ピクスタ 売れた。 【速報】だだだっ!(キタ――!)PIXTAで写真が売れたー!

ストックフォト!初めて売れた写真と高く売れた写真

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PIXTA ピクスタ で 写真を販売していたらメールが届きました。 初めてではなかったのですが 売れたのはやはり嬉しいです。 前回 定額制 は「 上記の作品が ダウンロードされ、0. 25クレジットが加算されましたのでお知らせいたします。 」という内容のメールでした。 25クレジットは25円 今回 独占販売 は「 上記の作品が 購入され、1. 50クレジット が加算されましたのでお知らせいたします。 」という内容のメールでした。 50クレジットは150円 同じ作品で売り方を前回と今回で変更していた。 定額制と独占販売では最初の言葉と、クレジット額が違っています。 販売方法が定額制と独占販売と2種類ある。 PIXTAで写真販売 定額制販売 この写真は前回 定額制で販売していました。 前回 定額制 の時、0. 25クレジットでしたから25円です。 売上金の振り込みが10クレジット 1,000円 以上ですから、40以上枚売れなくては振り込まれません。 まだ販売枚数が少ないというのもあるかもしれませんが、今のままでは40枚以上売れるのは無理だと思いました。 しかし販売額が安い定額制の方が売れやすいと思います。 独占販売 今回は売れなくてもいいから定額制販売から 独占販売へ切り替えていました。 写真を販売するサイズによりますが獲得クレジットが少し高くなるという事です。 今回は大きさが一番小さいSサイズだったので1枚売れて1. 50クレジットでした。 S,M,Lと大きくなるにつれ獲得クレジットが高くなっていきます。 この調子でSサイズだけだと7枚売れないと1,000円以上にはなりませんが、大きなサイズが売れるとクレジット額が高くなるので一気に1,000円を超えるかもしれません。 しばらく様子を見ながら独占販売を続けて行こうと思っています。 売上収入 私の作品でも 本当に売れることは売れますが、今のままの販売だと 収入は微々たるものです。 もう少し販売枚数を増やすと変わってくるかもしれません。 私は気楽に「 売れた」「 売れない」と一喜一憂し、楽しみながらやって行きたいですね。

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PIXTA「売れない」に対するベテランクリエイターさんのシンプルな「売れる」理由

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【ダウンロード単価】主要3サービスの報酬率 主要ストックフォトサービスでの動画販売に対する報酬率と報酬単価は以下の通り。 動画のサイズによって、販売価格と報酬単価が変わってきます。 4K動画ダウンロード1回だけで6,000円の報酬です。 これは当たると大きいですね。 まとめ• HD画質の動画は1ダウンロードあたり 平均3,200円• 4K画質の動画は1ダウンロードあたり 平均6,800円 こうして見ていただいた通り、1ダウンロードあたりの報酬は高単価です。 写真素材の場合、1ダウンロードあたり 平均40円ですから、単純計算で80倍もの単価である、ということになります。 これはなかなか、夢がある話ですよね。 もし、週に1回でも4K動画がダウンロードされるようになれば、それだけで月3万円の不労所得が手に入ることになります。 ただし、販売価格も高額ですので、ダウンロードされる頻度は写真素材と比べてもかなり低いです。 まだ500本程度しかアップロードしていないので、あくまで参考程度に考えてもらえればと思いますが、 2年間やって5本程度しか売れていません。 笑 ただし、一度売れるとかなりのインパクトがあるのは間違いありません。 たまに売れるたびに「おお、また沢山アップしていこう」という気持ちを奮い立たせてくれますね。 …まあ、そんなわけで、今後も空撮やタイムラプスなど、多くの動画を投稿・販売していくつもりです。 以上、ご参考までに。 それでは! 【オマケ】ぼくの使っている動画撮影機材 こちらも参考までに、ぼく が現在使っている動画の撮影機材を軽くご紹介しておきますね。 空撮は Mavic Airを使っています。

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売れやすい素材、リジェクトになりやすい素材

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ストックフォトで売れやすい写真とは せっかくストックフォトに自分の写真を登録しても、売れなければ収入にはなりません。 ただきれいな風景写真や、芸術性の高い写真がストックフォトでよく売れるわけではないのです。 ストックフォト利用者のほとんどは、仕事で用いるために購入します。 出版社が挿絵として使用したり、企業が自社のホームページや広告に載せたりします。 そのため、ビジネス関連の写真はよく売れます。 また時事ネタにかかわる写真も良く売れます。 たとえば、最新の電子機器(Apple Watchとか)を用いている様子、環境をテーマにした写真(沖縄なら辺野古とか?)、お金関連(中国の元とかですかね)などです。 時代を先読みして撮影し需要にフィットするとどんどん売れます。 ストックフォトサービスのPIXTAでは、「今求められている写真素材」も公表しているのでとても参考になりますね。 売れる風景写真とは?PIXTA 全体的に風景写真の売れ行きが良くありません(笑)でも、売れる風景写真もあるんです! ひとつは、観光地です。 観光地を魅力的に写した写真は、雑誌やテレビなどでの旅行関連特集で使われます。 観光地に旅行の際にはぜひ、その土地ならではの風景を写真に収めましょう。 他にもシンプルで美しい風景はポスターやWebサイトの背景素材として利用されることもあります。 また、人物が入っている風景写真も売れます。 同じ風景でも人物の有無で売れ行きが変わってきます。 売れる人物写真とは?PIXTA 人物写真は、風景や物などの写真よりも売れる傾向があります。 その中でもやはり、ビジネスに関連したものは高い需要があります。 建設現場や医療現場、農作業の様子、ミーティング風景など、人が仕事をしている様子の写真です。 また、喜怒哀楽などの人の感情が表れている写真も人気があります。 また、成功や失敗、希望や絶望が表れている人物写真も人気です。 PIXTAを使うメリットは? たくさんのストックフォトサイトがありますが、「これからストックフォトを始めよう!」という方におすすめなのがPIXTAです。 PIXTAは日本で最大手のストックフォトサイトで、信頼のおける会社なので安心です。 日本のサイトなので全てを日本語ででき、海外サイトに付き物の英語との格闘をする必要がありません。 審査も比較的通りやすく、初心者でもすぐに写真を販売することができます。 また、PIXTAでは時々クリエーター向けのセミナーを全国で開催しています。 PIXTAが会場やモデルをセッティングしてくれ、比較的安い参加費用で撮影方法を学ぶことができます。 そこで撮影した写真は、PIXTAのサイトで販売することができます。 売れやすい写真を提供することが、ストックフォトで収入を得るコツです。 PIXTAはサポートも充実しており、ストックフォト初心者でも販売しやすいサイトです。 まずはPIXTAにクリエーター登録してみよう。 PIXTAの登録方法はコチラの記事でまとめています。

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