艦 これ ss 後悔。 【熊野SS】提督「鈴谷に嫌われている」【艦これ】

#1 彼女達の後悔と提督の心

艦 これ ss 後悔

vip2ch. 42 ID:NWE0M01G0 2月15日 PM20:00 提督「と、いうわけで、だ。 少々体調がすぐれないので、一時間ほど有給を使わせてもらいたいんだが……」 大淀「了解しました……提督……なるべく早くお帰りを」 提督「な、なんの事かなぁ……」アハハ…… 大淀「……ええ、体調が悪いんですよね、ええ、理解しておりますとも」 提督「……デザートでここはひとつ……」 大淀「……ゼリーは嫌です。 ケーキなら」 提督「ぐっ……ならそれで……」 大淀「それでは、受理いたしますね」ニコッ 提督「うっし!」 鹿島「こんばんわ、提督さん、大淀さん」 提督「うひぃ!」 大淀「あら、鹿島さん、こんばんわ。 本日の当直は貴女でしたね、そういえば」 提督「……が、頑張ってくれたまへ……じゃっ」ソソクサ 鹿島「提督さん、どうかされたんでしょうか……」 大淀「ん~……。 10 ID:NWE0M01G0 同日 AM06:30 提督「ふい~……さぶさぶ……。 いやぁ、近くに杉屋があって良かった~。 ここで朝食でも食べながら時間潰す……」 鹿島「居ました!提督さん!」 提督「ふぁぁっ!?」 鹿島「提督さん?」 提督「……え?提督さん?誰ですかねぇ……ワタシ、堤(つつみ)督(おさむ)と申しまして……」 鹿島「むー、何をおっしゃってるんですか?鹿島が提督さんのこと、見間違えるわけないじゃないですか!」 提督「あ、ああ、鹿島……奇遇だな……こんな所で」 鹿島「なに言ってるんですか。 鹿島は提督さんのこと、探していたんですよ?」 提督「え~っと……なぜでしょう……」 鹿島「大淀さんに聞いて知っているんですよ。 体調が優れないって」 提督「チッ……大淀め……余計な事を……」 鹿島「ダメじゃないですか~、安静にしてなきゃ……。 お薬なら、言ってくだされば鹿島が買いに行きますのに」 提督「いや~……あ~……実は……ちょっと買い物がありまして……」 鹿島「だったらなおの事です!提督さんがこんな寒い時間に外に出て、風邪でも引いたらどうするんですか? 」 提督「うん、すまない……」 鹿島「分かればいいんです。 それじゃあ、もう出てきてしまったものは仕方がないので……鹿島が買い物にお付き合いいたしますね」 提督(アカン) 提督「あ~……鹿島?その~……気持ちは嬉しいんだが……」 鹿島「はい?」 提督(クッ……かくなる上は……) 提督「あっ!鹿島!寝癖がついてるぞ!」 鹿島「え?そんな……寝癖だなんて……やだ!」 鹿島「鏡鏡……ってそういえば鹿島は当直だったので寝癖なんて……提督さん?」 提督「うおぉぉぉぉっ!」全力ダッシュ? 42 ID:NWE0M01G0 同日 AM06:45 提督「ふいぃー、なんとか撒けたか?」 提督「全力疾走してもう汗ダクだよ……」 提督「お、こんなところにワッグとかあったのか……ちょうど腹も空いたし……あ~、でも時間ギリ……いいや、入っちゃえ」 店員「いらっしゃいませー!」 提督「さ~て……あ、今もう朝ワッグ?」 店員「そうであります。 メニューで言えば、このあたりの商品が提供可能であります」 提督「ん~……目玉焼き入ってるのがなぁ……マフィンってどうにも見た目がハンバーガーって感じじゃないからなぁ……」 提督「えっと……フィレオフィッシュとハッシュポテト……」 店員「お飲み物はいかがでありますか?」 提督「いいや。 あ、テイクアウトで」 店員「ご注文、繰り返すであります!」 店長「あ~、バンズがもうないからフィレオフィッシュはできないにゃ」 店員「え?……またですか?」 店長「またにゃ。 68 ID:NWE0M01G0 同日 AM06:55 提督「ひぃ…ひぃ…」 提督「よし、間に合った……これで……。 82 ID:NWE0M01G0 同日 AM7:00 提督「ほら、鹿島、泣き止んで……」 鹿島「ヒック……ヒック……提督さん……」 提督「あ~、その、な。 悪かったよ……。 その……ちょっと買う物のことを、鹿島には知られたくなかったんだよ……」 鹿島「……え、えっちなのはいけないと思います」 提督「ちげーよ!男として確かにそういうものは否定しないけど、こんな時間にわざわざ前休使って買いに来たりしねーよ!」 鹿島「じゃ、じゃあ、なんで……」 提督「……あ~……前、さ。 お前、撮影したろ?」 鹿島「はい……でもそれと何の関係が……」 提督「関係大ありなんだよ……。 29 ID:NWE0M01G0 同日 AM07:15 提督「くっそー!もう完売って嘘だろ!」 鹿島「…………」 提督「開始10分で完売とか、さすが有明の女王……」 提督「くっそー……」 鹿島「提督さん!」 提督「なんだ?」 鹿島「怒らなくても、鹿島はお側に居ますよ」 鹿島「うん、ずっとお側に……」 提督「鹿島……」 このあとめちゃくちゃ買い物した.

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【艦これ・提督SS】加賀「提督の顔色が悪い」

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vip2ch. 42 ID:NWE0M01G0 2月15日 PM20:00 提督「と、いうわけで、だ。 少々体調がすぐれないので、一時間ほど有給を使わせてもらいたいんだが……」 大淀「了解しました……提督……なるべく早くお帰りを」 提督「な、なんの事かなぁ……」アハハ…… 大淀「……ええ、体調が悪いんですよね、ええ、理解しておりますとも」 提督「……デザートでここはひとつ……」 大淀「……ゼリーは嫌です。 ケーキなら」 提督「ぐっ……ならそれで……」 大淀「それでは、受理いたしますね」ニコッ 提督「うっし!」 鹿島「こんばんわ、提督さん、大淀さん」 提督「うひぃ!」 大淀「あら、鹿島さん、こんばんわ。 本日の当直は貴女でしたね、そういえば」 提督「……が、頑張ってくれたまへ……じゃっ」ソソクサ 鹿島「提督さん、どうかされたんでしょうか……」 大淀「ん~……。 10 ID:NWE0M01G0 同日 AM06:30 提督「ふい~……さぶさぶ……。 いやぁ、近くに杉屋があって良かった~。 ここで朝食でも食べながら時間潰す……」 鹿島「居ました!提督さん!」 提督「ふぁぁっ!?」 鹿島「提督さん?」 提督「……え?提督さん?誰ですかねぇ……ワタシ、堤(つつみ)督(おさむ)と申しまして……」 鹿島「むー、何をおっしゃってるんですか?鹿島が提督さんのこと、見間違えるわけないじゃないですか!」 提督「あ、ああ、鹿島……奇遇だな……こんな所で」 鹿島「なに言ってるんですか。 鹿島は提督さんのこと、探していたんですよ?」 提督「え~っと……なぜでしょう……」 鹿島「大淀さんに聞いて知っているんですよ。 体調が優れないって」 提督「チッ……大淀め……余計な事を……」 鹿島「ダメじゃないですか~、安静にしてなきゃ……。 お薬なら、言ってくだされば鹿島が買いに行きますのに」 提督「いや~……あ~……実は……ちょっと買い物がありまして……」 鹿島「だったらなおの事です!提督さんがこんな寒い時間に外に出て、風邪でも引いたらどうするんですか? 」 提督「うん、すまない……」 鹿島「分かればいいんです。 それじゃあ、もう出てきてしまったものは仕方がないので……鹿島が買い物にお付き合いいたしますね」 提督(アカン) 提督「あ~……鹿島?その~……気持ちは嬉しいんだが……」 鹿島「はい?」 提督(クッ……かくなる上は……) 提督「あっ!鹿島!寝癖がついてるぞ!」 鹿島「え?そんな……寝癖だなんて……やだ!」 鹿島「鏡鏡……ってそういえば鹿島は当直だったので寝癖なんて……提督さん?」 提督「うおぉぉぉぉっ!」全力ダッシュ? 42 ID:NWE0M01G0 同日 AM06:45 提督「ふいぃー、なんとか撒けたか?」 提督「全力疾走してもう汗ダクだよ……」 提督「お、こんなところにワッグとかあったのか……ちょうど腹も空いたし……あ~、でも時間ギリ……いいや、入っちゃえ」 店員「いらっしゃいませー!」 提督「さ~て……あ、今もう朝ワッグ?」 店員「そうであります。 メニューで言えば、このあたりの商品が提供可能であります」 提督「ん~……目玉焼き入ってるのがなぁ……マフィンってどうにも見た目がハンバーガーって感じじゃないからなぁ……」 提督「えっと……フィレオフィッシュとハッシュポテト……」 店員「お飲み物はいかがでありますか?」 提督「いいや。 あ、テイクアウトで」 店員「ご注文、繰り返すであります!」 店長「あ~、バンズがもうないからフィレオフィッシュはできないにゃ」 店員「え?……またですか?」 店長「またにゃ。 68 ID:NWE0M01G0 同日 AM06:55 提督「ひぃ…ひぃ…」 提督「よし、間に合った……これで……。 82 ID:NWE0M01G0 同日 AM7:00 提督「ほら、鹿島、泣き止んで……」 鹿島「ヒック……ヒック……提督さん……」 提督「あ~、その、な。 悪かったよ……。 その……ちょっと買う物のことを、鹿島には知られたくなかったんだよ……」 鹿島「……え、えっちなのはいけないと思います」 提督「ちげーよ!男として確かにそういうものは否定しないけど、こんな時間にわざわざ前休使って買いに来たりしねーよ!」 鹿島「じゃ、じゃあ、なんで……」 提督「……あ~……前、さ。 お前、撮影したろ?」 鹿島「はい……でもそれと何の関係が……」 提督「関係大ありなんだよ……。 29 ID:NWE0M01G0 同日 AM07:15 提督「くっそー!もう完売って嘘だろ!」 鹿島「…………」 提督「開始10分で完売とか、さすが有明の女王……」 提督「くっそー……」 鹿島「提督さん!」 提督「なんだ?」 鹿島「怒らなくても、鹿島はお側に居ますよ」 鹿島「うん、ずっとお側に……」 提督「鹿島……」 このあとめちゃくちゃ買い物した.

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[B! あやめ速報] 提督「駆逐艦泣かせたい」【安価あり】 : あやめ速報

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提督「う~ん、次の作戦は……と」ペラッ ヒョコ 168「司令官!」 提督「おお、168か。 どうした?」 168「何してるの?」 提督「いや、次の作戦に、誰を配属しようかと思ってな…何か用か?」 168「退屈だったから、司令官とお話がしたかったの!」 提督「そうか…うん、気分転換にはいいかな。 いいぞ、何の話する?」 168「ありがとう!じゃあ…司令官は何が好き?」 提督「食べ物の話か?基本的には何でも好きだけど…なんで?」 168「最近料理に少し興味が出てきたの!だから、上達したら司令官に料理を作ってあげたいなと思って!」 提督「おっ、それはうれしいな。 じゃあ…ベタだけど、ハンバーグとか好きだな」 168「ハンバーグね!練習するから、いつか楽しみにしててね!」 提督「おう、ありがとう」 168「どういたしまして!絶対おいしいの作ってあげるから!他には?」 提督「他に、って?」 168「司令官、何か私にしてほしいことはある?」 提督「うーん…別にそこまで必要はないかな。 でも、ありがとう168」ナデナデ 168「ん…当然よ!私、司令官の為なら何でもするから!」 提督「それはうれしいなあ」ナデナデ 168「ちょっと、私本気よ?」 提督「おう、そうか。 にしても…ハンバーグかぁ」 168「…?」 提督「懐かしいなぁ…」 168「何が?」 提督「ハンバーグと言えば…あいつも、作るの上手くてな」 168「!」 提督「よく学校時代の休みの日に無理言って作らせてな…ああ、またあいつのハンバーグも食べたいなぁ」 168「……」 提督「ん?ああ、悪い悪い!つい、昔を思い出しちゃってな」 168「………司令官」 提督「ん?」 168「…その人とは、婚約してたんだっけ」 提督「まあ、な。 この戦いが終わったら、結婚する約束をしてる」 168「…その人から?」 提督「いや、俺からだ。 それじゃ」 168「やっぱり、司令官はあの人のこと…もっと直接……」ブツブツ スタスタ ガチャ バタン 提督「……………行ったか」 提督「なんだあれ…めちゃくちゃ怖かったんだけど」ブルブル 提督「それにしてもあいつ…あの写真、どこから手に入れたんだ?」 提督「あんな写真撮られた覚えないんだけど…まあ、酔ってたから覚えてないだけか」 提督「あいつもキャバクラとか言ったら怒るんだろうか…しばらく集まりには参加しないようにしよう」 青葉「それがいいと思います!」ヌッ 提督「うおっ!…なんだ青葉か。 すまん168!」 ガチャ 提督「………」 提督「何度確認しても俺の部屋なんですがそれは…」 ガチャ 168「司令官、どうしたの?」 提督「」 提督「168!?なんで俺の部屋に?」 168「なんでって、司令官を待ってたからに決まってるでしょ?」 提督「なんだろう、俺が間違ってんのかな…」 168「司令官、さ、お布団温めといたから一緒に寝ましょ?」 提督「同室の子には言ってきたのか?58とかはっちゃんとか」 168「私と話してるときにほかの子の話はしないで」 提督「えっ?」 168「…なんでもない!二人に話はしてあるわ!」 提督「…」 168「だから、ね?早く寝ましょ?」 提督「………」 168「どうしたの?」 提督「168…こういうことをするのはよくない。 自室に帰って寝なさい」 168「え……?」 提督「こんなんだって俺も男だ。 168に手を出すかもしれないぞ?」 提督「さ、自室に帰りなさい」 168「司令官…」 168「私は司令官にだったら…すべてをささげても構わないわ!」 提督「……!!」 168「ねぇ司令官…私じゃだめなの?あの人じゃないと…だめなの?」 提督「168…俺は……」 168「料理だってなんだってやってみせるわ!司令官の為なら、私なんでもする!だから……」 提督「……」 提督「ごめん……俺はお前を受け入れてやることはできない」 168「……」 168「……」 提督「もちろんお前のことは大切だ。 だが…俺には心に決めた人がいるんだ」 168「っ」 提督「だらしない提督ですまない。 でも…」 168「わかったわ」 提督「えっ?」 168「司令官、ごめんね?私、自室に帰るから」 提督「あ、ああ…」 168「気にしないで。 司令官は何も悪くないわ」 提督「すまん…」 168「でも司令官、私、あきらめないから!」 提督「え?」 168「どんな手を使っても司令官を私に振り向かせるから、覚悟してね?」ニコッ 提督「…そうか。 じゃあ168…おやすみ」 168「おやすみなさい!」 スタスタスタ ガチャ 提督「…はぁ。 はるばるご苦労』 『はっ…それで、お話とは?』 『今日お前を呼んだのは他でもない…お前、ケッコンに興味はあるか?』 『け、結婚ですか!?』 『いや、多分お前の想像している物ではない。 実はケッコンカッコカリという新しいシステムを取り入れることに決めた』 『ケッコン…カッコカリ?』 『そうだ。 練度が高い艦娘をこれをすることで、さらなる性能の向上が期待される』 『はぁ…』 『それだけではない。 このシステムの一番の利点は…ケッコンをした艦娘の燃費が向上することだ』 『…』 『…』 『お前の鎮守府には確か大和がいたはずだ…意味は分かるな?』 『!…し、しかし!』 『別に昨日今日の付き合いではなかろう。 それとも…誰か懇意にしている女でも?』 『……』 『図星か。 だが、ケッコンとはいっても性能の向上の為の仮のものだ。 女がいるとはいっても、浮気にはならん』 『…だから嫌なんだよ』ボソッ 『…?何か言ったか?』 『いえ。 その場合…168みたいに、やたらに傷つけてしまうより、大和とケッコンしてしまったほうが傷つけずに済むかもしれない) 提督(そういう意味では…不本意ではあるが、今回の提案も悪くないと、そう思えるようになってきた) 提督「今日中に話をするか…早いほうがいいだろ」 提督「大和、ちょっといいか」 大和「あ、おはようございます提督!どうされました?」 提督「いや、少し話があってな…今夜空いてる?」 大和「はい!大和は構いませんが…提督?少しお疲れでは?」 提督「そんなことないさ」 提督「ふぅ、よし、これで」 168「司令官、おはよう!」 提督「!…あ、ああ。 おはよう。 明日にしてくれないか?」 青葉「それはできません!今日しなくてはならない話です!」 提督「そうか、じゃあ早くしてくれ。 如何にも、司令官のお悩みについてお話したのは私です」 提督「どういうつもりだ!それに、どうしてお前が俺の行動を把握してるんだ!」 青葉「愛ですよ」 提督「…愛?」 青葉「ええ。 司令官が私に向けてくれているものと同じ、愛」 提督(会話に…ならない) 青葉「だから、安心してください!今から私たち、三人で仲良く暮らしましょうね!」 提督「三…人?」 青葉「168ちゃんも提督の事が大好きみたいですから、彼女は特別です。 一緒に協力して、今、彼女には悩みの種を潰してもらってきています!」 提督「悩みの、種?ま、まさか!」 青葉「はい!大和さんの事でお悩みのようでしたので!」 提督「っ!」ガタッ 青葉「何処に向かわれるんですか?」ガシッ 提督「離せ!俺は…ングッ!?」 提督(何か飲まされた!?) 青葉「司令官はお休みになってください。 誰かに撫でられているみたいだ) 提督(あれ、俺どうしてたんだっけ…確か…執務が終わって…青葉が………っ!?) ガバッ 提督「!!」 提督「お前は……!」 大和「どうされました?提督」 提督「大和!?無事だったのか!」 大和「無事?何のことでしょうか…?でも、酷いですよ提督。 あなたから約束を取り付けてきたのに、来たら寝てしまっているんですもの」 提督「青葉は…青葉はいなかったか!?」 大和「青葉ちゃん?いませんでしたけど…どうかされました?」 提督「いなかった?……夢、だったのか?」 大和「やっぱりお疲れじゃないですか!さ、膝枕してあげるので、頭をこちらへ」 提督「あ、ああ…」 大和「それで、お話とはなんでしょうか?」ナデナデ 提督「そうだな…これを」パカッ 大和「…えっ?これって…」 提督「うん、ケッコンカッコカリって言って、本営から渡されたんだけどな?…受け取ってくれるか?」 大和「もちろん!でも…カッコカリって、ひびき、よくないですね」 提督「俺もそう思ってさ…カッコカリなんて、縁起が悪いかなって…そう思って、一回は断ろうとしたんだけどさ…」 大和「それでも大和はうれしいです!提督もうれしいですよね?」 提督「まあ…な。 大丈夫、この戦いが終わったら、これとは別で式を挙げよう。 駆け足ですがこれで終わりになります こんなss書いててあれですけど、今朝何の気もなしに大型建造回したら大和出ました。 次も書きたいとは思ってますが…いかんせん連投規制がきつかったです…。 vip2ch.

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