ワード ファイル 名 変更。 画像ファイル名を一括で変更できるプラグイン「Phoenix Media Rename」

ファイル拡張子の表示と変更方法

ワード ファイル 名 変更

Wordで作った文書を保存するとき、「この文書、別のフォルダに保存しておこう」と思ったことはありませんか? そんなときは、Windowsのエクスプローラを利用しなくても、Wordを起動したまま新しいフォルダを作って保存することができます。 あるいは、Wordの文書を読み込むときいらないファイルを見つけたことはありませんか? そんなときも、Wordを起動したまま不要なファイルを削除できます。 今回紹介するのは、このようにWordの中からフォルダ・ファイルを操作する方法です。 [名前を付けて保存]ダイアログボックスが開いたら、保存先のフォルダを指定し、ファイル名を付けて[保存]ボタンをクリックすれば保存完了です。 この[名前を付けて保存]ダイアログボックスには、新しいフォルダを作る機能も用意されています。 [名前を付けて保存]ダイアログボックスが開いたら、保存先のフォルダを指定します。 通常は[マイドキュメント]が選択されていると思いますので、ここでも[マイドキュメント]が選択されているものとして説明します([マイドキュメント]以外の保存先でも操作方法は同じです)。 [新しいフォルダの作成]ボタンをクリックします。 [新しいフォルダの作成]ボタンをクリックします。 [新しいフォルダ]ダイアログボックスが表示されるので、フォルダ名を入力します。 ここでは「オールアバウト」と入力してみました。 [OK]ボタンをクリックします。 新しいフォルダの名前を入力します。 ここでは「オールアバウト」と入力してみました。 「オールアバウト」フォルダが作成され、そのフォルダに切り替わります。 [ファイル名]にファイル名を入力します。 [保存]ボタンをクリックします。 「オールアバウト」フォルダが作成され、そのフォルダに切り替わります。 あとはファイル名を入力して[保存]ボタンをクリックします。 以上で操作は完了です。 本当にフォルダが作成されて、保存できたかどうかを確認してみましょう。 すると「オールアバウト」フォルダが見つかるはずです。 そのフォルダをダブルクリックして「オールアバウト」フォルダに切り替えると、ファイルが確かに保存されていることが確認できます。 先ほど作った「オールアバウト」フォルダがあることが確認できます。 「オールアバウト」フォルダをダブルクリックすると、「オールアバウト」フォルダに切り替わり、ファイルが保存されていることが確認できます。 ちなみに、1つ上のフォルダに移動するには[ファイルを開く]ダイアログボックスや[名前を付けて保存]ダイアログボックスの[1つ上のフォルダへ移動]ボタンをクリックします。

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1.ワードで作成して上書き保存した文書の「名前」を変更するには...

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すでに設定済みのWindows 10のユーザーアカウント名を変更する Windows 10がプリインストールされたPCを購入すると、適当なユーザーアカウント名が設定されていることがある。 また、何らかの理由でユーザーアカウント名を変更したいような場合もあるだろう。 そこで、すでに設定済みのユーザーアカウント名を変更する方法を紹介しよう。 なおWindows 10にサインインするユーザーアカウントには、ローカルアカウントとMicrosoftアカウント、Active Directoryドメインアカウント(Pro以上のエディションの場合に設定可能)などの種類がある(現在サインインしているアカウントの種類は、Tech TIPS「」を参照して判別してほしい)。 ドメインアカウントを変更するには、Active Directory(AD)の管理ツールでADの管理者によって変更してもらう必要があるため、ここでは説明しない。 ローカルアカウント名を変更する Windows 10のローカルアカウント名を変更するには、[コントロールパネル]の[ユーザーアカウント]画面で行う。 コントロールパネルを素早く開く方法は、Tech TIPS「」を参照してほしい。 少々分かりにくいので注意が必要だ)。 「表示方法」が「大きいアイコン」または「小さいアイコン」の場合、[ユーザーアカウント]をクリックすると、[ユーザーアカウント]画面が開く。 [ユーザーアカウント]画面が開いたら、右ペインの[アカウント名の変更]をクリックする。 [新しいアカウント名を付けます]画面に変わるので、「新しいアカウント名」と書かれた入力ボックスに新しいローカルアカウント名を入力し、[名前の変更]ボタンをクリックする。 あとはサインアウトすると、新しいローカルアカウント名が反映される。 なお、アカウント名は、半角の英数字のみで、互換性などの面から15文字程度にしておいた方がよい。 また、全部が数字のアカウントは作成できない。 日本語のアカウント名の作成は可能だが、コマンドやアプリ(特に海外製など)で問題が発生することがあるので避けた方がよい。 次回からサインインする場合、変更後のローカルアカウント名を選択すること。 なお、パスワードは変更されないので、以前のローカルアカウント名で設定したものを入力する必要がある。 パスワードも変更したい場合は、Tech TIPS「」を参照してほしい。 ユーザー名を変更してもユーザーフォルダ名は変わらない アカウント名を変更しても、ユーザーフォルダ名(実際のフォルダのパス)は変わらないので注意したい。 Microsoftアカウントの表示名を変更する Microsoftアカウントを使ってサインインしている場合、アカウント名を変更するには、別のMicrosoftアカウントを作成して、アカウントとして追加し、既存のMicrosoftアカウントを削除するしかない(Microsoftアカウントの作成方法については、Tech TIPS「」参照のこと)。 当然、元のMicrosoftアカウントの情報は引き継がれず、手動で移す必要がある。

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フォルダやファイルの名前を変更できない場合の対処方法

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個人のユーザー名を会社名に固定できる Microsoft Officeにログインしている ユーザー名をご存じですか? WordやExcel、PowerPointの画面右上で、ログイン中のユーザー名を確認できます。 こちらはWordの画面。 右上にログイン中のユーザー名が表示されています。 ユーザー名はすべてのOfficeアプリで共通するもので、ファイルを作成・更新したときや、コメントを挿入したとき自動的に記録されます。 誰が作業したのかを確認できて重宝するのですが、複数人がファイルを更新するようなケースでは困ることもあります。 挿入したコメントにもユーザー名が記録されます。 複数人がコメントを追加した例です。 上記は複数人が同一のファイルにコメントを追加した例です。 誰のコメントなのかが分かりやすいのですが、取引先とやりとりするファイルとしては不適切ですよね。 取引先に提出するのであれば、以下のように 会社名で統一された状態が望ましいのではないでしょうか。 ユーザー名を固定してコメントした例です。 会社名としての発言でまとまっています。 企業間でファイルをやりとりする場合、さまざまな個人名での発言が残っている状態は、トラブルの原因になりかねません。 個人情報を隠す意味でも、ユーザー名を固定する方法を覚えておくといいでしょう。 ユーザー名を固定し、変更履歴に会社名を表示する ユーザー名は、1カ所のみ設定を変更すればOKです。 オプション画面の[全般]で指定します。 ExcelとPowerPointでも共通の操作です。 2ユーザー名を変更する [全般]の[ユーザー名]を変更して、[ Officeへのサインイン状態に関わらず、常にこれらの設定を使用する]にチェックを付けます。 設定は以上です。 [OK]ボタンをクリックして、オプション画面を閉じておいてください。 3コメントを挿入する 試しにコメントを入力してみましょう。 [校閲]タブの[新しいコメント]ボタンからコメントを挿入します。 先ほど設定したユーザー名が表示されていますね。 4ファイルの情報を確認する 続いてファイルを上書き保存して、ファイルの情報を確認します。 取引先とファイルを頻繁にやりとりすることが多い人は、ぜひお試しください。 チームで手分けして作業するときなどに重宝しますよ。

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