クローム ブック 評判。 グーグルクロームの利点とは? 10年以上使っている私が教えます!

デメリットはたった2つ、クロームブック・DELL(デル)CB1C13の評価と感想

クローム ブック 評判

Google Chrome(グーグル・クローム)について 毎日見ているですが、最初からパソコンやスマホに入っているものを使っていませんか? ネット閲覧をするアプリ(ソフト)、つまり 「ブラウザ」にはいろんな種類があります。 今使っているものだけではないんです! Google Chromeとは? そして、数種類あるブラウザの中でもわたしが全力をかけておすすめしているのが、「 Google Chrome(グーグル・クローム)」と言うブラウザです。 ネット閲覧の「ブラウザ」っていろいろあるんです その名のとおり、検索で有名な「Google(グーグル)」の開発したブラウザです。 例えば、こちらのような不満。 立ち上がりのスピードが遅い! ページが開くのが遅い! 家のPCとノートパソコンのブラウザ環境が同じならなぁ……• 検索がもっとスムーズになんないかなぁ……• 共有のパソコンで、閲覧履歴を見られたくない! これらの不満は、 グーグル・クローム(以下クローム)に乗り換えることですべて解決します! クロームのです。 では、そのすごさを見て行きましょう! ヨス スピードが速いというだけでも、他のブラウザから乗り換える価値があるのですが、こんなにいいとこがたくさん! クロームは起動が速い まず、このブラウザは立ち上がりが速いです。 クロームのアイコンをクリックしてすぐに起動します。 たぶん、他のブラウザから乗り換えて最初に クロームを開いた時にはびっくりすることでしょう。 ただし、あまりにも多くのタブを開いていると動きが遅くなりますので注意です。 クロームはページ読み込みスピードが速い 先ほども書きましたが、 クロームに乗り換えるべき最も大きな理由が、 ページを読み込むスピード、動画の動きなどが速いことです。 大きな写真がいっぱい使われているサイトを見ていても、他のブラウザと比べ、イライラが少ないです。 私が以前務めていた会社では性能の悪いノートパソコンもたくさんありました。 そういう 性能のあまり良くないパソコンの方が、 インターネット・エクスプローラーから クロームに変えた時の 差が顕著にわかるかもしれません。 ただし、拡張機能を極端に入れすぎると遅くなりますのでご注意下さい。 クロームの「拡張機能」が優秀 Google Chromeには「 拡張機能 かくちょうきのう 」と呼ばれる機能があります。 クロームにインストールして「追加」することで、機能を拡張(向上)してくれるのですが……。 拡張機能の例• 見ている動画のスピードをUPさせる 拡張機能• ボタン一つで英語の意味を調べられる 拡張機能• Amazonで見ている商品の値段を楽天市場の値段と比較する 拡張機能• どこでもメモできる 拡張機能• 見ている記事をEvernoteに保存する 拡張機能 拡張機能については下の記事に詳しく書いてあるので、ご参考に。 スマホや他のパソコンのクロームと同期できる Google Chromeは、ほかのパソコンやスマホで使っているブラウザと 同期する(同じ状態にする)ことができます。 自分が使っている端末っていろいろありますよね。 たとえばこんな感じ。 デスクトップパソコン• ノートパソコン• タブレット• スマホ でも、ぜんぶのブラウザで「お気に入り(ブックマーク)」などが違っていたら困りますよね……。 Google Chromeなら、それらを全部同じ状態にしてくれるんです。 ヨス 現在使っているブラウザには「お気に入りページ」がびっしりと登録されているハズ! ブラウザを乗り換えると、 お気に入り登録し直さなくては……という心配があると思いますが、 Google Chromeには一瞬で引き継ぎができます。 お気に入り(ブックマーク)だけでなく、 閲覧履歴や保存したパスワードなども引き継ぎが簡単にできます。 ここまで出来たら、もう クロームに変えない理由はないですよね? (笑) アドレスバーで検索できる! そして調べ物で検索するときには、このアドレスバーとは別にある「検索窓」に入れて検索します。 アドレスバーで検索 クロームでは、この 「アドレスバー」と「検索窓」が同じ欄になっています。 つまり、「アドレス」と「検索キーワード」のどちらを入れても反応してくれます。 そのおかげで、デザイン的にすっきりするだけでなく、間違って入力するということも避けられますね! 現在では クロームを真似て、ほとんどのブラウザでもアドレスバーで検索ができるようになっています。 YouTubeやアマゾン内の検索も一発で! クロームのアドレスバーでは、設定をすることで、検索が更に快適になります。 例えば、アマゾンでわたしの著書『』を買いたいと思ったとき、どうしますか? 本来なら、こんな手順だと思います。 ブックマーク(お気に入り)から「Amazon」を選択• Amazonのページで「光速パソコン仕事術」を検索• 商品を選ぶ• 目的のページにたどりつく もしくは、こんな手順かもしれません。 グーグルで「Amazon 光速パソコン仕事術」と検索• 検索結果ページから「それっぽい」ページを選ぶ• 目的のページへたどりつく ところがです、 Google Chromeだと、クロームの検索窓を改造して、「Amazonの検索窓」に変更できます。 これはあんまり使っている人は多くないかもしれませんので、ぜひ設定してください!! シークレットモードが便利 クロームには シークレットモードという機能があります。 シークレットウィンドウ シークレットモードとは、家族などにこっそり隠れて、ネットサーフィンを楽しめるモードです。 なんか意味深な言い方になりましたが(笑)、つまり、 閲覧履歴をパソコンに残さずにネットを見られるモードです。 どんなときに使えるかというと、例えばこんな感じ! 会社や家族の共同パソコンで、どんなサイトを見たのか知られたくないとき• パスワードの履歴も残さないので、他人のパソコンを使っているとき• ダウンロードしたものの履歴を残したくないとき やり方は簡単! こちらのショートカットを押すだけ!

次の

クロームブックってなんで批判が多いのですか?結局パソコン...

クローム ブック 評判

今Chromebookを買った理由 筆者はもともと2015年に発表されたASUSのChromebook「」を所有し、Chrome OSのチェックやiPadが充電中で使えないとき、TweetDeck中心のときなど、ライトな用途で使用していた。 仕様的には10. Atom世代のタブレットと似たりよったりで、速度的にはGoogle Octane 2. 0が8千未満と、少しストレスを感じるががまんできないほどでもないと言ったところ。 後にChrome OSでAndroidアプリも動くようになったため、より便利に遊んでいた。 以前からイレギュラーな方法はいくつかあったのだが、最近になり、Chrome OSが正式にLinuxに対応した。 対応機種は以下のとおりで、• Google Pixelbook• Samsung Chromebook Plus 1st generation• HP Chromebook X2• ASUS Chromebook Flip C101• 2018 generation Chromeboxes• Acer Chromebook Tab 10 などと 詳細は 、2019年発売モデルが対象。 残念ながらChromebook Flip C100PAはリストに入っていなかった。 試してみたいこともあり、とりあえずなんでもいいので対応しているものを探していたが、一番安直なのは手持ちの次モデル 2017年8月発表 に相当するだった。 筐体やディスプレイ、ストレージは同じだが、CPUが6コア化、メモリが4GBに増え、少しパワーアップしている。 重い用途には使わないので、これでも良かったのだが、見た目がまったく同じなので、趣味半分としては少しおもしろみに欠ける。 いろいろ検索したところ見つけたのが、今回購入したHP「」となる。 2019年10月末発売なので、Linux動作の条件も満たしている。 この機種を選んだ理由は、ディスプレイのアスペクト比が3:2で縦が広くなっていること、キーボードが日本語配列でバックライト付いているからだ。 日本語キーボードだとスペースキーの両隣に[無変換]と[変換]キーがあり、筆者はここにIMEを割り当てることで一発で切り替えができるようにしている。 スペック的には、プロセッサがPentium Silver N5000、メモリ4GB、ストレージはeMMC 64GB。 少なくともASUSのChromebook Flip C101PAよりかなり速そうだ。 デザインもHPらしく見た目は悪くない。 ただ問題は価格だ。 税別64,800円はローエンドのWindowsノートPCが買えてしまう金額だ。 筆者が購入したときはキャンペーンにより、税別58,000円で提供されていた。 それでもChromebookとしては高いと思う。 これならお買い得ということで購入を決定した。 Chromebook x360 12bのおもな仕様は以下のとおり。 1~2. 11ac無線LAN、Bluetooth 5. 0 インターフェイス USB 3. 35kg 税別直販価格 64,800円 12月5現在キャンペーン中で税別58,000円 プロセッサはGemini LakeのPentium Silver N5000。 1GHzから最大2. 7GHz。 キャッシュは4MB、TDPは6W。 Pentium Silverとしては最下位のSKUとなる。 メモリはオンボードでLPDDR4 4GB。 ストレージはeMMC 64GB。 昨今のWindowsマシンとしても最低レベルの構成と言える。 グラフィックス機能は、プロセッサ内蔵のUHD Graphics 605。 外部出力用としてUSB Type-C DisplayPort Alternate Mode を備えている。 タッチ操作とUSI Universal Stylus Initiative ペン対応だ。 この聴き慣れないUSIペンはIntel、Googleなどが中心に策定されているペン規格だが、現在まだ単品で購入できる製品は出ていない。 詳細は別記事 に書かれているのでそちらをご覧いただきたい。 ネットワーク機能は有線LANがなく、Wi-Fi IEEE 802. 11ac対応 とBluetooth 5. インターフェイスは、USB 3. 0が1基、USB Type-C 3. 0が2基、SDカードスロット、92万画素Webカメラ、音声入出力。 充電は付属のType-C接続のACアダプタを使うが、USB PD Power Delivery 対応なので別のものでも充電可能だ。 この価格帯のわりにはリッチな内容となっている。 35kg。 フットプリントは問題ないが、重量は少し残念なところ。 1kg切りとまでは言わないまでも、せめて1. 1kg前後にしてほしかった。 バッテリ駆動時間は最大11時間。 重量は実測で1,224g。 仕様よりは若干軽い 天板はマットホワイト、ほかはシルバー。 質感も価格を考えると良いほうだ。 チープ感はまったくない。 重量は実測で1,224g。 仕様よりは若干軽いものの、せめてあと100~200g削ってほしかった。 見た目がコンパクトなぶん、持ち上げると重く感じる。 ここが唯一の弱点と言える。 前面はパネル中央上にWebカメラ。 左側面に音声入出力、USB Type-C、SDカードスロット、電源ボタン。 底面は前後に1本バーのゴム足。 なお、底面は強い磁石になっているので、カバンに入れるときなど、ほかの磁気カード系と一緒にならないように注意が必要だ。 ヒンジは360度回転し、タブレットモード、テントモード、スタンドモードに変形できる。 作りもしっかりしており、ディスプレイ面が思った位置にピシッと止まる。 12型のディスプレイは、発色、コントラスト、明るさ、視野角すべて良好。 価格を考慮すると十分。 光沢式なので写り込みはあるものの、色味は自然だ。 アスペクト比が3:2なので、縦が長くWebサイトなどで見やすい。 AndroidアプリなどはChromeブラウザと違ってズームができないため、この機能は使いようがあるだろう。 また、画面のタッチ機能はAndroidアプリを操作するときに有用。 いまだにタッチ操作でないとうまく動かないアプリがあるため、Androidアプリも使うなら必須だ。 キーボードは日本語配列でバックライト付きテンキーなしのアイソレーションタイプ。 キーピッチは主要部分で約19mm確保されている。 [Enter]キーの周囲だけ少しせまいが、目くじら立てるほどでもない。 打鍵感は少し深めでクリック感もあり好みだ。 初期のApple Magic Keyboardに似てるだろうか。 バックライトは白でキートップも白なので、明るい場所だと逆に見にくくなるため、オンにするのは低照度な場所だけにするのが無難だ。 タッチパッドは物理的なボタンのない1枚プレート型。 2本指でスクロール、2本指でタップすると右ボタン相当など、基本的にWindowsやMacの操作と同じ。 パームレストも含めて広めなので扱いやすい。 動作中の振動やノイズは皆無。 発熱も使用している範囲では十分冷たい。 音はキーボードの上にあるスリットから出るため、耳に直接届く。 本体下部にスピーカーがあり、反射する素材で音質が変わるようなこともなく安定している。 アプリメニュー 既存のGoogleアカウントでChrome OSの環境を持っている場合、その環境が別のマシンにもすべて引き継がれる。 アプリメニューにはいろいろGoogle系のものが入っている。 一部「ファイル」や「電卓」などは別ウィンドウになるもの、基本はWebサイトへのブックマークだ。 クリックするとChromeが指定のWebサイトを開く。 Google Playストアが使えるので、Androidアプリをインストール可能だ。 ChromeとAndroidアプリが混在するデスクトップは、WindowsやmacOSにはないおもしろい環境となる。 普段Chrome使いでスマートフォンはAndroid搭載機だと、こちらのほうが親和性は高いかもしれない。 パスワードなしのsuやapt-getも普通に使える。 ターミナルでのIMEはChrome OSのGoogle日本語入力がそのまま使えてクリップボードも共通。 結構シームレスな環境となっている ただし日本語入力はLinuxアプリ内では使えない。 別途設定が必要。 早速、日本語フォントとVisual Studio Codeをインストール。 拡張機能でSSH FSを加え、サーバー側のコードを開いているのが以下の画面キャプチャとなる。 加えて最近のChrome OS 78系以降 は仮想デスクトップにも対応しているため、その様子の画面キャプチャも掲載した。 ある意味、今回のハイライト的な内容だ。 2つの仮想デスクトップがあり、1つはChromeとAndroidアプリ、もう1つにはLinuxのコマンドラインとVisual Studio Codeが動作中。 ちょっとワクワクする環境となった 笑。 0のスコアは16,674。 一般的にChrome OSは低スペックのマシンでも使えると言われているが、これは半分正解で半分間違い。 古いマシンだとWebのレンダリングが遅く、2GB程度のメモリで多くのタブを開くとメモリ不足になる。 そのため、本機くらいのプロセッサとメモリ容量は最低限ほしいところ。 バッテリ駆動時間は約8時間だった。 したがって、普通にChrome中心の操作であれば、もう少し長く動くと思われる。 スリープは1週間程度 iPad Pro 11と同じくらい は持つため、使用頻度が低ければ、頻繁に充電する必要もない。 性能もこのマシンでビルドしないなら十分だ。 前は使いにくかった夜での操作も、キーボードバックライトがあるため入力しやすい。 メールに添付されたPDFやOffice関連も問題なく表示できる。 日頃使うもので足らないとすれば、RAW現像を含めたPhotoshop的なものと、秀丸のような高機能なエディタだろうか。 個人的な満足度は結構高い。 唯一不満があるとすれば前述した重量で、1. 2kgを下回っていれば完璧だっただけに残念だ。 以上のようにHP「Chromebook x360 12b」は、12型3:2のIPS式パネル、Pentium Silver N5000、メモリ4GB、ストレージにeMMC 64GBを搭載したChromebookだ。 2in1でいろいろなモードに変形でき、USIペンにも対応している。 同時にChrome、Androidアプリ、そしてLinuxが動くのも興味深い。 正規の税別価格だとローエンドのWindowsノートPCが購入できるため、今一つ魅力に欠けるが、筆者が店舗で購入したようにポイントで実質5万円を切ることもあるため、そうなると一気に印象は変わる。 WindowsやmacOSもいいけど、たまには違う環境を使用したいと思っているユーザーにおすすめしたい1台だ。

次の

Chromebook(クロームブック)ベスト5!! 比較・まとめ(2018年)

クローム ブック 評判

2017年11月に発売になった chromebook Frip C101PA です。 価格は税込みで約4万円ほど。 各種chromebookの中では安い方ではありませんが、 一般的なノートパソコンに比べれば激安です。 基本スペックは以下。 1インチ LEDバックライト タッチスクリーン 内蔵カメラ 92 万画素Webカメラ ネットワーク機能 無線LAN Bluetooth Bluetooth 4. 0 サイズ 幅262. 6 mm 質量 約900g ちなみにバッテリーの駆動時間は約9時間。 かなり長く屋外で作業ができます。 「chromebookってナニ?」という人のために一応解説しますと、WindowsでもMacでもないOS(オペレーティング・システム)で動くパソコンのことです。 Googleが独自開発した chromeOSというOSが使われています。 でもそれほど使い方が違うわけではなくて、 キーボード操作はWindowsとほぼ同じ。 Windowsをさらに簡略化して使いやすくなった印象です。 クロームブックの一番分かりやすい特徴としては、 以下の5つにまとめられると思います。 司令塔はPCなんだけど、実際に動いたり保存したりの実務はほぼ外部(オンライン)で処理してしまうという感じ。 だから、クロームブックのPC本体には10〜20ギガ程度の保存領域しかありません。 データをPC本体のHDDにせっせと保存する、 という今までの固定概念は捨てないといけませんねw こういった独自のシステムに慣れることができれば、 かなり使えるコスパのいいPCです。 (私は2日くらいで慣れました) クロームブックはどういう人に向いている? 基本、ライトユーザー向け。 では実際、どういう使い方をする人に向いているのか、というと、 ネットで調べものをしたり、 ネットショッピングを楽しんだり、 TwitterやインスタなどのSNS更新したり、 ちょっとした文章を書いたり、 簡単な画像・動画を作ったり、 個人でブログ・サイト運営をやったり するくらいであれば、クロームブックでぜんぜん大丈夫です。 あ、そうそう、もちろんLINEもできます。 (キーボードでLINEができる快適さったら!) ただ、 MacやAdobeなどでバリバリ絵を描いたりグラフィックデザインしたり、本格的な編集ソフトで動画やアニメを作ったり、という方には向いていません。 用途にもよりますが、やはりライトユーザー向け、もしくはメインのPCを別に持っている人がサブマシンとして利用するのに向いていると思います。 無線LANでネット上にデータを保存するので、あまり重い処理をするのには向いていませんね。 動画のレンダリングとか絶対無理。 Androidアプリで大概のことはできる それから、確かに WindowsやMacのソフトは使えないんですが、エクセルやワード、画像編集、動画編集などの基本的なアプリは大概Androidアプリにあります。 ほとんど無料でダウンロードできるので、あまり難しく考えることはありません。 (ここが不安で購入を躊躇していた私ですが、いざ使ってみると全く問題無かったです。 Androidアプリでだいたいのことは出来てしまいます) でもまあ、 「Googlechrome、Androidアプリ、wifi環境」 の3つが無ければ、ただの 銀色のアルミ板 と思っていたほうがいいでしょうw スタンドアローン(オフライン)で使える機能はあんまり多くありませんので、その点はご注意ください。 オンライン環境(無線LAN)前提で作られたPCなので、そもそもオフライン環境をあまり考慮していないような雰囲気はありますね。 でもネットにさえ繋がればかなり快適! 家に無線LANが無くてもスタバやタリーズに行けば Wifiが使い放題ですよ~ それでは次に開封の儀をお見せします。 私のクロームブック購入時の興奮をご一緒にお楽しみください。 chromebook Frip C101PA 開封&内容物チェック 開封 届きました!今回は楽天のBICカメラ店から購入。 まずは開封の儀。 ディスプレイが10. 1インチと小柄なので、箱もかなりコンパクトな印象。 ばばん!! 出ました~ クロームブック・フリップのお出ましです! 「chrome」のマークがなかなかカワイイ。 内容物チェック 同梱の内容物を確認します。 本体、充電用ACアダプター、それに取扱説明書のみ。 非常にシンプルでわかりやすい。 最近のPCやモバイルはどんどんスマートになってきてますね〜 重さはなんと、MacBook Airより軽い! 大きさはコンパクトで、片手で軽々持ち運びできます。 手に持った感じは、想像してたよりはずっしりしてるなぁ・・・・というのが第一印象ですが、実際どうなんでしょう。 計量してみました。 公開スペック通り、900g以内! リミットいっぱいですが、お見事。 ほぼ同サイズの 11インチMacBook Airは1080gなので、こちらの方が軽量ですね。 Airより軽いってのには驚きですw 起動が爆速!すぐに作業に入れる。 本体の横に電源ボタンもあるんですが、 パカッとディスプレイを開けば勝手に起動します。 ものの数秒って感じです。 Windowsではありえない速さ。 余計な内蔵ソフトが入っていないので、 起動後の妙なモタつきとも無縁です。 これは嬉しい。 ちなみにウィルスソフトなども不要なので速い速い。 (ウィルス対策はオンラインでGoogleが全部やってくれるので個々に入れる必要ナシ) 360度回転できるディスプレイ chromebookにもいろいろな種類がありますが、今回買った chromebook Frip C101PA の最大の特徴はコレでしょうね。 画面とキーボード部分が自由自在に回転できるので、PCだけでなくタブレットとしても利用可能なところ。 ちょっと別作業しながら動画を見たい時などはこういう テントスタイルで。 アイディア次第で、いろいろな使い方ができます。 クロームブックの活躍の場が広がりますね~ 作業用PCとしてだけでなく、娯楽用にも重宝しています。 欲しいアプリを自分で選んでインストール 必要最低限のアプリは既に入っていますが、基本的にはGoogleのプレイストアから欲しいアプリを自分で探してインストールすることになります。 これはカスタマイズの楽しみも味わえますが、正直メンドクサイと感じる人もいるかも知れません。 スマホを使っていればお分かりのように、自分が欲しいアプリ探すのって意外と大変なんですよね。 アプリの数が多すぎるので・・・・ どんなアプリを入れれば快適かは、自分なりにまとめてみました。 オフラインでも使えるアプリ/拡張機能の紹介です。 関連記事: YOUTUBEもサクサク観れる テントスタイルにすれば寝っ転がりながらYOUTUBEも快適に視聴可能。 無線LAN環境さえあればサクサク観れます。 タッチパネルになっているので、キーボードを使わず画面を指でなぞって操作できます。 スマホやタブレットと同じ操作感で使える感じですね。 Kindleアプリで漫画もバッチリ Kindleのアプリをインストールしておけば、Kindleで購入したマンガや本もバッチリ読めます。 画面も見やすい! スマホだと画面が小さすぎるし、タブレットだと手に持ってなきゃいけないし・・・・と思っていたので、この形は個人的にヒット! 意外と使えます、このテントスタイル。 お絵描きもアプリとタッチペンでサクサク! グーグルプレイでお絵描きアプリをダウンロードすれば、スケッチブックに早変わり。 使いやすかったアプリは メディバンペイントと アイビスペイント。 人によっては「描きづらい」という人もいるようですが、まぁ慣れですね。 個人で絵を描いて楽しむ程度なら、この クロームブック・フリップでも十分だと思います。 ノートPCとタブレット、どちらの使い方もできる感じ。 「キーボードで長い文書(テキスト)も書きたいし、お絵描きもしたい」という人にとってはかなり有望な選択肢だと思いますよ。 はい、出来上がり。 ただね・・・・ テキストエディタのアプリって星の数ほどあるので、 どれを使っていいのか迷いました。 プログラミングにも文章作成にも使える優れものです。 もちろんGoogleストアから無料でインストール可能。 この記事も下書きはイオタ・プラスで書いています。 快適です。 近所のスタバでドヤってきました。 さっそくスタバでドヤってきました。 今までブログもサイトも家で一人、デスクトップPCでガチャガチャ作業していたので、個人的には革命的な一日でした。 爽やかっ! 爽やかなネットタイム! 優雅にコーヒーとかすすりながら最新モバイルでカチカチッターンなわけですよ。 3~4万円程度の出費で、ブロガーとして急に上のステージに登った気がします。 単純にいい気分だね。 スタバに限らず、今はフリーwifiが使えるお店や施設が増えてきていますから、使える場所はあちこちにあります。 私がよく行く場所で言えば・・・・ ・イオンモール各店 ・パルコ ・コメダ珈琲店 ・タリーズコーヒー ・マクドナルド ・JR駅構内 調べると、本当にいろんなところでフリーwifi飛んでるんですねw これだけネット接続できる場所があるなら、そりゃオフィスいらないですもんねぇ。 昨今のwifi事情をよく知らなかったので、目からウロコでした。 ・手軽でどこにでも持ち運べる ・ノートPCとしても、タブレットとしても使える ・無料で使えるアプリが多彩 という点が特にポイントですね。 生活の様々なシチュエーションで活用できそうなので、これからさらに使い込んでみたいと思います。 なにしろ安いので、コスパ重視でノートPCを探している人にはいいんじゃないでしょうか。 タブレットにもなるし、chromebook Flip、おすすめです!.

次の