咲く や この 花 中学。 大阪市:令和2年度大阪市立咲くやこの花中学校入学者選抜実施要項について (…>教育>中学校)

「大阪市立咲くやこの花中学校」(大阪市此花区

咲く や この 花 中学

学校住所 〒554-0012 大阪市此花区西九条6-1-44 咲くやこの花中学校高校の特色 「大阪の発展をになう将来のスペシャリスト」の育成を目指しており 「四つの分野学習」「六つの系列学習」等、 特色ある教育を6年間にわたり計画的・継続的に実施しています。 中学校は四つの分野学習 「ものづくり〈理工〉」 「スポーツ」 「言語」 「芸術〈美術・デザイン〉」 高校は6つの系列学習 「総合学科」上記4つ + 「演劇科」 「食物文化科」 <校 訓> 進取 : 目標に向かい積極的にチャレンジできる人材の育成 創造 : 豊かな表現力を持ち、創造性を発揮できる人材の育成 敬愛 : 社会性や協調性に富み、国際社会で活躍できる人材の育成 <教育目標> 豊かでたくましい心の涵養 個性の伸長と才能の開花 社会をリードする人材の育成 <学校概要> ものづくりやスポーツ、言語、芸術など、 早くから興味・関心の現れやすい分野の 才能を伸ばすことを目標とした併設型の中高一貫教育校 [中学校 2クラス/学年] [高等学校 6クラス/学年] の学校規模中学校では選択科目の時間等を 活用した取り組みを行い、 続く高等学校では総合学科で専門性を深める(大阪市内全域から募集) 特色ある教育を6年間一貫で計画的・継続的に実施することで、 将来の大阪を担うスペシャリストを育成 高等学校には総合学科・演劇科・食物文化科の3学科を設置し、 それぞれ大阪府公立高等学校入学者選抜実施要項に則り、大阪府内全域から募集 総合学科の生徒の半分は中高一貫教育として無選抜で併設中学校から入学するが、 半分は府内の中学校から高等学校入学者選抜を経て入学 入学資格は? 中学校は大阪市内に住んでいれば受験資格があるそうです。 高校は大阪府全域から募集しています。 制服は? かわいいと評判の制服です! スポンサーリンク 公立中高一貫校とは 中高一貫校といえば、私立のイメージですが 最近は公立でも増えてきているようですね。 中学で試験を受けたら高校受験はなく そのまま高校に進学できるメリットと 6年間でカリキュラムが組まれているので 専門的な知識なども取得しやすい傾向にあります。 私立ではないので学費も高額ではないので とってもいい制度ですよね。 デメリットとしては、 学校や友達があわなかったら6年間が辛いぐらいですかね。 中学生のときに高校生を身近に感じたり、 近い未来を想像できる環境があるというのは とても素敵なことだと思います。 受験して入るというのも意識が高い生徒が集まるという意味で いいかもしれないですね。 これからこういう公立の中高一貫校が増えてるといいなぁと個人的には思います。 スポンサーリンク.

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咲くやこの花中学校詳細(大阪府)|口コミ・ランキングで比較【塾ナビ】

咲く や この 花 中学

A ベストアンサー 大阪府にある中高一貫校ですが、まだ卒業生を出していないほどの新設校です。 この第一期生がどのレベルの大学へ進学したかで、学校の真価がわかるのですが 新設校に抱く親の期待値も高いと偏差値も上がる傾向があります。 たとえば、新しくできた=校舎が新しい、学年全員が初顔合わせの顔見知り、 やる気のある先生が来てくれていそう…などです。 偏差値は「咲くやこのはな高校」で、総合学科では偏差値45、演劇・食文は偏差値47 この中学校は、進学を目指してどの教科もまんべんなく学習するという学校ではなく、中学校段階から 体育とか芸術とか語学とか工業とか、専門分野を決め、専門性を深めていこうとする学校ですから、 最初から他高校への進学を考えている人はそもそもこの中学校を志向しないのではないでしょうか。 (専門性追求型の学校なので、違う分野に進みたくなった、などの理由で高校から外に出たい方も当然出てくるだろうとは思いますが、最初から違う分野を将来の進路に考えて入ってくる方はいらっしゃらないと思います) 中学校入学段階で将来の専門分野や職業がそれなりに決まってしまうわけですから、入学された方達は、12歳にしてかなりの覚悟、というか将来のビジョンを持っておられる大人びたお子さんが多いそうです。 それから、「中学のとある分野では、昨年度は全員女子だった」事もあったそうですが、昨年度 全員女子だったのは言語系列(定員20人)だけ。 芸術系列、スポーツ系列も女子のほうが多いようですが、ものづくり系列は男子のほうが多いようです。 一応、倍率も載せておきますね。 大阪市立咲くやこの花中学校の2010年(平成22年)度の入学者選抜について、 平成22年1月6日(水)から1月7日(木)の2日間、出願受付が行われました。 入試は、分野別に検査(面接・作文・適性検査)と抽選により実施されます。 今後の日程は、 2010年1月23日(土)及び24日(日)に検査実施 2010年1月30日 土) 抽選 2010年1月30日 土) 選抜結果 の予定です。 分野別の志願状況は下記のとおりです。 2010大阪市立咲くやこの花中学校 志願状況 ものづくり(理工)分野 募集定員: 20人 男子志願者数:141人 女子志願者数:44人 合計志願者数:185人 志願倍率: 9. 25倍 スポーツ分野 募集定員: 20人 男子志願者数:57人 女子志願者数:59人 合計志願者数:116人 志願倍率:5. 8倍 言語分野 募集定員:20人 男子志願者数:20人 女子志願者数:130人 合計志願者数:150人 志願倍率:7. 5倍 芸術(美術・デザイン)分野 募集定員: 20人 男子志願者数:47人 女子志願者数:131人 合計志願者数:178人 志願倍率:8. 9倍 合計 募集定員:80人 男子志願者数:265人 女子志願者数:64人 合計志願者数:629人 志願倍率: 7. 86倍 大阪府にある中高一貫校ですが、まだ卒業生を出していないほどの新設校です。 この第一期生がどのレベルの大学へ進学したかで、学校の真価がわかるのですが 新設校に抱く親の期待値も高いと偏差値も上がる傾向があります。 たとえば、新しくできた=校舎が新しい、学年全員が初顔合わせの顔見知り、 やる気のある先生が来てくれていそう…などです。 偏差値は「咲くやこのはな高校」で、総合学科では偏差値45、演劇・食文は偏差値47 この中学校は、進学を目指してどの教科もまんべんなく学習するという学校... Q 中学入試について質問です。 現在小5の女の子を持つ母です。 現在進学塾に通っています。 娘が中学受験を考えています。 カネのかからない親孝行な娘であれば嬉しいと親の希望で国立の教育大付属天王寺中学を私は希望にと思っています。 私自身が無知のため、まだそこを指定にするには早い今の時点でどこに絞ってしまっていいのか判らず、迷ってしまいます。 在住は大阪市内です。 教育大は、大学までエスカレーターと思いきや、6年なんですね。 結局高校受験をしないといけないのですね。 知りませんでした・・。 どうしても受験したい、頑張るから塾に行きたいといいます。 お金のかからない国立にいってほしいです。 偏差値は42です。 塾の先生からは教育大は、大学で上を狙うなら、カリキュラム的にもったいないといいます。 後1年ありますので、偏差値が延びると過程をしたなら、私学に行ってもっとレベルの高い大学へ行ったほうがいいのではといわれました。 先生は教育大を否定したのではないのですが、私は私学に入れるべきか悩んでいます。 偏差値50になるまで、娘には頑張って教育大にいってほしいのです。 私は私学に入れるべきか教育大か悩んでいます。 中学入試について質問です。 現在小5の女の子を持つ母です。 現在進学塾に通っています。 娘が中学受験を考えています。 カネのかからない親孝行な娘であれば嬉しいと親の希望で国立の教育大付属天王寺中学を私は希望にと思っています。 私自身が無知のため、まだそこを指定にするには早い今の時点でどこに絞ってしまっていいのか判らず、迷ってしまいます。 在住は大阪市内です。 教育大は、大学までエスカレーターと思いきや、6年なんですね。 結局高校受験をしないといけないのですね。 知りませんでした・・。 どうして... A ベストアンサー フォースタンス理論というのをご存知でしょうか。 今大変注目されていているものです。 一言で言うと人間には利き手のように体の重心にくせがあります。 どこに重心が自然にかかるかで身体の使い方を変えることで劇的に運動能力が改善されるという理論です。 例えばテレビ番組であるムキムキ芸能人が10日ほど自分に合った走り方を訓練して身に着けたところ、100m走が13秒台から11秒台に2秒半ほど縮みました。 まあこの人は前から運動能力がおそろしく高かったのでこの数字が出たのもあるんでしょうけど… 動画でもいっぱい見れるし本も出てます。 よかったら調べてみてはいかがでしょうか。 いろんなスポーツに使えるものらしいですよ。 ちなみに体の動かし方の癖を遠めでも判断できるので防犯カメラの解析なんかにも使われてるそうです。 Q みなさん、こんにちは。 小3の息子を持つ父親です。 現在、息子には学校の宿題の他に算数のドリルと国語の漢字と練習問題を1枚/日やらせています。 私の考えとして、 ・自ら勉強する習慣とする。 ・必ず毎日決まった量のドリルを行う。 長続きさせるため、あまり量は多くしない。 ・学校より半年~1年早めのドリルを先行してやり、 学校の授業で遅れをとらない。 ・塾は子どもが行きたいと言うまで強制しない。 をモットーに指導してきました。 問題集は私が選び、清風堂書店の習熟プリントや受験研究社のしっかり総復習シリーズを使っていました。 冬休みに学習塾の短期講習を受けさせたのですが、基本はできているが特に算数は応用問題ができなかったようです。 (植木算など) 教えていないので当然なのですが、そろそろ中学年にもなるし、応用問題の含まれている問題集も手をつけさせようかなと考えています。 そこで質問ですが、ハイレベルの問題が含まれている算数と国語の問題集でお勧めのものは何があるのでしょうか。 (最レベは見てみました。 ) 土日は私が指導し、平日は基本的には自学でできるように、難しい問題にはとき方の解説が載っている、大判で(A4以上)で、書きやすい、ただしあまり厚くないもの、が良いと思っています。 ちなみに、中学受験は今のところ考えておりませんが、やはり子どもが行きたいと言い出したら考えたいと思っています。 (小4までには決めたいと思っています) 条件が多くて申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 みなさん、こんにちは。 小3の息子を持つ父親です。 現在、息子には学校の宿題の他に算数のドリルと国語の漢字と練習問題を1枚/日やらせています。 私の考えとして、 ・自ら勉強する習慣とする。 ・必ず毎日決まった量のドリルを行う。 長続きさせるため、あまり量は多くしない。 ・学校より半年~1年早めのドリルを先行してやり、 学校の授業で遅れをとらない。 ・塾は子どもが行きたいと言うまで強制しない。 をモットーに指導してきました。 問題集は私が選び、清風堂書店の... A ベストアンサー 塾をやっています。 うちの小学生に使わせているので、 そちらのご希望に添いそうなもので、 「成長する思考力」と言うのがあります。 国語と算数だけですが、10~1級まであります。 成果をもうしますと、小学校の間に 3級~1級を終了した子供は、もれなく 学校ではトップクラスになっています。 1級を終わった生徒は、前回の模試で 県で1番でした。 6,7級までしか終了しなかった生徒も、 中学校では、上位に入っています。 もともと塾専用教材ですが、 最近は、一般の人でも、HPから 購入できるようです。 参考になればよいですが。 gakurin. 「塾に行かずに受験」した経験者です。 首都圏難関校です。 私の知り合いの知り合いでもう一人、超難関校を自宅学習で受験された方を知っていますので、全くいないわけではありませんが、皆さんが考えている「塾に行かずに」というのとはちょっと違うと思いますので、書かせていただこうと思います。 準備期間が長いです:中学受験を予定していたわけではありませんが、現在の小学校の教科書の内容に疑問を持っていたため、小学校1年生のときから受験準備用の通信教育を受講していました。 (四谷大塚りとるくらぶです。 友人の進研ゼミと比べたことがありますが、内容はかなり違います。 )4年生から「通信クラブ」となって、通塾しているお子さん達と同じテキストを使って自宅で(ママパパ塾&自習)学習し、週末の確認テストを通信教育で受けていました。 塾に全く世話になっていないわけではありません:5年から確認テストを塾で受けました。 ですから、「平日の夜に」塾に通っていないだけで、週末にはテストを受けに行っています。 精神面での相談から受験ノウハウ、滑り止め校の組み合わせ方まで塾には本当にお世話になりました。 親は勉強は教えられますが、それ以外の部分で塾の長年の経験に基づいたアドバイスなしではとても中学受験はできなかったと思っています。 学習効率は悪い:塾の先生方は、大変に効率よく、楽しく上手に勉強を教えてくださいます。 塾の先生と話してわかったのですが、単元によっては、自宅で学習するのに塾でかける時間の倍以上の時間がかかったことがあります!短時間に効率よく学習し、休んだり遊んだりする時間を作りたければ、塾に行ったほうが良いと思います。 模擬試験を当然受けるわけですが、結果を受けて短時間にどう対策したらよいかなどは、やはり専門家の助言があったほうが的確な対応ができると思います。 マイペースで:一方、自宅学習のメリットは、わからなかったら自分が納得するまで学習できること、わかったらさっさと先に進めること。 色々な解き方、考え方を試す時間も十分あります。 子どもは自宅学習が気に入って、今のところ大学受験も塾に行かないと言っています。 (実際どうなるかは不明です。 )親子で楽しめます。 毎日ゆっくりと自宅で夕食を食べて早く寝られます。 でも本当に大変です。 今この時期からという問題もあると思います:他の方も言及しておられるように、通常は4年生の最後の2月(遅くても5年生の4月)から本格的に受験に直結する内容を学習しはじめ、6年の夏前には一通りの学習を終了します。 夏以降2月までは練習&確認の期間となります。 そうすると、4年の2月から5年の10月までみんなが今まで学習した分も含めてこれから他のお子さんよりも短い時間で受験用の知識を学習する必要があります。 模擬テストなどを受験されないとお子さんの現在の実力がわかりませんが、一般的に言うとこれはなかなか覚悟がいる事態かと思います。 せめてこれが5年の夏休み前なら、時間的にも自宅学習で進める余裕があったのではないかと思います。 ご主人の意図と、お子さんの希望とのすりあわせですね:中学受験のために学習する内容は基本的に指導要領の範囲内ですが、志望校が偏差値59で倍率も高いとなれば、相当の練習が必要で、「短時間に効率よく」練習しようとすれば、プロの知識と腕をお金で買うのが早道だと思います。 もちろん、それなりのポリシーがあって、知識とノウハウをしっかり仕入れて望めば、週3回も4回も塾に通うことはなくても中学受験は可能です。 ご子息が満足される結論がみつかるといいですね。 inter-edu. php? 815,302335 回答しようかどうか、正直なところ迷いましたが、No8の方の書き込みを読んで出てまいりました。 「塾に行かずに受験」した経験者です。 首都圏難関校です。 私の知り合いの知り合いでもう一人、超難関校を自宅学習で受験された方を知っていますので、全くいないわけではありませんが、皆さんが考えている「塾に行かずに」というのとはちょっと違うと思いますので、書かせていただこうと思います。 準備期間が長いです:中学受験を予定していたわけではありませんが、現在の小学校の教科書の内容に疑問を持ってい... A ベストアンサー 同志社香里中学はおっしゃるとおり関西の私立中学のなかでは学費等が高い部類にはいる学校です。 入学金130,000円 授業料年間656,000円 教育充実費130,000円 PTA入会金500円 PTA会費15,600円 生徒会費4,200円 とご存知のとおり赤本に載っていますが、これ以外に制服代や寄付金が別に必要となってきます。 No1の方が言うように年間100,000円くらいが相場です。 さらに修学旅行の積立金も必要となります。 このようになにかと費用がかさむのが私学ですね。 まして同志社中学や同志社香里中学の設備や校舎を外から見ているとなるほどなと納得はします。 人気大学にそのまま進めるとというのが毎年確実に生徒を集める理由ですね。 しかし私が気になったのは、質問者の方は同志社香里中学に行かれたたことはありますか? 京阪電車の香里園の駅からめっちゃ(関西弁風にいうと)歩きますよ。 駅から歩いて20分くらいはかかります。 まして八尾からだったら子供さんが毎日通学でしんどい思いをされますよ。 八尾から乗り換え、乗り換えで電車に乗っている時間が正味40分、あと鶴橋や京橋での乗り換え時間で4分ずつで計8分、あと香里園の駅から自転車で駐輪場までの時間も含めて10分。 自宅から最寄の駅まで10分として1時間10分くらいは要します。 そちらのほうが少し気になりました(東京では笑われるかもしれない時間なのですが)。 それから質問者には少しきつい事を申し上げますが、八尾と言われてもどこの駅かを、もし特定されるのをさけるならせめて何線沿線と書いていただかないと答えるほうは非常に困ります。 八尾市はその住む地区によって通学手段が大きく違ってきます。 近鉄八尾駅、山本駅、高安駅、恩智駅などの「近鉄南大阪線」、久宝寺、八尾、志紀などの「JR大和路線」だけでなく、桂中学の学区でしたら花園や東花園駅などの「近鉄奈良線」、竹渕小学校学区でしたら大阪市の「JR加美駅」が、大正中学の学区でしたら「地下鉄八尾南駅」が最寄の駅になりますから。 一応市役所の最寄り駅である近鉄八尾駅からの通学料金を記載させていただきます。 近鉄八尾駅から鶴橋駅・・片道250円 通学定期1ヶ月4,180円3ヶ月11,920円 JR鶴橋駅から京橋駅・・片道160円通学定期1ヶ月2,590円 3ヶ月7,390円 京阪京橋から香里園・・片道300円 通学定期1ヶ月3,530円 3ヶ月10,070円となりますので参考にしてください。 尚、ご存知の通り八尾駅は準急が停車するので、鶴橋まで早いですが、久宝寺口からですと弥刀駅での苦痛の通過待ちがありますからかなり時間を要します(近鉄大阪線は名古屋行きや賢島行きの特急がたくさん走っていますので弥刀での通過待ちが3本なんてことがあります。 首都圏でも経験できないことです。 ) また京阪電車の香里園駅は急行の停車駅ですので、京橋からは意外と早く着けますよ。 朝の京阪電車は京都方面は比較的空いていますので淀屋橋、北浜、天満橋からの乗車なら確実に座れますが、京橋からはどうでしょうか? 近鉄大阪線は近大や近大附属やその他の高校がたくさんあるので、JR鶴橋駅からの近鉄への乗り換えホームも毎朝学生があふれていますが、京阪電車は近鉄のように混むことはありません。 同志社香里中学はおっしゃるとおり関西の私立中学のなかでは学費等が高い部類にはいる学校です。 入学金130,000円 授業料年間656,000円 教育充実費130,000円 PTA入会金500円 PTA会費15,600円 生徒会費4,200円 とご存知のとおり赤本に載っていますが、これ以外に制服代や寄付金が別に必要となってきます。 No1の方が言うように年間100,000円くらいが相場です。 さらに修学旅行の積立金も必要となります。 このようになにかと費用がかさむのが私学ですね... Q 小学校3年生の女の子がいます。 同級生には公文に行ってる子や、チャレンジをする子、そろそろフランチャイズの受験予備校の塾に行き始める子もいます。 うちの子は塾に行っておらず、算数と国語のドリルなどを家庭学習としてさせております。 そろそろ塾に行かせた方がいいのかなとも思いますが、あんまり早くから塾の宿題に追われたり、塾を1度休むと取り返すのに苦労したりなどということをさせたくないし、自分だったらしんどいなと思うこともあって、塾に行くにしても5年生ぐらいでいいかなと考えています。 塾に行けば、刺激にもなり、受験や試験のテクニックを教えてはくれるでしょうが。 ただ家庭で学習をみるのも学年的に限界になってくるので、4年生からZ会の通信教育をさせたいと思っています。 塾であくせくするよりも、もし、Z会の方が彼女に合っているのなら、そのまま続けさせたいとも思います。 小学生向けのZ会は、中学受験を特にターゲットにしていないようですが、Z会の経験者の方やその保護者の方、または家庭学習で成果をあげられている方、ご意見をお伺いしたいと思います。 A ベストアンサー 高3です 小学校の頃、すごく仲の良かった子がZ会会員で、テキストを見せてもらっていました。 進研ゼミのより、ちょっと応用編という感じがしたのを覚えています。 (私は進研の方でした)その子は昔からやっぱり学年でも上位にいる子で、今の志望大も東京大と聞いています。 でも、それはたまたまZ会が几帳面で器用なその子に合っていただけかもしれません。 通信講座ですよね?進研ゼミとかも通信講座です。 一般的に料金が高いです。 ご存知かもしれませんが、通信講座(添削つき)は、プロ(赤ペン先生とか)が添削して返してくれるから高いのです。 それだけです。 あのぐらいのテキストなら本屋へ行けば山ほどあります。 もし、娘さんがあまり几帳面でなく、計画性がないのであれば、通信講座は良くないかもしれません。 添削課題はいいように見えますが、本人のやる気(添削を出したり)がなければまったく意味がありません。 几帳面でないと仮定すると、ご家庭で今までどおり、ドリルをやられることをお勧めします。 小学生時代にドリルをやりまくることは、必ず今後役にたちます。 どんな応用(Z会とかのテキスト)に立ち向かおうとも、基礎がなければ考え方すらわかりません。 進学をご希望ならなおさらです。 塾についてですが、まず公文式。 あれはドリルを繰り返しやれば済む事です。 お金を払ってまでやることではないです。 公文式はひたすら、みんなで集まって基礎問をやるだけです。 次に受験予備校。 入試テクは確かに便利です。 目が覚めるような感じがします。 娘さんがいつも必ず予習をされるのであれば、かなり有効な手段です。 予習がなければ行くだけ無駄です。 普段学習について。 九九は見ないで早く、順番を気にせずに言えますか?作図する力はありますか?漢字は小学常用漢字(1000字ぐらいかな?本になってます)全て書けますか?このぐらいは中学受験時あたりまえですが、さらに自信をつけたいなら、中学の参考書を読むことがいいと思います。 今、高校だけでなく、中学用チャートも出ています。 進学校、中高一貫教育校の強みは高校の勉強を中学で始められる事につきます。 そのためには中学の基礎が、中学の基礎をつけるためには小学の基礎が必須です。 なんだか話がとびとびですが(笑 とにかく、一番いい方法だと思うのは、ドリルを続ける事です。 一冊終わったらまた一冊と。 頭がまだやわらかいですから、なかなか忘れません。 国語はよくわかりませんが、数学はとにかく解く。 英語は時間がまだあるので、読んで書いて、単語を覚える事。 ご両親がたまーにテストしてみるのもよいかもしれません。 最後になりますが、(長くてすみません) 子供の勉強を促すには、まず親御さんが勉強してください。 「そんな暇はない」と言わずに、やってみてください。 やらない人の言う事は誰だって聞きたくありません。 第一、説得力に欠けます。 「親が一生懸命やっている」と感じれば、子供だって火が少しづつつきます。 私は医学部志望ですが、私の父はいつも勉強を見てくれます。 過去問を解いてる時も、質問すれば必ず教えてくれます。 彼は開業医でいつも忙しいですが、時間をみつけては参考書を開き、昔習ったことを思い返しながら、勉強しています。 そんな父を誇りに思いますし、文句も言えません(笑 自慢もおりまぜましたが、すごく言いたい事でしたので、書かせて頂きました。 すみません。 頑張って下さい。 高3です 小学校の頃、すごく仲の良かった子がZ会会員で、テキストを見せてもらっていました。 進研ゼミのより、ちょっと応用編という感じがしたのを覚えています。 (私は進研の方でした)その子は昔からやっぱり学年でも上位にいる子で、今の志望大も東京大と聞いています。 でも、それはたまたまZ会が几帳面で器用なその子に合っていただけかもしれません。 通信講座ですよね?進研ゼミとかも通信講座です。 一般的に料金が高いです。 ご存知かもしれませんが、通信講座(添削つき)は、プロ(赤ペン先生... A ベストアンサー 補足にお答えします。 今、通われている塾の量がどのようなものか分かりませんが、少なくとも、小5の今から対策されるのでしたら、日能研の宿題の量でよいかと思います。 もちろん志望校にもよりますが、まずは、中学受験の基本問題を解くことが、志望校合格への道となります。 無意味に難しすぎる問題をしていても精神的に良くないですし、実力はつきません。 ご本人様のやる気と実際に有る程度の問題が解けるということがもっとも大事です。 また、日能研は休みが適当にありますが、あまり毎日ありすぎる塾ですと何かと大変です。 私は所謂スパルタといわれるところにも通いましたが、当時、平日は、毎日塾に通い、夕食が常に弁当でしたので、暖かいものを食べたいと思っていた記憶があります。 それも20分の休憩のうち、15分ほどで食べ、講師は食事の早いモノは計算が速いなんて言っていたくらいです。 日能研は休憩時間が長い分、気楽で人間的です。 難関校受験のノウハウもありますので、もし、合っている と思われるのでしたら転校されると良いでしょう。 関西圏はアットホームな感じですので、すごく親身になって指導してもらえ、受付の方も愛想の良いかたで好印象でした。 個人塾の教室が3つか5つあるって感じでしょうか。 ただ講師も各教科専任の講師なので、気持ちも切り替えやすく、良かったです。 また、日能研は模試も全国規模でおこないますので、十分受験対策はできます。 あとは教室によって多少、雰囲気の差や講師の差が大きい傾向がありますので、できれば、以前よりあった、上本町や西宮北口などの教室に通われるほうが良いと思います。 スパルタ塾は、本当に超難関を目指す以外は必要ないと思います。 みな、小学校など、受験前は休んで勉強は当たり前。 学校では受験に意味の無い授業なんて聞かず、酷いと居眠りや塾の宿題をやるって感じで、大学受験生顔負けでした。 おそらく、現在の塾の話をお聞きするところ、超難関校対策しか考えておられないのではないのでしょうか? 補足にお答えします。 今、通われている塾の量がどのようなものか分かりませんが、少なくとも、小5の今から対策されるのでしたら、日能研の宿題の量でよいかと思います。 もちろん志望校にもよりますが、まずは、中学受験の基本問題を解くことが、志望校合格への道となります。 無意味に難しすぎる問題をしていても精神的に良くないですし、実力はつきません。 ご本人様のやる気と実際に有る程度の問題が解けるということがもっとも大事です。 また、日能研は休みが適当にありますが、あまり毎日ありすぎる塾ですと何... A ベストアンサー お嬢さんでしたら女子美がよいのではないでしょうか。 もっとも伝統ある美術系女子大の中学部です。 joshibi. html また、こちらの過去問も参考になるでしょうか。 goo. wayokudan. seijogakko. html もし埼玉県にお住まいならこちらがあります。 inagakuen. spec. 大学の付属校はその大学へ進むには近道ですが、たとえば東京芸大を将来受験したいとか、他にも武蔵野美術大学、多摩美術大学、東京造形大など広い進路選択を確保したいと思った時に付属校の学習内容がかならずしも有利とは限りません。 実は中学生の娘がおりまして、美術系高校進学を目指しておりますが、それでさえ早いかも知れないと考えております。 普通高校へ行って美大を受験する道もじゅうぶんに開けています。 それぞれの大学にカラーがあり、子供がそれに向いているのかどうかを小学生のうちから見極めることはほぼ不可能です。 また、将来まったく違う進路を結局は選択する可能性も非常に高いです。 美術系中学に行けばそれで進路が開けるというわけではなく、逆に進路を特定する事に他ならないのだという事を忘れないでください。 もちろん付属中から高校へ進み、他大学を受験する事も可能ですが、数としては少数です。 お嬢さんでしたら女子美がよいのではないでしょうか。 もっとも伝統ある美術系女子大の中学部です。 joshibi. html また、こちらの過去問も参考になるでしょうか。 goo. wayokudan. seijogakko. html もし埼玉県にお住まいならこちらがあります。 inagakuen. spec.

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大阪市立咲くやこの花中学校

咲く や この 花 中学

図形を中心に思考力を養っていきます。 また、解法への道筋を意識させて考え方を明確にさせていきます。 入試では、テーマ型、課題文型、読解問題付属型、体験作文、意見作文、条件作文など、さまざまなパターンや内容の出題が予測されます。 入試の限られた時間の中で、与えられたテーマにそって自分の考えや題材を組み立て、条件に合わせて表現する力は、一朝一夕で養われるものではありません。 合格作文添削講座では、こうしたさまざまなパターンの作文課題に数多く取り組み、表記、言葉の使い方、文章構成など、ポイントをおさえた添削指導を通じて、合格に必要な思考力・表現力を養います。 合格作文のポイント 大阪市立中高一貫 開成咲くや・水都模試 「大阪市立中高一貫 開成咲くや・水都模試」は、咲くやこの花中学・水都国際中学を目指す小学5・6年生のための模擬テストです。 開成教育セミナーが独自に取集したデータから問題を作成し、本番の入試を想定したテスト内容となっています。 この模試を受験することで、各教科の基礎学力から読解・記述力、条件を整理して論理的に考える力、そして時間内に問題を解いていく粘り強さを図ることができます。 開成教育セミナーを卒業した、咲くやこの花中学の合格者のほとんどがこの模試を受験しています。 本番さながらの緊張感を小学5年生の頃から体験でき、その経験が積み重なって自信となる、合格までの大切なプロセスの一つとして開催されている模試です。 単に成績を上げる、学力を伸ばすことだけでなく、高い知的欲求にもしっかりと応える 開成教育グループでの咲くやこの花中学校志望の生徒指導には定評があり、これまでも一般倍率を大きく上回る高倍率で合格者を輩出してきました。 そして、特にものづくりコース志望の生徒には、図形を中心にした算数の指導を行い、ただ単に解き方や答えを教えるだけではなく、「何故その答えになるのか」を考えさせ、解法を書かせる授業を行なっています。 また、自己申告書の書き方も丁寧に指導し、面接の対策も行うなど、合格により近づくための手ほどきをしています。 合格を目指すのはもちろんのことですが、このコースをきっかけにして学ぶことの面白さに気づき、自発的に勉強するようになる生徒も多いのが特徴です。 咲くやこの花中学校志望の生徒の指導なら、信頼と伝統ある開成教育セミナーにお任せください。 2019年度 合格体験記 下記バナーをクリックすると体験記がご覧になれます。 また、授業の内容も分かるように、丁寧に教えてくれました。 授業中の先生たちは、いつも笑顔で、空気も明るく保ってくれました。 自習室では、机と机との間にしきりがあり、より集中して勉強に取り組むことが出来ました。 受験が一週間前ぐらいになったら、カイロやブドウ糖などもくれました。 受験当日にブドウ糖を食べたら、算数がいつもよりできた気がしました。 カイロの袋の中に、「がんばれ!受験生」と書いたシールが入ってて、勇気づけられました。 受験当日や合格発表の日に先生たちが来てくれて嬉しかったです。 私が一番努力していたといえることは、作文を色々なテーマに沿って書いていたことです。 原稿用紙をコピーして、友達にテーマを言ってもらい、それに沿って作文を書きました。 それを繰り返して、授業で書く作文でも直しが少なくなっていき、模試でも満点に近い点数を取れました。 入試本番では、自分の考えを表現できて、それが合格につながったと思います。 塾に通う前は作文があまり好きじゃなかったけど、塾に通い始めたことで、作文を書くことが好きになりました。 これだけ作文を書くことが得意になったので、これからも分野別学習で作文を書くことがあれば、スラスラと書けたらいいなと思います。 私がしていた勉強法は二つあり、一つ目は、実力練成のテキストで、自分が苦手な単元を克服するために何回も解きなおすことです。 私は、割合が苦手だったので、それをいつでも解けるように勉強しました。 また、プリントを、自習ファイルに挟んで、分からない問題があったらそれに似たような問題を繰り返し解きました。 二つ目は、作文をたくさん書くことです。 題は何でもよくて、読む人に、内容が伝わりやすくなるまで書き続けました。 何枚も書いたことによって、作文を書くことが得意になりました。 この勉強法が、私にとって「よかった」と思える勉強法です。 咲くやこの花中学校を受験する人達が思っていた以上にたくさんいることが分かりそれを見てより合格したいという気持ちになりました。 また、一時間の勉強ごとに先生が変わるので、違う考え方もできて良かったです。 面接の練習で、違う教室の先生に面接をしてもらって、本番のような雰囲気を味わえたなと思いました。 モチベーションアップセミナーで、先輩方のメッセージを聞いて絶対に合格したいという気持ちになりました。 言語分野の先輩に、何でもいいからとにかく書くということを教えてもらいました。 その言葉で、自分の考えを好きなだけ書けると思い、授業でも自分の意見をいっぱい書けるようになりました。 先輩のおかげで作文の書き方が変わったと感じました。

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