ロボロ 愛され 小説。 クリスマスプレゼントに最適!リヤドロとリカルド・カヴォロのポップな磁器人形

主役は我々だ最新メンバーまとめ!年齢や身長なども

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ゾムロボ 食害 ほのぼの ?• こんにちは。 作者です。 だが、1週間ずっと会っていなかったのだ。 今日はバツを与えるためにロボロの家に来た。 普通のトントンとかであればいいのだが、なんせ腹がブラックホールの ロボロなので食害は効かないのだ。 となるとやはり強行行為だな。 くらわせるぜ! 「ロボロ?1週間ほっといてなんか 言うことないん?」 「ゾム…ほっといて悪かったな…」 「ちゃうやん?」 「え?ちゃうん?」 「もっと言うことない?」 「ご、ごめん?」 「何でもしますぐらいいったら どうや?」 「は?はぁ? それはお前…ちょっと… 何されるか分かったもんじゃないしな。 」 「俺の事…嫌いなん?」 そういってゾムは涙目になりながら言う。 「ひぁっ…!? なっ…何すんねんゾムっ!」 「お仕置きって言ったやん。 「入れるでー」 ズブブ… 「あーっ…」 ビュルッ 「うぁっ!? ゾムっやめて…イったばっかやから…」 「中出してええ?」 耳元で囁く。 「ひゃう…ええよ… ゾムの…頂戴…」 「ロボロっ…出すわ…」 ビューッ 「はぅ…」 「一緒にイったなぁ…」 「スゥ…」 「寝てる…」 寝ているロボロを抱えてベッドまで 運ぶ。 「眠…」 そのまま倒れて寝てしまった。 「起きてー…ゾムー…」 「まだ…寝てたい…」 「仕事やぞ?休むん?」 「休みたい…ロボロと居たい…」 「ほんっと…こういう時だけ 可愛く猫かぶりよって…」 そう言って会社に電話を かけてくれるロボロ。 「ロボロ…ありがとう」 ニコッと笑顔でお礼を言うと 「ほんまに可愛ええわ… こういう時だけ…な。 」 と、ベッドに入ってくる。 」 はい。 作者です。 どうでしたかね…? いやっ…ほのぼのじゃないわ… なんかこう…分からないね! ではまた!•

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【wrwrd!】あのランキング1位の男に愛されすぎて困ってい...

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それから数日、知らぬうちに郡山を目線で追いかけていた。 ……だが外すところは一向に見ない。 静はソファーに座ってセルロを呼ぶ。 「なんでしょう?」 「この辺でセルロ以外のドラキュラはいるの?」 「私……以外ですか?」 セルロは少し返答に悩み、 「申し訳ありません。 私は狭間を出てから一切狭間とは連絡をとっていませんので、わかりません」 「気配とかでわかったりはしないの?」 「そうですね。 意識して近くに寄ったり見たりすればわかりますが、普段は気にかけることはありませんので」 「それは僕に対しても?」 「はい。 ドラキュラもその伴侶も人間とは確かに気配が違います。 それを常に意識して生活しているドラキュラもいるようですが、それでも距離が開けば何処に仲間がいる、ということはわかりません。 そこまで強い気配ではないのです」 「ふぅん……」 静は何事かを考え始める。 セルロは少し首をかしげる。 「どうかなされたのですか?」 「学校にそれっぽいのがいるんだよね」 「ドラキュラですか?」 「いや、伴侶の方」 「それで少し気になってね。 セルロにわかるかなと思ったんだけど」 「そうでしたか。 ……ありえなくはないですけど、珍しいですね。 こんな近くに仲間がいるなんて」 「珍しいの?」 「はい。 数自体がそもそも少ないですから。 この日本にいるのも10足らずだと思いますよ」 静は口元に手を当てる。 (少し……試してみるか) 200X年9月30日(木) 大沢静は大沢株式会社の一人息子だった。 父親は海外へ飛び回り、母親も仕事ばかりで休む日もない。 愛はお金で与えられた。 誕生日に届く数え切れないプレゼント。 高校に入ったら一人暮らしをすると言ったら用意された高級マンション。 欲しいものは全て手に入った。 家の中のことは家政婦がやってくれる。 食事も洗濯も部屋の掃除も全て。 そんな静がただの都内の公立高校に入ったのは気まぐれだった。 両親の期待を裏切ることで両親との絆を確かめたかったのかもしれない。 だが両親は気にもしなかった。 そもそも静がどこの高校へ行っているかすら知らなかったのだ。 セルロに会ったのは静がテラスに出て空を眺めていた時だった。 彼は空から飛んできて驚いて何もいえない静に、 「あなたのことが好きです。 伴侶になっていただけませんか」 と言ったのだ。 今は家政婦は家にいない。 解雇してすべてセルロにやってもらっている。 静はセルロを受けいれた。 セルロは静に溢れんばかりの愛情を注ぐ。 (面白いおもちゃを手に入れた) ただそれだけ。 静の生活は何も変わらない。 誰にも束縛されない。 他校の生徒に金を握らせて、郡山零次を襲わせることにしたのだって……ただ単にしっぽを掴む為のなにものでもなかった。 「きれいだ……」 静は路地の角から覗き見る。 郡山零次は意外とケンカが強く襲わせたやつらはほとんど全滅した。 最後の一人だけは郡山にバットで一撃をお見舞いすることに成功したが、その後が怖かったのかすぐに逃げ出していた。 奴を追いかけていれば、ボロを出すんじゃないかと後をつけた。 零次は怪我をしていたのでそれは容易かった。 そうして今、目の前の光景に目を奪われている。 零次の首筋に牙を立てている男。 (クロス・ジルハード……って言ってた) それに静は目を囚われていた。 そこらの男と比べることもないぐらいには。 (だけど……) 静は目の前の男を凝視する。 クロスには男としての色気がにじみ出ている。 赤い瞳も静の胸に迫った。 クロスが零次から離れる。 クロスが唇を舐める仕草にゾクゾクする。 (……郡山、零次……) 静の胸にどす黒い嫉妬が生まれる。 「くそまずいってのは聞き飽きた」 零次の声が聞こえる。 静はひらめく。 (……そうか) クロスさんはあいつを好きじゃないんだ。 きっと何か間違って伴侶にしてしまった。 更新日:2009-01-14 20:53:19•

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桃色さん受け短編集

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ブログの更新ネタが尽きてきました。 どんなジャンルでも良いので勉強させてください。 10話まで読んで、ブログに感想かきます! 10話まで自信あるよーという方、ぜひRTと作品URLください。 一度に複数の小説の感想を書くのは、自分の好きな作品だけじゃなくて、いろんな作者さんの物語に興味を持っていただけたらなという想いからです。 RTしてくださった方へ。 小説家になろうユーザの方に対してはブックマーク&評価等も順次させていただきますので宜しくお願いいたします。 リツイートのみの方の作品は読むのが少し送れるかもしれません。 Twitterで表示されたコメントの順に読んでいます。 本日5件。 それでは感想いってみましょう。 王子と護衛騎士の友情からはじまる恋愛譚 様著 第15話 降る星のようにまで読みました。 ダメ王子リアムとお付きの護衛騎士オフェーリアの恋愛物語と見せかけた導入から始まります。 最初の印象がダメ王子だったリアムが、実は機転のきく王様だとわかるシーンがあって、この王様やるやん!という気持ちになりました。 ギャップがうまく引き出されていると思います。 しかも単なるダメ王子の描写を延々とされたなら、もう嫌いだわこのキャラクターとなって読むのをやめてしまいそうですが、この作品では王子を見守る護衛騎士オフェーリアの目線から描くことで、このダメさが愛おしいのかな?と感じながら読むことになりました。 読んでて気分が悪くならないしギャップも感じるしで余計に上手いなと感じました。 物語はリアムとオフェーリアが灯国へ修行の旅にいくことが決まり、旅の準備をしながら少しずつ動いていきます。 岸っぽい名前なだけで作者さんはファイアーエムブレムとかご存じないかもしれませんが……。 閑話休題。 プリムローズ・ストーリア 刈安ほづみ様著 第二章 戦装束まで読みました。 序章の前書きにあるとおり、序章が長いと感じたら読み飛ばして後から読んでくださいとのことなので、お言葉に甘えて序章は飛ばして読み始めました。 オススメは第一章 義勇十字団と城下町の様子まで読んだ後、遡って序章を読むことです。 そうするとこの世界が抱えている問題を理解できます。 主人公はベリロナイトの第一王女プリムローズ。 天真爛漫かつ素直な性格で、お忍びで収穫祭に参加して値切りを楽しんだり、従者のピンチを放って置けなかったり、町が少しずつ発展するのを喜ぶ心優しい王女様です。 ふとした発言から、いつもと違う自分になりたい子なのかな?お忍びもその感情が表出した結果なのかな?と感じました。 彼女の願望はこれから書く大きな物語も関係しているでしょう。 大きな物語として、プリムローズのいるベリロナイトが隣国アルカネット帝国との10年に渡る戦争の末にアルカネットに降伏し従属しているという背景があります。 それによって国民は王族を非難していたり、プリムローズは帝国の皇太子へ嫁ぐことが決まっていたりします。 この状況の中でプリムローズの日常を描きながら、二国間の関係性や、プリムローズと周囲の人との関係が描かれます。 ベリロナイト騎士団の若き騎士エヴァンとの関係は今後恋愛に発展しそうで興味深いところです。 ハードな設定ではありますが文章は非常に読みやすいです。 一文が適切な長さで、専門用語も少なく、漢字とひらがなの配分も適しているためでしょうか。 まさにプリムローズのように優しい文章です。 軽く読むことができますのでぜひ読んでみてください。 こちら夢窮学園高校エージェント部! 様著 Chapter6-2まで読みました。 西暦2021年4月という近未来を舞台にした 主人公は3年前の事件で突如現れた異能力者ネビュラのひとりである、レイラ。 テンポの速い展開が小気味よく、サクサク読めます。 SCHOOLの入隊試験に挑んだ際などは、必死で努力を重ねるレイラの姿に、この子大丈夫かなとヒヤヒヤしながら先が気になって止まりませんでした。 キャラクターがいい子達で見ていたくなります。 裏の社会ではソレイユとして巫女服に身を包み活動することや、高周波ブレードといったアイテムに男の子心をくすぐられました。 レイラと相棒の亜衣、水穂との掛け合いも楽しいので、ぜひ気軽に読んでみてください。 すごく細かいことですが、場面転換を示す記号が都度変わっていて、目を楽しませてくれます。 作者さんの全力で楽しませようという細かな気遣いが感じられて、とても好感を覚えました。 私にとって作品を好きになり、作家さんも好きになった稀な作品です。 魔法は桜と共に 様著 Episode7 「灼熱魔法と明かされる過去2」まで読みました。 主人公は魔法戦士《ケラソス》桜空光牙、エルという少女を救おうと敵の研究所へ向かうが、それは罠で敵に捕まってしまう。 というピンチから始まり、面白いなと惹きつけられました。 この少女エルも敵に利用されている雰囲気があり、ふたりで敵の研究所から脱出するために戦うのだろうと予想して読み、夜桜支部主任 リューゲとの戦いが始まります。 最初からクライマックスな展開に、面白い!!と惹きつけられ、次はどうするんだと思ったら、新たなキャラクターが現れ、ここまでの展開は今後につながる顔見せだったのかと納得。 お手本みたいな第1話だと思いました。 これはすごい。 そして2話から学園生活が始まり、表と裏の顔を持つ主人公の奮闘が始まります。 3話まで読むと、この作者さんの作品を読めばテンポの良い熱い戦闘とスカッとする勝利が読めるなという信頼感が芽生えてきました。 その後少しずつ伏線を張りながらの戦闘が続くのですがテンポの良さは失われず、この先熱い物語が読めるのだろうと心踊ります。 過去編もテンポが良く読みやすいです。 作者さんはもったいぶっていないことを気にされているようでしたが、テンポの良さが強みなので失わないで欲しいと感じました。 面白かった! 魔導騎士(ベルムバンツェ)~神に愛されし最強の男はベルグリーズ王国にて、自らの記憶を取り戻す為に戦う~ 様著 第二章五節 連携まで読みました。 漆黒の魔導騎士ベルムバンツェを駆る名のない青年が、ベルグリーズの第二王女フィーレを救うところから物語が始まります。 この名のなき青年はシュランメルトと名付けられ、フィーレたちとともに行動することになります。 シュランメルトの自信に溢れた振る舞いと、ベルムバンツェを駆った際の圧倒的な実力が物語に安心感を与えています。 シュランメルト、フィーレ、グスタフといったキャラクターがベルツバンツェを並べて名乗りをあげるシーンでは、言いようのない高揚感を感じました。 この方、ロボットアニメの熱い展開を知り尽くしている……と感じました。 面白いです。 また、かなりweb小説を研究されていることが、そこかしから感じられます。 例えば序盤は1話の長さが短く、キャラクターが掴めていくにつれて徐々に長くなっていきます、読む心理的なハードルが極めて低いです。 序盤などページをめくる感覚で読めます。 これは1話のボリュームについての新しいスタンダードになるのでは。 このアイデアだけでも感心しましたし面白いと感じました。 熱い展開、ロボットアニメなどが好きな方はぜひ読んでみてください。

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