チョッキエースバーン。 耐久調整とつげきチョッキストリンダー【第八世代】

エースバーン育成論 : ASチョッキ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

チョッキエースバーン

こんにちは S5で最終90位という個人的に満足できる結果を出せたので記事にしていきます。 ところどころ日本語が怪しい部分があると思いますが許してください。 ・構築経緯 S4において最終6位のあいまるさんが使っていた珠エースバーンがDMエースとしても対面性能の高い駒としても非常に強いと感じ、それを軸に構築をスタートさせました。 他の取り巻きはそれに合う対面性能の高い達を試行錯誤して完成させました。 現環境においてめちゃくちゃ多いの並びを始め、、、ドラパルト、などのたちに強く期待通りの活躍をしてくれた。 特にはを採用している場合が多く上からボール打った後、側が下からダイブ打った後にとびはねるで避けることが可能なのでこと対面において負けたことがなかったところも強かった。 何回か活きた場面はあったので正解だと思っている。 じゃれつくを切ってを採用した意図は、をメインに据えた場合においてドレパンと比べてじゃれの優位な点がパッチラゴン、ウオノラゴンなどのドラゴンタイプに対する打点、またはをはって状態異常阻止だが、ドラゴンタイプはジュラルドンの影響かこちらのパーにそんなに出てこず、状態異常を撒いてきそうなパーはを初手に投げてごり押してたのでドレパンの方が良いかなと思って採用した。 HPを吸うことによりぎり耐えた場面も多く思っていた以上に強かった。 調整はもともとH164 A252 B92でA特化エースバーンのかえんボール確定耐え、C特化のダイジェット確定耐えだったが、S無振りのが増えたと感じて急遽最終日前日にBを削ってSに1余りをDに回した。 それなりに活きた場面はあった。 持ち物はダイブがメインウェポンなのと常に火力不足を感じたのでお札で採用。 チョッキを持たせ耐久に厚く振ることによりドラパルトが特殊でも物理でもどんな型でも勝つことが可能になる。 調整はSが岩石込みで最速抜き。 しかしどちらかというとちょっとS振ったが抜けるようになったことが大きなメリットになった。 特防方面はメガネドラパルトの最高乱数切って耐えにしてある。 ムンフォ、ねっとう、ドロポンまでは確定でもう一枠はに強いを入れてみた。 とかもありかもしれない。 初手に出すと襷を警戒した動きを取られることが多く、相手のパーを荒らし回りイーウィンを拾った試合があって強かった。 また相手のクッションに対してドロポンを打つとH振り程度なら受からないのもGood。 調整はSに4振りアーマーガア抜きまで振ったあと適当に振り分けた。 初手でDMして突っ込んでくるやに対してDMを2ターン枯らしながらSを下げつつダメージを与えられた点が強かった。 またちょうはつを採用することにより受けに強かったり、あくび展開やからやぶからの全抜きを防ぐことができたりしてとにかく優秀だった。 性格はダイジェッター達のSを考えて陽気一択。 基本初手でDMして相手の盤面を荒らしまくってた。 活躍するときはするが、いかんせんS5最終日みんな初手DMしてたせいでDM一点読みの行動を取られて負けた試合が多々あったのでうーんといっただった。 しかし初手DMは基本ジュエルか珠だったので状態異常で対処しようとしたパーに対してはよくイーウィンを拾っていた。 選出率4位 一応ここまで選出率を書いてみたがあまり大きな偏りはなく満遍なく出していた。 ・選出 単純に相手のパーに刺さってるを選出していたのであまりこれという決まった選出はなかった。 ・構築上重い スカーフ 初手ならまだしも裏から出されるとエースバーンと選出してる場合が多かったので、どうしようもなくなりやすい。 ゴリランダーのドラムアタックやのダイアタックを打つと負けん気が発動してしまい撃ち負けるのでかなりキツかった。 初手ジュラルドン置いてDM切るくらいしか勝ち目がない。 ちなみにはに火力アップアイテムを持たれている場合高い確率でワンパンされる。 ガエンナットドラパルトの並び ガエンを安定して倒せるがこちらの構築、エースバーンだがはに完全に受けられてエースバーンは多くの択が発生して安定しない。 どこかのタイミングでかエースバーンを無理やりDMしてからダイナックルでガエンナットのサイクルを崩し、ドラパルトをそのままぶっ飛ばすしかない。 最後に ここまで構築記事見てくれた方ありがとうございました!!なにか構築について質問や間違いがあればまでどうぞ。

次の

【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

チョッキエースバーン

本記事は以下の対戦動画の解説記事になりますので、 よければ先にご覧ください。 パーの説明は以下の記事を参考ください。 期待してなかったけど惜しかった。 は最高乱数以外耐えれるから、 ストリンダーがタスキだとしてもで削っておけば勝ちだと思っていた。 しかし、実戦ではステロを忘れていたのでこの考え方は危なかった。 結局は実戦譜の先出が正解だったかもしれない。 エアスラ怯みが怖いからダイジェットをで受け反撃で倒すことを考えていたが、怯みは祈るしかなかったか。 怯まなきゃ勝ち。 怯まなきゃね。 2戦目 勝つためには最後までエースバーンを残さなきゃいけないという地獄の試合。 おそらくはB方面に多く振っていたものと思われる。 ダメージ暗算で相手の持ち物だけでなくまで想定するのは基本。 まとめ 2戦ともエースバーンの役割が重すぎた。 うちのパーはの処理が乱数頼りなのがつらい。

次の

【ポケモン剣盾】エースバーン対策はどうしたらいい?対策すると次はあのポケモンがキツい?皆の対策や考察を紹介!【リベロ/夢特性】

チョッキエースバーン

【概要】 リベロエースバーンの影響で環境に硬めの水と地面が増加したことにより、初手の見えにくい草打点が強力であると考え、構築を組み始めた。 対エースバーン性能にはあまり期待していなかったがこちらのエースバーンが苦手なドヒドイデやカバルドンに強く出れた。 エースバーン@きあいのタスキ ようき リベロ 155-168 252 -95-x-96 4 -188 252 とびひざげり アイアンヘッド ふいうち カウンター 相手のダイマエースバーンに強い。 カウンターという受け身の技を採用しながらも襷枠として高性能であり、使い勝手が良かった。 ドリュウズ@じゃくてんほけん いじっぱり すなかき 185-187 116 -107 212 -x-85-131 180 じしん アイアンヘッド ロックブラスト つるぎのまい 前期構築記事参照。 トゲキッスの初手ダイマ一辺倒だと芸がないため、トゲキッスを選出しない場合の後発ダイマ枠として採用。 ドラパルトの鬼火辺りから展開する。 ミミッキュ@チイラのみ ようき ばけのかわ 132 12 -141 244 -100-x-125-162 252 じゃれつく かげうち のろい みがわり ダイマしないミミッキュに剣舞を持たせてもエースバーンですぐ止まってしまうため、呪いみがわりを採用した。 トゲキッス@いのちのたま ひかえめ きょううん 161 4 -x-122 52 -187 236 -136 4 -127 212 エアスラッシュ マジカルシャイン ソーラービーム だいもんじ 主軸。 初見殺し要素が強く、初手に投げて大雑把に削る。 流行の水ロトムやカバルドンに強く、エースバーンを意識した相手の選出に刺さった。 カビゴン@とつげきチョッキ いじっぱり あついしぼう 235-178 252 -117 252 -x-131 4 -50 すてみタックル からげんき ヒートスタンプ ヘビーボンバー 相手の初手にダイマを切らせにくくするための置物。 エースバーンに弱い。 DLCが出る前の供養。 途中15連勝で20位台まで上がれた構築でした。

次の