間にも知らせが駆けめぐっている」と興奮を隠さなかった。 ノーベル賞委員会について「中国が圧力を加えれば加えるほど、劉暁波に賞を授けようとした」「中国人が未来に進むチャンスをくれた」と、たたえる声も相次いだ。 中国民主化運動への共感が市民に息づく香港。 有力紙「明報」のサイトには「(劉氏は)闘士で巨人だ」「中国人の権利への貢献と犠牲に感謝」と、授賞を歓迎する書き込みが多く寄せられた。

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