ほこ た て やらせ ラジコン。 『ほこ×たて』スナイパー軍団 VS ラジコンで出演者が“やらせ”告発 : ZAPZAP!

【動画】ほこたて2時間スペシャルでやらせ発覚!?ラジコン対スナイパー【画像】: 最速!芸能タレコミ★激スクープ!!

ほこ た て やらせ ラジコン

これが本当なら番組打ち切りは確実なことになるのでは… 今回告発があったのは大人気企画の1つである「鉄vsドリル」で絶対に穴が空かない鉄と、何でも穴を開けてしまうドリルの対決。 今回の告発はTwitterでされており、「うちの会社ほこたてのドリルの関係会社だけど実は鉄vsドリルもそこそこヤラセだぜ」とツイートしている。 これにネットでは、 「このシリーズだけはガチだと信じてたのに…」 「バラエティは全部台本あるんだからさーコントみたいなもんだよ。 それ前提で楽しむもんだろ。 」 「UFOキャッチャーのアームもメチャクチャ強かったしな」 「やっぱりフジクオリティだったか、これからたくさんのヤラセ報告出てきそうだなw」 「俺の会社も昔この番組出たことあるけどやっぱり捏造内容で放送されてたな、宣伝にはなったしテレビなんてこんなもんだなって笑って終わらせ。 結果ほぼ引き分けだったのきっちり勝負あり!って感じに編集されてた。 」 などのコメントがありました。 ネットでのコメントを見ると他にもまだヤラセがあるようです…。 ツイート内容の真偽はまだ分かりませんが、これが本当だとしたら番組を制作した会社とフジテレビは、それ相応の処分を受けることになるのではないでしょうかね。 フジテレビはいつまで視聴者への裏切り行為を続けるんでしょうか。

次の

『ほこ×たて』スナイパー軍団 VS ラジコンで出演者が“やらせ”告発 : ZAPZAP!

ほこ た て やらせ ラジコン

相容れないもの同士の真剣勝負に視聴者はエキサイトしてきたが、実は放送内容は「真剣ではなかった」疑惑が浮上した。 きっかけは、出場者がインターネット上に公開した「告発文」だ。 スナイパーチームは、元空軍で、以前番組で同様の対決をした際にラジコンボートを撃沈したジョージ・レイナスさん、射撃世界チャンピオンの女性スナイパー、レヤ・キンプレイさん、8歳から射撃を始めた「海軍最強スナイパー」のクリス・リードさんの3人が集結した。 一方のラジコンチームは、ラジコンカー世界選手権14連覇の実績を持つ広坂正美さん、ラジコンヘリ世界チャンピオンの野々垣貴士さん、ラジコンボート100メートル1秒78という日本記録保持者の坂孝生さんの3人で登場した。 勝負は3対3の勝ち抜き戦で、勝った選手が残り、次の相手と対戦するというルールだった。 クリスさんとラジコンヘリの先鋒対決ではヘリの負け。 中堅としてラジコンカーの広坂さんが登場し、クリスさんと戦ったが、制限時間2分の間に5発までというルールの中、残り1秒で4発目が車体にヒット、5発目も的中させ、ボディーが吹っ飛んでしまっていた。 その後大将として登場したラジコンボートがクリスさん、中堅のレヤさん、大将のジョージさんの弾をかわし、見事ラジコンチームの逆転勝利に終わった。 スナイパーのルール違反で対決は中止になっていた ドラマチックな展開に、スタジオで見ていたゲストたちは興奮していたが、10月23日になって、「放送内容は嘘だった」という疑惑が浮上した。 ラジコンカーで出場した広坂さんが、勤務先のラジコン製造販売メーカー「ヨコモ」の公式サイト上に公開した「告発文」によると、実際はラジコンボートが先鋒で3連勝し、対決はラジコンチームの勝利で終わるはずだったが、ヘリとカーの対決も見せられるように順番を入れ替えることが決まり、撮影が行われたという。 放送ではラジコンカーはクリスさんと対決したことになっていたが、実際に対決したのはレヤさんだった。 撮影時に「2分間一本勝負」「最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならない」「実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる」というルールが決められ、対決がスタートしたが、開始わずか数秒でルールに反してレヤさんが車体に銃弾を撃ち込んだ。 予想外だったこともあり簡単に命中、ボディーが外れて飛び散ってしまった。 さらに2発目がバッテリーに命中、その後も立て続けに連射され、1分経たずにラジコンカーはバラバラに破壊されてしまったというのだ。 撮影は一旦中断、レヤさんは広坂さんに対し「弾が当たってしまいました。 すると後ろからKILL(殺せ!)という声が聞こえてきたので、つい連射してしまいました。 ごめんなさい」と話したという。 ラジコンカーは現場では修復できず、広坂さんは制作スタッフに番組への出演辞退を申し出た。 同時にスナイパー側と制作スタッフ側も揉め、「スナイパーVSラジコンカー」は正式な対決のないまま中止となった。 ところが、放送では「クリスさんとラジコンカーが対決し、クリスさんが残り1秒で勝利した」という内容になっていた。 対戦相手も勝負の内容も事実とは異なるものが放送されてしまったのだ。 広坂さんは放送直前に制作会社から編集内容を知らされたといい、「反則した相手が負けになるのであればまだ納得出来ますが、もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と忠告、内容を偽らないよう要請していたが、嘘の内容で放送されてしまったため、告発に至ったとのことだ。 フジテレビは「現在事実関係を確認中」 広坂さんは過去2回「どんな獲物でも絶対に捕まえる鷹」、「どんな物でも捕まえる猿軍団」とも対決していたが、その際も「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹が慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」などというスタッフからの要求や、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工という「演出」があった。 「これまでは、『ラジコンの認知度を上げたい』『ラジコンを普及させたい』との強い想いで、制作会社からの度重なる無理な要望にも出来る限り応えて参りました」という。 しかし今回の放送で「ラジコンのイメージダウンだけでは無く、想いとは裏腹にラジコン愛好家の皆様にも多大なるご迷惑をお掛けする結果となってしまいます」と嘆く。 告発文の最後は、番組側へのこんな要望で締めている。 視聴率が高かったのもうなずけます。 人気番組であるだけに、私共も多大なる期待と希望を持っておりましたが、昨今では余りにもひどいやらせ番組に成り下がってしまった為、今回のようなご報告をしなければならなくなりました事、非常に残念な気持ちと悔しい思いで一杯です。 」 広坂さんの告発はネット上で瞬く間に広まり、「ラジコンの世界チャンプに対してホントに失礼極まりない」「いつかはやると思ってたが、やり口が汚すぎて酷いですね」「ガチンコ対決が売りの番組でしょ?こりゃ打ち切りだな」など、番組への批判の声が多数上がっている。 告発の内容は事実なのか、フジテレビに問い合わせたところ、「現在事実関係を確認中で、これ以上は答えられない」とのことだった。 ヨコモにも連絡してみたが、広坂さんが10月23日から海外出張とのことで、話は聞けなかった。

次の

『ほこ×たて』スナイパー軍団 VS ラジコンで出演者が“やらせ”告発 : ZAPZAP!

ほこ た て やらせ ラジコン

今回偽造された編集内容が余りにも酷かった為、事実をお知らせする事に致しました。 まず、放送された内容は次の通りでした。 「スナイパーとラジコンカーの対戦において、スナイパー が銃弾を命中させて勝利」 この内容は全くの 作り物です。 ラジコンボートの3連勝と、ラジコン ヘリコプターの負けは放送された通りですが、 実際の撮影、対決の順番はラジコン ボートが最初で 3連勝!! 当初番組で決めていた対決のルールでは、ラジコンヘリもラジコンカーの 対決もすること無く、 ボートの3連勝達成時点で、ラジコン軍団の勝利が決定。 番組は終了となる筈でした。 そこで編集者は、ヘリ、カー、ボートの対決も見せられるように順番の入れ替えを行いました。 しかし、ラジコン カーでは撮影中のアクシデントにより、 事実上の対決は 中止となったにも拘らず、 放送ではラジコン カーがスナイパーに撃たれ 負けた事にされ、 最後の対決にボートが登場。 結果は最後の対決、 ボートの3連勝でラジコン軍団の勝利決定と放映されました。 ところがアメリカの撮影ロケ現場で起こったラジコンカーとの対決の真相は 全く異なるのです。 続きは後半で。 撮影本番前に制作会社側よりレアさんと私に次のルール1,2,3が提示されました。 2分間一本勝負 2. 最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならないという内々の取り決め 3. 実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる (補足:放送では1のみが公表され、2 と 3は非公表でした。 ) 以上のルールで撮影がスタートしました。 するとスタート直後の僅か数秒で、 本来なら1分間は狙ってはいけないラジコンカーに向け銃弾が撃ち込まれたのです。 予想外の銃撃により、弾がラジコンカーに命中してボディが飛び散り外れてしまったのです。 更に2発目の弾がバッテリーに命中しラジコンがストップ、その後有ろう事か立て続けに連射、 1分経たずにラジコンカーはバラバラに破壊されてしまったのです。 撮影は一旦中断し、すぐにスナイパーが私のところまで謝りに来たので、 「何故撃ってしまったのですか?」と尋ねましたところ、 「弾が当たってしまいました。 すると後ろからKILL(殺せ!)と言う声が聞こえてきたので、 つい連射してしまいました。 ごめんなさい」との返答でした。 その後、ラジコンカーを現場で元通りに直すことが出来なかった事もあり、 制作スタッフに対し同番組への出演辞退を申し出ました。 それと同時に、今度はスナイパー側より 「弾の数を5発に変更、もしくはショットガン(散弾銃)を使わせてくれなければ対戦出来ない」 との要求もあり、スナイパー側と、 制作スタッフ側との折り合いもつかず、結局 「スナイパー VS ラジコンカー」の対決はここで中止となってしまったのです。 よって「スナイパー VS ラジコンカー」の実際のルールに則った対戦は 存在していないのです。 しかも放映された男性スナイパーとラジコンカーの対決、撮影等は全く行われ無かったのです。 (補足:男性スナイパーのクリスさんと広坂の出会いのシーンで二人が会話をしている映像がありましたが、それは女性スナイパーがもし広坂に負けた時には、次にクリスさんが登場する予定だったため、事前に別途撮影していたものを上手く編集で繋ぎ合わせたものです。 ) そしてこれらの内容を偽造して編集したものが10月20日に放送されたのです。 また私は今回までに同番組に3度出演していますが、 2011年10月17日に放送された鷹との対戦も大変不本意なものでした。 「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹がラジコンカーに慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」、 「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」、 「本番の時にはカメラ写りが良くなるよう、カメラ側の敷地内を使って走らせて欲しい」 などとスタッフから要求されました。 これでは捕まって当然です。 現実はスタッフの考えとは異なり、勝負をするところまでいかなかったのです。 事実はラジコンカーの圧勝でした! 更に、2012年10月21日に放送された猿との対戦の際には、 猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので、 釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、 猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした。 私も、私が勤めるラジコンカー メーカーのヨコモも、 これまでは、『ラジコンの認知度を上げたい』『ラジコンを普及させたい』 との強い想いで、 制作会社からの度重なる無理な要望にも出来る限り応えて参りましたが、 今回の編集内容には愕然とし大きなショックを受けました。 この様な番組に出演していたら、ラジコンのイメージダウンだけでは無く、 想いとは裏腹にラジコン愛好家の皆様にも多大なるご迷惑をお掛けする結果となってしまいます。 視聴率が高かったのもうなずけます。 人気番組であるだけに、私共も多大なる期待と希望を持っておりましたが、 昨今では余りにもひどい やらせ番組に 成り下がってしまった為、 今回のようなご報告をしなければならなくなりました事、 非常に残念な気持ちと 悔しい思いで一杯です。

次の