ラーメンズ 解散。 KENTARO KOBAYASHI WORKS

[B! 増田] ラーメンズって解散してたの?

ラーメンズ 解散

2014年2月1日放送「エレ片のコント太郎」(TBSラジオ) パーソナリティはエレキコミック(やついいちろう・今立進)、ラーメンズ片桐仁。 1999年3月にNHKで始まったネタ番組「爆笑オンエアバトル」(略して「オンバト」)が、2014年3月をもって15年の歴史に幕を閉じるという発表がありました。 その発表直後の放送だったので、リスナーから「オンバト出演時のエピソードがあれば教えて欲しい」といった内容のメールが届きます。 「オンバト」といえば、やはり多くの方がラーメンズを想像するのではないでしょうか。 多摩美術大学で同級生だった小林賢太郎と片桐仁が結成したお笑いコンビ。 彼らは初回の「オンバト」に登場して、いきなり512kb(オーバー500)という高得点を叩き出したのです。 片桐「 それで知ってもらって、ラーメンズはツアーができるようになったっていうのがあるもんね」 今立「全国放送だからね、NHKだから」 片桐「すごいですよ、テレビの力をまざまざと見せつけられた瞬間ですね」 やつい「ザ・オンバトでしょ、もうラーメンズは」 片桐「第1回放送で、誰やねんってなか、片桐の授業(現代片桐概論)ってのをやって、500何キロバトルが出たの」 「オンバト」初回にラーメンズが呼ばれた経緯について。 片桐「『オンエアバトル』の前に、その前の年の秋に『新人演芸大賞』って毎年NHKでやってる」 今立「はいはい」 片桐「そこの決勝に選ばれて、優勝はできなかったんだけど……エレキは何年か後に優勝するじゃない、で、できなくて、その打ち上げで、『オンエアバトル』のディレクターの人が、『今度、お笑い番組始めるんですよ』って話になって」 今立「ほぉ」 片桐「で、そのあいだにラーメンズの単独ライブがあったの」 今立「はいはい」 片桐「それを観に来てもらって、『このネタやって下さい』って言って、それをやった、その3、4ヶ月間のあいだに全部がブワーって動いたんだよね、ラーメンズの」 今立「ははぁ~」 片桐「もう多分、運だと思う」 今立「ちょっとスターダムに、こう上がってく感じだよね」 片桐「そういうつもりは当然ないんだけど、でもなんかその、番組に出た瞬間に、『なんか、違うコレ……』っていう感じがしたんだよ」 やつい「これ、ブレイクするぞって感じ?」 片桐「1回目の感じはすごかったね、めちゃくちゃウケたし」 今立「それまで、テレビあんま出てないもんね」 片桐「ほとんど出たことなかったから」 一方のエレキコミックは「オンバト」にしばらく呼ばれませんでした。 のちに「NHK新人演芸大賞」で優勝したことで、やっと声が掛かるようになったと言います。 やつい「そんなこともありましたけど、おかげでいろいろ出させてもらって」 今立「そうですよ」 片桐「そうだよ、アレで全部繋がったもんね」 今立「ねぇ、けっこうそこから出てますから」 片桐「いやホント、ラーメンズはそれの…… ツアーをやることによってお金を稼げるようになったのも『オンバト』のおかげ」 やつい「ラーメンズはすごいよ、ラーメンズが一番得したんじゃないの」 今立「そうでしょ」 片桐「そう思いますよ」 ラーメンズが駆け上がっていく姿を、同じ事務所のエレキコミックはどういった心境で見つめていたのでしょうか。 「爆笑オンエアバトル」に出る前のラーメンズは地下芸人だった やつい「そういうのをさ、体験してみたいよね」 今立「あ~、スターダムにこうバッとね」 やつい「なんか、こうガタガタと自分の未来が変わってくみたいな、その、スピッツの『チェリー』みたいなさ」 今立「あ~」 やつい「なんか、今から起きそうだって感じたわけでしょ?」 片桐「感じた、周りの見る目が一変したもん」 今立「気持ち悪いって言われてたのが」 片桐「最初、まずは『あいつ気持ち悪いなぁ』ってとこから始まるから、なかなか1個目のボケがウケなかったし」 今立「くふっ、そこまで気持ち悪かったのかよ、クククッ」 片桐「俺すごかったよ! 『うわぁ~』って言われんだから」 (スタジオ笑) 片桐「俺がツッコミだったりするから余計に、こんがらがっちゃう」 やつい「そりゃあそうだよ、あんとき片桐さん、なんかパンツ一丁とかだったじゃん」 片桐「パンツ一丁のやつもあったね」 今立「ブリーフで、ランニングとかね」 やつい「そういうので『うわぁ~』って」 片桐「その頃はもう大丈夫だったの、その前の、普通にスーツ着て漫才とかやってたときから、気持ち悪いって言われてて」 初期のラーメンズは漫才もやっていたんですね。 片桐「 ラーメンズは本当にもう、地下芸人でしたから」 今立「暗かったし、ネタもけっこうね……」 片桐「下ネタとか、差別ネタとか、すっごいやってたから」 今立「ライブだからこそね」 片桐「そうそうそう、だからそういう、放送禁止みたいなことばっかりやってた頃は本当にもう、 全然ウケなかったし、俺の気持ち悪さでけっこう足引っ張ってたと思うけどね」 今立「そこからガラッと変わったらどうなったの? 『ワー!』って?」 片桐「そうそう」 やつい「なったね」 今立「『仁さ~ん!』みたいな」 片桐「そうそうそうそう」 やつい「あの瞬間ってすごいよね」 でも、その「仁さ~ん!」と寄ってくるファンのほとんどは小林賢太郎さんが目当てでした。 片桐「よくありましたよ、『賢太郎さんに渡して下さい』って、よくありました」 今立「あ~、コンビ間で」 片桐「シアターD(渋谷のライブハウス)って劇場があって、出入り口がエレベーター1個しかないじゃん」 今立「そうだね」 片桐「エレベーターの前にファンが皆待ってるでしょ」 今立「待ってたね、出待ちね」 片桐「俺はもう完全に無視されるんだけど、たまに話しかけられると、それだった」 今立「うわ~」 やつい「俺もでも『ラーメンズに渡して下さい』あったよ、まあ賢太郎だけど」 片桐「そうだよな(あっさり)」 (スタジオ笑) 片桐「賢太郎はかなり早い段階で人気があった」 今立「あれ? スターダムにのし上がった方ですよね、片桐さん」 とはいえ、片桐さんもこのとき初めて彼女ができました。 エレキコミック曰く、それによって片桐さんは少し変わってしまったそうです。 2013年4月6日放送「エレ片のコント太郎」ポッドキャスト(TBSラジオ) パーソナリティはエレキコミック(やついいちろう・今立進)、ラーメンズ片桐仁。 2000年1月放送のBS番組「笑いは世界を救えるか」。 この番組を録画したビデオテープが部屋から見つかった。 再生してみると、それは結成3年目のエレキコミックが出ている番組だった。 リスナーが送ってくれた貴重なビデオの話を受けて、その当時の思い出話に花が咲きます。 今立「単独(ライブ)もやってますからね、2000年だからね、始めた年ですね」 片桐「ふ~ん」 今立「あれ? 片桐さん、つまんないの?」 片桐「いやいや全然、2000年(のラーメンズ)ってどうだろうなぁって思って……」 今立「もう単独も何回もやってるでしょ? 『箱式』」 片桐「……やってるやってる、『箱式』やってるね、2000年っていったら、サンモール(新宿の劇場)で初めてやってるね、『home』かな?」 やつい「ああ、じゃあもう爆発前夜だ」 今立「そうだ、『オンバト』はまだやってない?」 片桐「出てる出てる、1999年だからね」 今立「そんときはもうあれだ、モテて……」 片桐「彼女ができたんだよ!」 今立「おおっ」 片桐「2000年に」 やつい「なんか、あのぐらいからちょっと付き合いづらくなったんだよな~」 今立「あっ、俺も彼女いる時代はあんまし会ってないもん、仁と」 片桐「そうだよね」 やつい「1回、すっげぇ付き合いづらくなったときあったよね」 今立「あったあった」 やつい「あの、本当に鼻にかけてさ、あったあった! 今パッと思い出してきた」 「片桐の初めての彼女」と聞いて、記憶が蘇ってくるエレキコミック。 片桐「そういう時代があったのは覚えてる」 やつい「あったんだよ、なんか、変な感じのときあったよ」 今立「やっぱちょっとモテたりし出して、自信も出て」 やつい「で、彼女が初めてできたから、顔がオオカミみたいになってて」 (スタジオ笑) 今立「獣の感じ」 やつい「ちょっとこう、なんつうのかな~」 今立「それは格好つけてるってことなの?」 やつい「いや、初めてできたっていうことで、格好良くしなきゃいけないっていうがあったんじゃない?」 片桐「あったあった」 今立「この子のために」 片桐「うん」 やつい「なんか、そうじゃないんだけど、そうじゃないのに格好いい方向に行ってたから」 今立「ちょっと無理してたんだね」 片桐「超格好つけてたよ、服とかも無理して」 加えて、当時の渋谷の街が自分を尖らせていたと片桐さんは弁解します。 渋谷でのライブ後はチーマーによる「芸人狩り」を防ぐため5人以上集まって帰宅 片桐「街で話しかけられたりするのが怖かったんだろうね」 今立「いや、そんなんじゃないよ」 片桐「違うかなぁ?」 今立「くふふふっ」 片桐「センター街、超怖かったじゃん、あんときチーマーとかいっぱいいて」 やつい「『芸人狩り』とかあったからね」 今立「あったからね、当時ね」 片桐「そうだよ、囲まれたんだから俺、TSUTAYAの前で」 やつい「だからもう笑ったもんな、『芸人5人以上で帰って下さい』って言われて」 (スタジオ笑) 片桐「言われんだよ、シアターDで、大人が、『1人で帰らないで下さい』つって、狩られるからって」 やつい「『やだやだ、エルトンゴータカーズとは帰らないよ』とか言ってね」 (スタジオ笑) 片桐「あ~、懐かしい」 やつい「『お前は狩られやすいから』とか言って」 今立「超人気あったしね」 片桐「うん、格好良かったね」 今立「そう、女に囲まれちゃうと目付けられちゃってね」 片桐「ヤバいもんね、『アイツら芸人だ』つってね」 ところで片桐さんは、地下芸人時代にスーツ着て漫才をやっていたと語っています。 でもラーメンズといえばコントです。 何がきっかけでスタイルが変わったのでしょうか。 その答えは、雑誌『TV Bros. (テレビブロス)』で行なった対談にありました。 2014年2月15日発売『』(東京ニュース通信社) 表紙は羽生結弦さん。 「青山ワンセグ開発」特集のなかで、鴻上尚史さんと対談した片桐さん。 「オンバト」で人気が出る前のラーメンズについて次のように話しています。 片桐 (中略)それまでラーメンズは漫才で、しかも僕がツッコミだったから「あいつがツッコミかよ」みたいな感じだったし、舞台に出たときに聞こえるのは「イヤー!」っていう悲鳴だった。 そして、鴻上さんに同世代の芸人は誰なのか聞かれて、 片桐 バナナマンとかバカリズムです。 だいぶ前ですが、今は無き渋谷の小劇場「ジャン・ジャン」に、ラーメンズ2人でバナナマンを見に行ったんですよ。 イッセー尾形さんを見て、その後にバナナマンを見て。 それで「なんだこれ!」「コントいいな~」って。 だからバナナマンがいなかったらラーメンズ解散してました。 ボキャブラブームが過ぎ去り、ネタ番組といえば「爆笑オンエアバトル」ぐらい。 次のお笑いブームが訪れるのはもうちょっと先のこと。 そんな狭間の時代を生き延びてきた芸人の話を、もっといろいろ聞いてみたいです。 notei.

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ラーメンズの現在は? ファンがとまどった、小林賢太郎の事務所『異動』の結果に「よかった」

ラーメンズ 解散

2017年1月1日、という私が愛してやまないお笑いコンビから突然お年玉が届いた。 様々なwebメディアでも取り上げられたが、のが自身の公式サイトを元旦に更新したのだ。 その内容は… さてさて、全17公演のうち、100本のコントが映像ソフト化されているのですが、本日2017年1月1日、全部にアップしました。 なお、これによる広告収入は、を通じ、各地での災害の復興に役立てていただきます。 (引用元:) これに関しては流石の私も狂喜乱舞したものである。 まず、として公式にアナウンスがあっただけでも嬉しいものだ。 昨年放送された「テレビ8」において 7年ぶりにの二人が共演したわけで、は解散したり活動休止したりしてるわけではないが、二人が揃って活動しているのを見るのが近年はほとんどなかったコンビだった。 私は友人に勧められ見事にドハマりしたクチなのだが、恐らくそれがなかったらなかなかこのというコンビを知るきっかけには出会えないのではないかと思う。 確かに一部のファンたちによるカルト的な人気はあるのだが、テレビ出演もほぼないし、として揃うことがあまりない以上、コンビ名が公の場で語られること自体少なすぎる。 ということは、この記事を見ても「?なんか聴いたことあるけど、知らないなあ」というような方々が多いのかもしれない。 ということで、簡単にというコンビについておさらいしつつ、今回公開された100本のコントの中から選りすぐりの(私の嗜好も入っているが)ものをいくつか紹介したいと思う。 ちなみに、 今回の記事はまじで音楽の話は無い。 とは は、1996年に(画像左)と(画像右)によって結成されたお笑いコンビである。 の学生だった二人がコンビを組み、1999年にでブレイクを果たす。 とはいえ、 彼らの主戦場はテレビではなく舞台である。 1998年から行う単独公演のチケットはとてつもない争奪戦になるほどの人気ぶりだ。 ちなみに、第17回公演の「TOWER」(2009年)以降は単独公演は行われていない。 彼らのコントは最近よくテレビで見るような数分の尺ではなく、基本的に10分はゆうに超えるものが多い。 一般的な感覚で言えば少し短めのお芝居を見ているようなものだ。 にはもはやボケとツッコミという概念はあまり関係がなく、しばしば 「お笑いと演劇の中間」というジャンルとして捉えられる。 彼ら自身も爆笑だけを求めているわけではないようだ。 現在は個人での活動が主であり、片桐は彫刻や陶芸に加えて役者としてドラマに出ることもしばしば。 小林は漫画やエッセイを副業にしており、今なお舞台での活動も積極的に行っている。 コントの完成度や独特の雰囲気に虜にされた業界人も多く、芸人がリスペクトする芸人であることは確かであろう。 一方で、昨今の「」や「」などの短いを見て育ってきた私たちには少し長すぎて見る気が起きないという結論に至ってしまう人も多い。 ただ、のコントを最後まで見終わった後に満足感を得られる可能性は極めて高いと思われる。 作りこまれたコントを個性あふれる二人の演者が演じているのだから、クオリティも自ずと高くなるわけである。 おすすめコント集 それではここからは私がお勧めするのコントをご紹介しようと思う。 ぜひ、入門として活用していただきたい。 アメリカン(公演「椿」より) これは完全に勢いで持っていっている。 コバケンの勢いが特に凄い。 大人から子供まで楽しめるコントだろうなあ。 とりあえず意味わからなくても「」で笑ってしまう。 こういう言葉遊びみたいなのが本当には得意。 ちなみに最後のラップはまじで才能がやばい(語彙力皆無)。 独歩独歩ォ!!! 怪傑(公演「CHERRY FRONT 345」より) 打って変わって、がメインのコント。 コバケンはもはや最初以外言葉すら発しない(たまに笑っちゃってるのがまた面白い)。 竹馬を操るの独り舞台のようなものである。 音楽に乗せて歌を歌うのが主軸だが、小気味良いリズムの中に突然「はいギリギリテレフォン!」は反則…早く言ってよね~。 ちなみに、このシリーズはいくつかあるので、良かったら見てみてください。 このキャラは下手するとハマって抜け出せません。 イモムシ(公演「ALICE」より) のコントではほとんど小道具は使われずセットも簡素なのだが、このイモムシの小道具は必要不可欠なものである。 というか、コバケンは女役も上手い。 演技上手すぎてマジで怖い。 女の人が演じる女役よりももしかしたら男性から見た客観的女性像が入ってるから男の私には共感しやすいかもしれないくらい。 それに加え、素敵なハッピーエンドでコントは幕を閉じます。 意外と、のコントの中では珍しい、のかも? 器用で不器用な男と不器用で器用な男の話(公演「鯨」より) 個人的にとても好きなコント。 というか、作品。 社会的には成功を収めているけど、人間的にどこか欠如しているコバケンと、夢を追いかけるが上手く行かない片桐。 それは、お笑い芸人としての評価としてはどうなのかと思うが、として考えた時、逆に賛辞を贈りたいという意味の表現であると思ってほしい。 根底にはもちろんお笑いの要素がある。 だが、彼らの迫真の演技にはどこか切なさが漂う。 本当だったらウザイと感じてしまうようなコバケンの役柄も、コバケンだからこそどことなく愛せてしまう。 そして、そんな彼は不器用ながらもとても純粋なのだ。 片桐の表情もとってもイイ。 観客の笑い声が少し邪魔に思えるほどにこのシーンは見入ってしまう。 「やめろよ」の声色が変わるところで少し鳥肌が立つ。 …見終わってみて、改めてタイトルを読み返すと、思わずため息をついてしまう。 初見では、器用で不器用?不器用で器用?どういうこっちゃ?っていう感じだったんですけどね、いやはや…やられた。 長ったらしく書いてしまいましたが、それだけこのコントは私の中で思い出に残る作品です。 採集(公演「」より) 最後に、結構長尺の動画を持ってきてしまいました。 私が衝撃を受けたの作品です。 これに関しては何度も見返してしまいました。 というかそれを推奨する作品です。 のコントの中でも屈指の怪奇?ホラー?コントです。 別にお化けが出てくるわけではありません。 しかも、このコントの中で最後のシーン以外で怖いシーンはほぼありません。 じわじわと、意味が分かるにつれて鳥肌が立っていくような、そんな印象です。 伏線を次々と回収していくので、見終わってからもう一度最初から見てみると「あ、なるほど…」となりながらも改めてこのコントの完成度とストーリーの怖さがわかると思います。 なんにせよ、このコントのストーリーは リアリティがあるんです。 片桐の役柄はおそらく単純に見たらに見えるんですが、昨今のニュースなんか見てると、こういう人普通にいるんですよね。 ていうか、あなたの周りにもいるんじゃないですか?何かに没頭している人間って、必ずしも良い方向に向かっていくとは限らないですよね、このジャックのように。 そこがまた、背筋がぞっとするような事実なんですけどね。 ストーリーが進むにつれての空気感の変化、どんでん返しには息をのんでしまうことでしょう。 もはやこれはお笑いコンビのコントという域にとどめるのは惜しいな、と私は思います。 どうでしたか? 以上5つのオススメ作品を紹介させていただきました。 のコントはどれも少し長めですが、見始めたら止まらなくなってしまうのが特徴です。 本当はもっとふざけた感じのコントも載せようかなと思ったんですが、どうしても後半2つのコントを紹介したくて、そしたら紹介分が長くなってしまってこんなことに(笑)。 「モーフィング」や「条例」、「不思議の国のニポン」などは若者受けがいいかもしれないなと思ったのでよかったら調べて見てみてほしいですね。 …というか、私と同じような感性の人だったら、これをきっかけに100本全部見てしまうかも、しれません。 そうしたら、私とについて熱く語り合いましょう!それでは。 hyena0615.

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ラーメンズの現在は? ファンがとまどった、小林賢太郎の事務所『異動』の結果に「よかった」

ラーメンズ 解散

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 が不足しています。 の記事は特に、を満たしている必要があります。 ( 2014年10月)• が含まれているおそれがあります。 ( 2014年10月)• した節があります。 ( 2015年6月) ラーメンズ RAHMENS メンバー 結成年 事務所 スタジオコンテナ(小林賢太郎) (片桐仁) 活動時期 1996年 - 影響 出会い 現在の活動状況 コンビでの活動はなし(共にドラマ・舞台などで活動) 芸種 ネタ作成者 小林賢太郎 現在の代表番組 (不定期出演) 過去の代表番組 など 同期 、 公式サイト - 受賞歴 ・審査員特別賞 ラーメンズは、の。 メンバー [ ]• (こばやし けんたろう、 - ) 身長182cm、体重70kg、血液型A型、趣味:手品、副業:グラフィックデザイナー。 (かたぎり じん、 - ) 身長176cm、体重62kg、血液型B型、趣味:ガンダム、粘土。 副業:彫刻家、粘土造型士、俳優。 概要 [ ] 二人は版画科の同級生。 二人とも同大学の絵画科を志していたが落ちてしまい、版画科へと進学した。 在学中、以前存在していた研究部を復活させるかたちで「オチケン」を設立。 学業そっちのけでお笑いに打ち込んだ。 1996年、卒業間近になったとき、からに対して「絵を売りたいのならば名前を売ってからでも遅くない」と口説きラーメンズを結成した。 結成当時は所属だったものの、1998年に同社のお笑い部門の独立に伴いに移籍。 、に第一回から参加、一気に知名度を上げる。 同番組のチャンピオン大会などで優勝することはなかったが、審査員のの定義する芸術というものに最も近いという理由で、審査員特別賞を受賞している。 この時は201KBだった。 小林は脚本・演出を担当、・(も含む)・を得意とする。 片桐は天然のセンスで面白い動きを担当。 小林はラーメンズの脚本家・演出家・俳優。 片桐はラーメンズの御神体・俳優 超ワタクシ日記より小林談。 また、片桐は・を、小林は・などをにもつ。 どちらもをかけていることがあるが、小林は伊達めがねである。 また、その事について片桐は「伊達眼鏡かけてる人間は嫌いだが小林は別」と語っている(おしえてなぜなら知りたがりだからより)。 二人とも既婚であり、小林は大学時代の同級生と2000年に、片桐は元モデルの村山ゆきと2003年に結婚している。 2017年に小林が著作物の版権を管理する新事務所「スタジオコンテナ」に移籍。 ラーメンズの情報は小林の個人サイトに一元化された。 これに従いトゥインクル・コーポレーションからプロフィールが削除され、ラーメンズの公式サイトも閉鎖されている。 2020年現在も小林の個人サイトでラーメンズは紹介されており、少なくともプロフィール上は未だコンビが存続していることになる。 活動 [ ] 主にで活動。 は過去に『』 ・『』()などに出演していたが、近年は舞台公演を中心としている。 小林は「自分がやりたいことだけやりたい。 そのためには舞台が1番。 評価もすぐわかる。 そこがいい」「自分の目の届く範囲でやりたいんです」としている。 現在は単独活動も増えている。 片桐は役者として舞台や、で活躍し、同じで時代からの友人であるとのユニット「」としてもやの活動をしている。 小林はとともに映像製作ユニット「」を組むほか、ライブ「」などを行っている。 過去には()とともにユニット「」を組んでいたが、升野の多忙なども重なり2009年以降活動は行われていない。 ラーメンズとしての舞台の本公演はを最後に行われておらず、長らく事実上の活動休止状態にある。 6月26日にで放送された小林による年1回のコント番組『』に片桐が初出演し、7年ぶりに2人が共演。 2016年7月27日から行われた小林の新作舞台『カジャラ 1「大人たるもの」』にも片桐が出演し、舞台でも共演した。 今後について小林は「解散はありえない。 継続していきたい」と話している。 、各地の復興支援として、映像ソフト化されている自身のコント映像100本をに公開した。 この動画で得るはを通じ寄付される。 に小林賢太郎が著作物及びマネジメントを行う個人事務所「スタジオコンテナ」を設立してトゥインクルから独立。 互いに所属事務所が異なるコンビとなった。 これに従いラーメンズの公式サイトは小林の個人サイトに吸収されている。 作品の傾向 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2011年6月)• (本人たちの回顧によると)最初期にはも行っていたが、今はのみで活動している。 「爆笑だけがおもしろいわけじゃない」として幅広くコントを追求しており、しばしば「お笑いとの中間」とされる。 を手がける小林はコントのについて、「自分たちのコントはの中の非日常ではなく、非日常の中の日常。 コントに出てくる人物にとっては当たり前のこと」と語っている。 そのため「」「」といった役割がないコントが多く、「バカ二人」(小林談)というスタンスを保っている。 小林は「コントは生き物だ」と述べている。 も多々あり、公演の時は地元ネタを演じるなど、を大切に考えている面が見受けられる(不思議の国のニポン など)。 が非常にシンプルで、ほとんどをで表現するのが特徴。 演者はモノトーンの衣装に裸足を基本とし、髪型や眼鏡、声やしぐさを巧みに使い分けて役柄を演じる。 最近は様々な舞台装置を扱って公演しているが、主として「箱」を中心としたコント作りである。 ラーメンズのコントには「歌」が入ることが多い。 歌の幅は広く、シンプルな音に不思議な歌詞を載せるものから、に至るまで、様々な音楽が取り入れられている。 コント全てが歌で占められているものもある。 異国人に扮した設定で行うコントも多く見られる。 作品をもじったコントや、な言葉など、観客側にある程度の知識が要求されるネタも多い。 「ドーデスと言う男」「ネイノーさん」「ホコサキ」などに代表される奇人キャラを扱うコントや、「怪傑ギリジン」「路上のギリジン」「タカシと父さん」「現代片桐概論」などに代表される、一人だけが良く喋り動くがもう一人はほとんどセリフを話すこともなく静止しているだけの形式のコントも多々ある(小林は「やってはいけないことではないのに、誰もやっていないこと」と称する)。 その作風から、しばしばと比較される。 小林はシティボーイズを大好きと語っており 、また舞台「」のインタビューの際、の「俺たちの影響を受けているという感じがうれしい」というコメントに対し、片桐は「完全に影響されている」と返している。 同世代の芸人であるのコントにも影響を受けており、片桐は「バナナマンがいなかったらラーメンズを解散していた」と発言している。 ちなみにバナナマンとは「genico」、「」というユニットを組んだ事がある。 でと一緒に出場した回において、人形劇、それも一人が一つずつ腕にはめたネタを行うという暴挙を行ったことがある。 その際、オンエアバトルではめったに見られない会場のどよめきが起こり、また不運にもパペットマペットはこの回はオフエアだった。 「人を傷つけない笑いであること」を重視しており、彼らのコントとは、小林曰くアートである。 その他 [ ]• コンビ仲がよく、お互いにいたるところで相方を褒めちぎっている。 業界関係者のファンも多い。 ミュージシャンのはファンを公言しており、ラーメンズの声をした楽曲がある。 のライブにゲストとして招かれたこともある。 小林個人では「」のPVへ出演している。 他に、 、もラーメンズのファンであることを話している。 また、のがの企画で片桐と対談し、ラーメンズのファンであると語っている。 その模様はにも収録されている。 小林が『』へ出演したのをきっかけに知り合ったという。 などのは"good design company"のが手がけている。 彼もの出身で、ラーメンズの2人とは学生時代からの知り合い。 小林・片桐とのの3人は、かつて同じ()をしていた。 『』に、第1回目から出演。 第1回目の放送では『現代片桐概論』のネタを披露。 番組内における高評価の代名詞である「オーバー500」を初めて記録し、トップで合格した。 その後も出演を重ね15回目の挑戦で『心理テスト』のネタで2度目の「オーバー500」を獲得。 しかし、その後16回目の挑戦では413KBの好記録だったが6位オフエア、17回目の挑戦 最後の挑戦 では221KB 自己最低kb と初の連敗を記録したが、17回の挑戦のうち13回のを獲得。 オンエア率は約7割6分となり、にも認定された。 これらの記録から、2008年の番組公式ホームページ内の『オンバト名勝負百選』というコーナーで「爆笑オンバト初期の立役者といえば、漫才のとコントのラーメンズと言える」と番組から評された。 また、『爆笑オンエアバトル』の最終回ではこの2組が「爆笑オンエアバトルのレジェンド」と紹介された。 もファンを公言している 内の小林との対談より• 以前自身のライブ CHERRY BLOSSOM FRONT345 内で解散ドッキリを行った際に、その本格さから泣き出すファンも存在 はける際に小林がドッキリであることをバラした。 ライブ [ ] 本公演 [ ] 第5・6・7回は英文字三部作、第8・9・10回は漢字三部作。 初期は非常に短期間の間に新作公演を発表。 尚、第7回公演「news」は、ラーメンズ初の全国ツアーである。 特別公演「零の箱式」では、客演として・・三宅信太郎の3人が複数のコントに参加している。 第11回公演「CHERRY BLOSSOM FRONT345」は3,4,5月に桜前線と共に公演されたことが名前の由来である。 第17回公演「TOWER」においては公演箇所が13箇所と最多であった。 演目タイトルはのちに発売された「小林賢太郎戯曲集」と異なるものもあるが、ここではDVD・VHSのエンドロールにあるものを表記する。 第1回公演「箱式」 1998年6月27日-6月28日• 第2回公演「箱式第二集」 1998年11月28日-11月29日• 第3回公演「箱よさらば。 」 1999年5月28日-5月30日• 第4回公演「完全立方体〜PERFECT CUBE〜」 1999年9月3日-9月5日• タワーズ1• シャンパンタワーとあやとりとロールケーキ• 名は体を表す• ハイウエスト• やめさせないと• 五重塔• タワーズ2 プロデュース公演 [ ]• Rahmens presents Golden Balls Live(2005年8月3日-9月19日)• コンビでの出演は「」「」のみ• コンビでの出演は「 1 『大人たるもの』」のみ その他の公演 [ ]• ラーメンズ・テツ&トモ合同ライブ「源氏、博、丈太郎、歌」(1999年10月)• (、とのユニット)• genico (とのユニット)1st live 「Setagaya genico」(2000年10月3日-4日)• ライヴ! (、とのユニット)(2002年3月2日-3日)DVD化 出演 [ ] コンビでの出演に限る テレビ [ ]• NHK 戦績13勝4敗 最高512KB ゴールドバトラー認定• オフエア4回のうち3回がボール1個差か2個差の僅差である。 通常回においては2002年1月12日放送分が最後の出場となったが、その後2008年12月30日放送分の爆笑オンエアバトル10周年企画「ヒーローたちの伝説ネタSP」で約7年振りに2人揃って番組に出演し、インタビューに答えていた。 また同回では2001年6月23日放送分において披露したネタ「心理テスト」もフルで流されていた。 番組第1回目に出場して 初の1位通過及びオーバー500を記録(1999年3月27日放送分、512KB)。 第1回チャンピオン大会 予選4位敗退• 第2回チャンピオン大会 決勝9位 審査員特別賞受賞• ()キャッチコピーは【芸術知能犯】• NHK - コーナーで不定期出演• (日本テレビ)• (日本テレビ)• () - 小林のソロ番組にコンビ名義で出演 映画 [ ]• 『』 映像作品• 『』 CM [ ]• - 役割は片桐がパソコン、小林がMac。 Macとパソコン篇• ウイルス篇• iLife篇• 年賀状篇• 再起動篇• 円グラフ篇• セキュリティ篇• ステップ篇• iMovie篇• オフィスの仲間篇• 膨張篇• 絵の練習篇• 『』 DVD発売告知• 企業CM• 「」 ラジオCM• 舞台客演 [ ]• ニッキーズパビリオン(故林広志 作・演出)• 鈴木の大地() ラジオ [ ]• 発売日順。 『Rahmens 0001 select』 (2002年8月21日)• 『The Box Set of Four Titles Rahmens』 (2002年9月29日)• 『The Box Set of Four Titles Rahmens(2)』 (2004年12月15日)• 第15回公演『ALICE』 (2006年5月17日)• 第5回公演『home』(2009年3月18日)• 第16回公演『TEXT』 (2009年4月1日)• 第6回公演『FLAT』 (2009年5月8日)• 第7回公演『news』(2009年6月3日)• 第8回公演『椿』(2009年7月1日)• 第9回公演『鯨』(2009年7月1日)• 第10回公演『雀』(2009年7月1日)• 特別公演『零の箱式』 (2009年7月1日)• 第11回公演『CHERRY BLOSSOM FRONT 345』(2009年10月21日)• 第12回公演『ATOM』(2009年10月21日)• 第13回公演『CLASSIC』 (2009年10月21日)• 第14回公演『STUDY』(2009年10月21日)• 第17回公演『TOWER』(2010年9月15日) その他の公演• 『ライヴ!! 君の席-SPECIAL SIX SEATS-』(、2003年5月21日)• 小林賢太郎プロデュース公演『good day house』(ポニーキャニオン、2005年4月20日)• 小林賢太郎プロデュース公演『PAPER RUNNER』(ポニーキャニオン、2005年4月20日)• 小林賢太郎プロデュース公演『Sweet7』(ポニーキャニオン、2005年8月3日)• Rahmens presents 『GOLDEN BALLS LIVE』NAMIKIBASHI Satellite mix(ポニーキャニオン、2008年3月19日)• 小林賢太郎最新コント公演 カジャラ 1『大人たるもの』(ポニーキャニオン、2017年3月15日) その他• 『爆笑オンエアバトル ラーメンズ』(ポニーキャニオン、2001年5月16日)• 『笑いの巣PRESENTS 君の席1』(バップ、2001年6月21日)• 『笑いの巣PRESENTS 君の席2』(バップ、2001年8月22日)• 『笑いの巣PRESENTS 君の席3』(バップ、2001年10月24日)• 『完売地下劇場 REVENGE Basement1 無源/Basement2 煩悩』(ポニーキャニオン、2005年8月18日)• 『完売地下劇場 REVENGE Basement3 我流/Basement4 天命』(ポニーキャニオン、2005年10月19日)• 『完売地下劇場 REVENGE Basement5 武感/Basement6 触界』(ポニーキャニオン、2005年12月22日)• 『完売地下劇場 REVENGE Basement7 喜受/Basement8 渇愛』(ポニーキャニオン、2006年2月15日)• 『完売地下劇場 REVENGE Basement9 奪取/Basement10 混迷』(ポニーキャニオン、2006年4月19日)• 発売日順。 第6回公演『FLAT』(ポニーキャニオン、2000年8月19日)• 第7回公演『news』 (バップ、2000年11月22日。 現在絶版)• 『news-NEWS』 (バップ、2000年11月22日)• 第5回公演『home』 (オメガA. ミュージック、2001年3月7日。 現在絶版)• 第8回公演『椿』(2001年6月20日)• 第9回公演『鯨』(2001年11月21日)• 特別公演『零の箱式』(2001年12月19日)• 第10回公演『雀』 (2002年8月21日)• 第11回公演『CHERRY BLOSSOM FRONT 345』(2003年2月19日)• 第12回公演『ATOM』(2003年7月2日)• 第13回公演『CLASSIC』(2003年12月3日)• 第14回公演『STUDY』(2004年6月30日) その他• 『ネタde笑辞典ライブ Vol. 4』(日本コロムビア、1998年5月21日)• それまでの作品は全てVHSかDVD-BOXでの発売のみに限られていたが、本作品からDVD単体で発売されるようになった(後に以前の作品も単体で発売されるようになる)。 この公演以降は、blu-rayでも発売されている。 編集上、複数の公演を繋いでいるため、あるコントの中で片桐がシーンによって眼鏡をかけていたりいなかったりする(プーチンとマーチンなど)。 結成初期に披露していたコントの作品集。 公演当日に行われていた6番目のコント「マニアな二人」はVHS・DVDには収録されておらず 後に発売された戯曲集も 、また収録されていないこと自体説明されていない(このコントは手品の種明かしや、のな知識が織り込まれたものだった)。 そのため同VHS・DVDは実際の公演より時間が短く、その代わりに「バニーボーイ」の別バージョンがされている。 第5回公演「home」〜第7回公演「news」までは全て販売会社が異なり、特に第7回公演「news」は他の公演とは違って版権がにあったため、長らくこの三部作をDVDとして発売することは難しいとされていたが、2009年に第5-7回公演のすべてがによりDVDで発売された。 第7回公演『news』の舞台裏を映像化したもの。 2015年現在、DVD化はされていない。 本作品と第7回公演『news』のVHSは制作会社の都合上絶版となっている。 その後、『news』と共に本作品は2009年3月にDVD発売されている。 本作品ではがおかしい部分が多々ある(具体的には、複数ので撮影した同じを連続して繋げてあったり、と映像があっていない等)。 以前発売された『ラーメンズの日本語学校』に新録作品を加えて再発された。 出典 [ ]• 2017年1月1日. 2017年1月3日閲覧。 2003年9月号 130-141ページ(小林賢太郎インタビュー)• 2014年2月15日号• 2003年9月号 128ページ、134ページ など。 広告批評 2003年9月号 111-112ページ• 広告批評 2003年9月号 113ページ• 広告批評 2003年9月号 114-115ページ• 『林原めぐみの愛たくて逢いたくて…ファイナルシーズン』()66-75ページ• 広告批評 2003年9月号 66ページ• 広告批評 2003年9月号 102-103ページ、広告批評 2006年8月号 9ページ• 『新刊展望』(日販発行)2006年5月号 8ページ• 爆笑オンエアバトル公式本第1巻ではますだおかだとラーメンズの対談が収録されており、2002年の正月スペシャルではこの2組が合同コントを行っている。 289KBで初のオフエアとなった回ではが番組史上初のパーフェクトを達成している。 外部リンク [ ]• - (閉鎖)• - チャンネル• (閉鎖).

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