千葉 停電 地域。 【千葉県停電現在被害状況】復旧見込みや地図エリアについて台風15号

千葉県停電、2度目の見通し修正 完全復旧は「最大で2週間程度」 「経験したことがない規模の設備損壊」

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Contents• 千葉県の停電状況・復旧はいつ? 6時現在、東京電力によると80万軒超の停電が発生。 ウェザーニュース会員からも台風進路の東側にあたる千葉県から多数の停電報告が届きました。 千葉市の最大瞬間風速57. この暴風が送電網に影響をもたらしたと見られます。 午前9時現在、 千葉県、神奈川県、茨城県、静岡県、東京都、埼玉県、栃木県で93万戸が停電となっています。 千葉県内に停電件数はおよそ 630,300軒となっています。 また、復旧時間についても調べてみましたがまだ具体的な時間については判明していませんでした。 10日朝段階の計画で、全面復旧が「11日以降」となっているのは、旭市、印西市、大網白里市、香取市、木更津市、君津市、鋸南町、九十九里町、神崎町、栄町、佐倉市、山武市、酒々井町、芝山町、匝瑳市、多古町、千葉市の稲毛区、中央区、花見川区、緑区、若葉区、銚子市、東金市、東庄町、富里市、成田市、富津市、南房総市、八街市、八千代市、横芝光町、四街道市。 市原市も200軒程度が「11日以降」の復旧。 現在撤去作業中。 下り 千葉駅構内停電のため、運転再開見込み立たず。 冷蔵庫は極力開け閉めせずにした方が冷気逃げないのでなるべく開けないようにしといた方が良いですよ。 お仕事行かれる方本当にお気をつけて。 快速については支障物および千葉駅停電などの為、運転見合わせ。 各駅停車・快速共に運転再開の見通しはたっていない。 快速の方が再開は遅れる見込み。 S@ハイパー HS57763198 現在 午前10時ごろ 千葉県の銚子あたりで暴風、茨木県では激しい雨と暴風域に入っているようです。 倒木など道路交通にも影響が出ていますが、一番の影響ははやり停電ですよね。 今後も台風情報に注視して追記していきたいと思います。 まとめ 今回は 『千葉県の停電状況・復旧はいつ?台風15号の被害状況まとめ!』と題しまして、千葉県の停電状況や復旧はいつなのか?台風15号の被害状況を調査してお届けしてまいりました。 台風15号は千葉県に特に大きな被害をもたらしていて、停電もまだ復旧作業中ということでいつ復旧するのか目処がたっていません。 みなさん外出の際にはくれぐれもお気をつけいただきたいと思います。 それでは本日はここまでとさせていただきます。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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千葉で大規模停電続く…都内から車で1時間の地域が“孤立化”!? なぜ?「物資が届かない…」

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「復旧に遅れ」見通しの甘さも・・・東京電力が会見 千葉県を中心にした大規模停電から9月12日で4日目。 東京電力によると千葉県では9月12日午後1時時点で約33万1500軒で停電が続いているという。 東京電力は当初、9月11日までに全面復旧を目指すと説明していたが…。 なぜ大幅に遅れているのか? 塩川和幸技監 東京電力パワーグリッド株式会社 : 千葉市・八千代市・四街道市・印西市の全域および市原市の一部地域につきましては、本日中の復旧を見込んでおります。 その他の地域につきまして、全てが復旧するのは9月13日以降の見込みでございます。 当初の復旧の予定よりかなりずれ込んでしまった原因を問われると「倒木が非常に多く、損害状況が把握できない」「改修には大型車を搬入しなければならず、まず伐採をしなくてはいけないエリアがかなり多く判明した」と説明した塩川技監だったが、さらに厳しい質問を受けると、「見通しの甘さ」への反省の弁が。 見通しを作るプロセス自体にも何か問題があったのでは? 塩川和幸技監: 当初の段階で、翌日には全面復旧と発表した際には正直に申し上げるとまだ全部の実態が把握できていない段階でああいうことを出した。 中略 当初の想定が甘かったのではないかと、直感的には私自身としては反省している。 東京電力は他社からも応援を受け、約1万1000人態勢で復旧作業を急いでいる。 千葉県を襲っているのは停電だけではない。 9月12日午前8時時点で約2万3100世帯が断水、店には物資が届かない状態が続いているため、食料を求め、自転車でコンビニやスーパーをめぐる人も多い。 しかし、不足しているものは水や食料だけではない。 孤立化が起こる原因とは・・・なぜ物資が行き届かない? ガソリンの不足も深刻だ。 君津市のガソリンスタンドには朝から多くの車が行列をなしていたが、店の人は「ガソリンが到着しないと開店できない状態」だと話していた。 しかし、ここは物資も豊富な都心まで車で約1時間の場所。 「車のガソリンが残り少なく、隣町などに足を延ばせない」と話す男性や東京電力が当初「9月11日全面復旧を目指す」と説明していた事からあえて移動しなかったという男性、「大きな国道でも信号が止まっていて、運転に恐怖を感じ遠出ができない」と話す女性もいた。 中には避難所に関する情報が届いていないという人も。 停電が続いているため、テレビやインターネットで情報が入手できないのだ。 インフラ面での孤立だけでなく情報不足による孤立もおきていて、被災住民の中には不安や苛立ちが広がっていた。 立本信吾フィールドキャスター: 千葉県では鉄道各社が現在も運転を見合わせているため、自家用車で移動しなければならない、そうなるとガソリンも必要になってくる…という状況が続いています。 君津市ではスマホを充電する人も長蛇の列を作っており、深刻な様子がうかがえました。 東京電力、当初は11日中にすべて復旧させると話しましたがそうはいかず、復旧が長引いています。 住民の皆さんは今いる場所から避難するべきか残るべきか迷っていらっしゃる方も多くいました。 西園寺薫氏: かすかな希望として停電が解消されればなんとかなるって千葉県の人は全員思っていると思うんですよ。 それが1日遅れ2日遅れ…。 精神的にも肉体的にも疲弊していきますよね。 安藤優子キャスター: 都内から車で1時間の距離の人が、食べるものがないと言っていましたが? 立本信吾: なぜ物資が行き届かないのか?取材しました。 ・各避難所から各市役所へ物資の要請が行くと、各市役所から千葉県庁に要請が行き、千葉県庁から配給される流れ ・千葉県防災政策課に話を聞くと「各市から要請があれば物資を配給する準備がある。 どこかの段階で情報が滞っている可能性も」と答えた 立本信吾: しかし、テレビも見られず、携帯電話の電波もなく、とにかく情報が行き届いていない状況。 調べることもできなければ、知らせることもできないと考えられますから、各避難所から各市役所への物資の要請が全く機能していない可能性もありますよね。 西園寺薫氏: 現地では、防災無線もおそらく使えていなくて、防災無線のアナウンスがないんですよ。 だから、避難所がどこにあって、どこで物資が配給されているのかも分からないと思います。 高橋克実: そもそも、「各市から要請があれば」って言う前に、県の方から「どうですか」と言うのが普通なんじゃないかという気がするんですが…。 これだけ停電していて情報が伝わらないのであれば、車でスピーカーを使って伝えるとか、手段としてはあると思うんですけど。 西園寺薫氏: 災害という意識が国や県にないんじゃないかって、現地に住んでいると本当にそう思います。 「こんな大災害が起こっているのに、ちゃんとしてよ」って思いますよ。 安藤優子: 先ほど見たんですが、避難所の情報や、どこで充電ができる、どこでお水がもらえるという情報について「詳しくはそれぞれの自治体のホームページをご覧ください」って書いてあったんですよ。 でも停電していてホームページは見れないんだから…、あまりにも不親切なんじゃないかと思いました。 (「直撃LIVE グッディ!」9月12日放送分より).

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千葉の停電|地図で見る最大被害地域の特徴は?いつまで?対応策はある?

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本日13日はの影響で停電が起きてから5日目。 千葉県では現在 21時 も、18万戸が停電しており、住民が不便を強いられています。 現場で復旧作業に努めている方々には頭が下がりますが、知らぬをいいことに、不要な負担を生活者に押し付ける、・東電のやり方には疑問が残ります。 昨年の北海道に端を発したブラックアウトが、官製停電であったことは既に記事にしてますが、相も変わらず今年も同じ嘘を吐くのはいかがなものでしょうか? 今回は、これまでの記事の繰り返しになりますが、日本のエネルギー政策、に関る重要なことですので、敢えて日本の現実の電力供給システムについておさらいから始めます。 まず、以下の図をみてください。 図1:一般的な電力供給の概念 過去の関連記事をお読みになってない方は、この図を見て何を当たり前のことを書いてるのだと思われるでしょう。 いや、違います。 これが当たり前ではないからわざわざこの図を掲載したのです。 最も重要なポイントは 大電力は長距離送電できない という事実であり、これは厳然たる物理法則に基く結論ですから、どんな学者もこれに正面から反論できるものではありません。 要するに何10kmも離れたから都市を維持するだけの電気なんぞ引っ張れないのです。 ですから、図1の左側にある、遠方の大規模から高圧電線や複数の変電所を経て我家に電気が届いているなんてお考えは、オカルトであり幻想なんです。 詳しくは、以下の過去記事をよく読み返してください。 参考記事: ・ ・ つまり、読者さんが感じた「当たり前」・「常識」というのは根底から間違っているのです。 すると、今家にやって来てる電気はどこから来たのか?という当然なる疑問が湧くと思います。 それに応えたのが以下の図です。 図2:現実の電力供給 この図のポイントは明瞭です。 実は、現在の家庭の電気は、だいたい100~1000戸程度に一つ設置された地下から地上に供給されているものなのです。 地下に火力や所なんて作れませんから、小型化が可能で、排気が少なく、燃料交換サイクルの長いが作られているのは間違いないのです。 都市近郊の場合、一つのに一基は確実に地下が作られていると想定してよいでしょう。 また、狭いエリア内で大需要が見込めるなどでは、中規模以上の地下から電気が供給されます。 北海道のブラックアウト、今回の停電と絡んで重要なのは、基本的にブロック単位で発電が行われているため 大規模停電など起きる理由がない ということです。 また2011年のの煽りを受けて実施された あるいは などは、全く実施する必要などなかったと付け加えておきましょう。 まず、東電発表によると、電柱の倒壊が84本と報告がありますが、どういう訳か倒木についてはそのデータが公表されていません。 民家が多い場所ではそれほど樹木が多くなく、電力会社もバカではないですから、の可能性のある立木は普段からある程度手入れをしているものと仮定します。 図2を見れば分かるように、 山林間を這わすようないわゆる高圧電線は一般家庭用には使われていませんので、山林地域の倒木は、一般家庭への停電と直接関係ないとみなすことができます 逆に言うと、高圧電線を利用しなければならない 何かが大被害を受けたと言えます。 それでも樹木の方が電柱よりは数が多いでしょうし、枝が折れて飛ばされるケースもあると思うので、電柱の倒壊数よりは倒木の数は多いとします。 これに、電柱の倒壊数を足せば、おおよそ計500件の断線障害が起きたとみなすことができます。 ここで、1ブロックに対し1件の断線障害が起きたと想定し、なおかつ、当該ブロックの戸数が最大規模の1000戸程度あったと、多めに算定することにします。 大停電が始まった当初は、千葉で90万戸以上が停電と公表されているので、実際には算定見積もりの倍近い家が停電したのです。 さらに現実的なシミュレーションをするならば、暴風による断線被害は、地形などの理由から、特定地域に集中するはずですから、1ブロックで数件の障害となるケースの方が多いと考えられ、停電するブロック数も実際にはこの想定より少なかっただろうと考えられます。 私はそれをこの計算値の6割程度、つまり30万戸程度だと推定します。 このように推定するのには理由があり、その理由とは以下の報道です。 停電「33万戸はきょう中に解消 29万戸は復旧に時間」 2019年9月10日 11時15分 の影響で千葉県を中心に60万戸以上で停電が続いていることについて、世耕は10日中に少なくとも33万戸の停電が解消されるという見通しを示しました。 一方、残る29万戸については復旧に時間がかかるとして、に細かな情報提供をするよう指示したことを明らかにしました。 世耕はのあとの記者会見で、停電の復旧状況について、配電設備の復旧を進めることで10日中に少なくとも33万戸の停電が解消されるという見通しを示しました。 その一方で、残る29万戸については電柱が倒壊していたり、倒木によって電線が切断されていたりするため、復旧に時間がかかることを明らかにしました。 そのうえで「できるだけ早く復旧させたい。 地域の事情もあるが、復旧見込みをきょうなのかあすなのか、にはできるだけ細かく情報提供するように指示している」と述べました。 以下略 引用元: 東電が11日の夕方まで復旧日程を示せない中、なんと、前日の10日午前にの方がより具体的に電柱倒壊などで停電した29万戸の復旧には時間がかかると発表してるのです。 なんてことありません、 には東電からの詳細な被害報告が入っていた のです。 は東電の先を越してフライング気味に短期復旧が不可能な戸数を公表したのですが、翌日11日早朝の東電による「今日中に復旧」という発表は前日の世耕発言と明らかに矛盾しており、それにすぐ気付いたため、この「今日中に復旧」宣言はわずか3時間後に撤回されることになったのでしょう。 このような推測から、発表の29万戸、おおよそ30万戸という数字は実害数として逆に信頼度が高いと認めることができるのです。 以上より、こう結論することができます。 当初90万戸の停電の内、60万戸は計画的に実施された と。 本当に倒壊・断線した現場はさぞかし復旧がたいへんだったと想像されます。 しかし、10日の世耕発言だと、台風直撃の2日後には33万戸が一気に復旧するとしています。 同じ強風被害なのに この差はいったい何なのでしょう? 同じような物理的障害が理由で停電したのならば、復旧ペースは支援が拡大する後期の方が早いはずなのに、何故か現実はその逆です。 この事実からも、今回の大停電には、もしくは 偽装停電が含まれていたと考えられるのです。 報告者によると、小さな停電を短時間の間に3回繰り返した直後、ほぼ丸一日電気が通らない大停電の不便を蒙ったとのことです。 このカリの説明は極めて簡単です。 要するに、 一般家庭用の地下電源を他に融通した ということなのです。 例えば、東にあるA市Xブロックの電源を西に隣接するB市Yブロックに回すようなことが行われたのです。 今回の台風で、千葉県内でも比較的被害を免れたと言われる、千葉県北西部の、、、、などですが、この地域には ・松戸駐屯地 ・演習場 ・ などの施設、そして、何を研究しているのか非常に疑われる ・研究所 柏キャンパス ・ などの国家機関が集中しています。 また、千葉県北部にあるには2011年の時でも絶対停電させなかった ・大手金融機関のデータセンター が集中しています。 まずは、地表の施設としてこれらの国家機関・金融機関に他ブロックから電力を優先融通していた可能性は極めて高いとだけお伝えしておきます。 そして、それが同地区の見かけの被害の少なさになって表れた可能性があります。 お役人からすれば、首都防衛機能・国家機能を優先したんだという言い訳なのかもしれませんが、国会における合意なき専用は違反でもあるし、何より国民の信頼を裏切る行為です。 そもそも、電力供給を地下に頼っているにも拘わらずそれを国民に一切公表してないことが大問題です。 更に問題なのが、その発電方式がであるという点です。 さて、地表の施設があるなら、地下の施設も当然あります。 千葉県内の地下施設をピックアップしてたらキリがありませんので、今は、、、、、などにそれがあるとだけ書くに留めます。 問題なのは、どこにどんな秘密施設があるかということでなく 国民を騙す政府の姿勢そのものが問われているのです。 また、それに追従する東電や大手銀行、〇ッコー〇ンや〇いら〇のような大企業も同じ責任を問われているのです。 電気も水もなく不安な夜を過ごす国民をさらに突き放すような国や企業に、約束された未来など永久に来ないと私は断言します。 地下秘密施設についての関連記事: 小泉新、あなたは地下に眠る膨大な核燃料をどう処理するおつもりですか? 菅原新、得意のダンスはほどほどに、今から中学校の理科を復習してください。 頭のいい官僚に騙されないように。 最後に、、に加盟している各電力会社の関係者に向けてご忠告申し上げます。 今後、地下の秘密施設がいつ停電しても驚かないでください だからといって、地域住民に嘘を吐き、その生活を犠牲にしてまで電気を横取りするようなことはもうお止めください。 これが冗談やブラフでないことは11日の深夜に起きた出来事を振り返っていただければ、ご理解いただけるかと思います。 そうそう、これまで国民に停電の嘘を吐きまくってきた世耕元経産大臣は早く警察に出頭してくださいね。 同じ町内でなんでうちの周り200軒だけがダメなんだろ〜 知人: なんとか頑張りましょう。 日月土: おはよう。 大変だね。 200軒位で1基のがあるんだよ。 それが出たね。 日月土: そう、日本に少なく見積もっても10万基あるよ 知人: ・・・・。 14 00:16 は13日、台風15号による「停電被害対策本部」を設置し、千葉県を中心に電柱2千本が倒壊や損傷したとの推計を示した。 昨年、大規模な停電をで引き起こした台風21号と比べても、深刻な被害が発生していると分析した。 以下略 引用元: いやー、たった1晩で、 いきなり2桁も増えたか 笑 電柱の軽微な損傷まで含めればそりゃ増えますよね。 なんでわざわざこういう数字の出し方をしてきたのでしょうか?しかも、推計。 この5日間、何千人も人を出してまだ実態が掴めないって、どういうことですか?頼むから国民のために仕事してくださいよ、さーん。 電力事業幹部リスト 新人事も終わったことですし、どなたか、停電被害報告の遅れと地下について、明確にお答えください。 また、どうして高圧送電などという嘘を吐くのかについてもお答えください。 とりあえず、電力基盤整備課長の曳野潔さん、よろしくお願いします。 なお、虚偽による違法な送電網の建設については、電力会社も含めてその費用について国民負担分を全額返還して頂くのが相当であると考えます。 また、虚偽による停電で国民が蒙った被害等についても、2011年のに遡り損害賠償責任が生じるものと認められます。 三の年に記す 管理人 日月土 adoi.

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