風花雪月 アビス。 アビス書庫の疑問と考察ノート【FE風花雪月】

【FE風花雪月】(アビス 地下書庫)〈退廃の饗宴〉『セイロスの恋路?w』ファイアーエムブレム風花雪月

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「大聖堂の戦い」の攻略情報をまとめています。 戦闘準備 初期配置が重要。 画像のように配置すると攻略が楽になる 1ターン目• 1ターン目は味方を配置し準備する 2ターン目• このターンだけ幻影を3体生み出すので優先的に倒す 幻影はバルタザールが有効• ここでは赤き獣に攻撃しない 3ターン目• 火計を持っているエーデルガルトとユーリス、一斉突撃を持つディミトリで一気にアーマーブレイクを狙う• 残りのユニットで攻撃 4ターン目• 幻影を倒しながら赤き獣に攻撃していく 5ターン目以降奇数ターン• 調合薬を使ってあらかじめ回復しておこう• 必ず幻影は全員倒すこと 6ターン目以降偶数ターン• ワープのあとは赤き獣は反撃してこないうえに必殺回避が下がっている• このターンで一気にダメージを稼ごう• 幻影を倒すのを忘れずに クリアまで• 最後は赤き獣が待ち伏せを持っているので注意• 安全策をとるなら反撃してこないタイミングでとどめをさそう ファイアーエムブレム 風花雪月 攻略 関連リンク.

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FE風花雪月 アビスモード(煤闇の章)プレイ日誌2

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敵の配置やマップも紹介しているので、参考にご覧ください。 DLC関連リンク 煤闇の章攻略 目次• 煤闇の章の攻略情報 煤闇の章 章の流れ 備考 — — 連戦 連戦 連戦について 連戦となるエピソードでは散策を挟まないため、天帝の剣の耐久度が回復しません。 初戦は次エピソードに備えて天帝の剣の使用回数に注意しましょう。 バトルが始まるタイミングで修理やショップの利用は出来る点は変わりませんので忘れないようにしたいです。 サイドストーリーとは 本編とは関係ないシナリオ 本編 メインシナリオ とは無関係の物語です。 そのため、ストーリーを始める際に主人公の性別や名前などを改めて設定する必要があります。 進行度に応じてメインシナリオにも恩恵がある サイドストーリーを進めていく事で、メインシナリオでも新たな生徒をスカウトしたり、新たな兵種にクラスチェンジする事が可能になります。 ただし 新たな生徒のスカウトは第1部限定となっているので、第2部まで進めている方は一度クリアして2周目以降に持ち越す事をおすすめします。 サイドストーリーから登場する要素 灰狼の学級の生徒と、新たな兵種が追加されています。 サイドストーリーをある程度進める事でメインシナリオの方でもスカウトし、活躍させる事が出来るようになります。 灰狼の学級の生徒 灰狼の学級 新たに登場する兵種 新兵種 本編と違う点 メインシナリオ進行時と違い、サイドストーリーにはいくつかの相違点があります。 要素 違う点 成長 技能レベルは成長しません 兵種 開始時に資格を持つ兵種にのみ変更できます 鉱石 開始時、戦闘勝利時、アーマーブレイクで獲得 資金と鉱石に限りがある 手に入る資金と鉱石には限りがあります。 限られた資源を気にしつつ勝利を目指しましょう。 特に武器の耐久値には細心の注意を払う必要がありますが、 天帝の剣のみ、散策に入ると自動で修復される仕様となっているので、わりと気軽に使っていけます。 ただしエピソードの合間には散策に入らずに次のバトルに入る時もあるので、散策 天帝の剣の回復 が挟まるタイミングを理解しておけると良いでしょう。 散策 天帝の剣の回復 が入るタイミング EP. 6開始時 アビスにも施設がある サイドストーリー進行中のアビス内にも、武器の練成・修理や騎士団の戦力補充などを行う事が出来るショップがあります。 散策やブリーフィングでこまめに覗くようにしたいです。 散策が発生しないエピソードもありますが、本編のように生徒を教育したりするフェイズは無いので、散策フェイズになったら思う存分時間をかけるのが良いでしょう。 散策で出来る事が本編と異なる 煤闇の章での散策はアビス内でしか行えず、 通常の散策で行けてた場所に行く事や、お茶会や食事を行う事は出来ません。 サイドストーリー内ではキャラクターの支援値が上昇する事もないので、生徒達との会話を楽しんだり武器を修理したら次のエピソードに進んでしまって良いでしょう。

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【ファイアーエムブレム風花雪月】大聖堂の戦い攻略情報

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エキスパンションパックでアビスの地下書庫が解放されました。 それにより更に世界観が掘り下げられています。 当然バチバチにネタバレなので閲覧注意。 黒鷲学級プレイも第2部に突入し、アビスの地下書庫がやっと解放されました。 知りたかった十傑とセイロスとの関係性についても断片的に明かされてました。 これが知りたかったんや~。 でも 全てすっきり明らかにという訳ではなさそう。 金鹿・青獅子とクリアして3周目での現時点で自分なりのメモを残しておきます。 全てのルートを見ていれば、アビスの書庫をもって色んな謎が明らかになる仕組みなのかもしれませんね。 1つずつ見ていきます。 文献タイトル とある貴族への手紙 リーガン公爵家クローディアからダフネル家の「君」に宛てたプロポーズの手紙。 「君」の兄弟 おそらく双子 である「彼」について書かれている。 「君」の兄弟「彼」はダフネル家に寝返ったお家騒動の話?時期的にはいつ頃だろう? 古びた書きつけ 帝国での新皇帝即位における料理のレシピ。 取り立てて変わった内容はないけれどメガミノツカイが不穏。 退廃の饗宴 セテスの署名入りにて廃棄された小説。 狂気的な皇帝の式典が描かれる。 女性視点で描かれているけれど... 描写はやたらリアル。 もしかしてセレスの書いた小説だったりする?単純にグロいから廃棄されたとも捉えられるが...。 愛の挨拶 爛れきった恋愛指南書。 こちらもセテスの署名入り。 聖セスリーンの名前を使ったのがマズかった模様。 報告書の燃えさし 騎士団暗部の報告書。 歴史の闇からの視点で見解が綴ってある。 判明するのは4点。 ファーガスの乱で遺産提供による闇うご勢力の関与があった。 ファーガス初代国王は領地3分割を狙う何者かによって暗殺されたと言う見解。 ダスカーの悲劇をガスパール城主の子クリストフが騎士団暗部の仕業だと主張している事。 リーガン公オズワルドの嫡男一家が事故死した事件でグロスタール家が疑われたが騎士団は疑問視している事。 特に驚きの新情報というよりも本編の補足的な意味合いが強そうですね。 ただ全て通して読むと、闇うご勢力の暗躍の様にも見える。 恣意的に見るなら一貫してフォドラ各国の国力を分散させる為に暗躍していると取れなくもないです。 フォドラの虫大全 表紙を偽装した文章。 難癖をつけてフォドラの闇に葬られたテクノロジーの数々が書いてある。 書かれてるのはおそらく下記の内容• 望遠鏡• 活字印刷技術• 医療の発展 外科手術 計略で使ってる火薬はいいのか... ?って感じはしますが。 この方針だと銃も封印する必要がありそうですが。 問題はこれらの技術を葬ったか理由ですよね。 素直に考えれば教団の地盤が揺らぐからっていう現実的な理由なんですが。 個人的に考えられそうなのは以下のあたり• 単純に科学が発展していない理由を説明している• 既得権益を守る事で技術が失われる皮肉• どんな技術が破滅を招くのか実は大司教は知っている 世界破滅伝記 フォドラの前身ティニスに住む者たちが神ならざるものによって地下へ追いやられた経緯を伝える書。 闇に蠢く者の起源を語るものでしょう。 神ならざるものを討つために光の柱を立てたとあるので、自決覚悟で兵器(ミサイルは光の杭だったので多分核?)を使って対抗するも大地のみが消え、結果的に自滅したという事でしょう 洪水が大地を呑み闇うご勢力は地下へ。 英雄の遺産と紋章石 英雄の遺産と紋章石についての司祭の考察。 十傑以外の遺産があった事で、英雄の遺産は女神から授かったものではないのではないかということ。 紋章石を外すと動きを止め、付けると再び動き出す。 そしてそれが人の中に宿る紋章の力をきっかけとしている事が書かれている。 そう動いてるんですよね。 破裂の槍とか見るとよく分かるんですけどめっちゃキモい。 新鮮な刺身は切り身でもビクビクする的ななまじ肉体の生命力が強すぎるための反射の残りみたいなもんなんでしょうか。 個人的には生物というよりもシステマチックなものの様な気もします。 紋章石がエネルギー源で、紋章がID認証の様なものではないかと。 古い手記の断片 ネメシスが討たれた後、敗走中の十傑の手記。 ポイントは降伏した十傑の残党一族は命を保証されたことと、 ネメシスがセイロスに行った事を知らないと言う記述でしょう。 「長きにわたる生」との記述からも、十傑はジェラルドや四聖人同様に不老であったと思われます。 上記の文書から十傑の立ち位置がやっとハッキリしました。 1番気になってたとこ。 十傑は英雄の遺産が神祖の遺骸から作られている事を知らなかった。 十傑一族郎党皆殺しではなく、氏長のみを抹殺したので紋章が途絶えなかった。 ネメシスは何らかの方法で十傑に紋章を埋め込んだ。 んーでも差異を考えると、紋章が何のために誰によって存在しているのかという謎が残りますね...。 四聖人のものが自然発生的なものでそれを真似たのが十傑紋章か?? そもそも紋章に対する四聖人のスタンスがいまいち掴めないんだよな〜。 レア様がまだまだ秘密を抱えてる様な気がしてならない...。 つまり フォドラは現代から遠い未来として設定されているという事でしょう。 わざわざ暦を変更する理由については教団の権威づけという形で結論付けられています。 … が、これめちゃくちゃ気になりますね。 わざわざ世界観を現実世界の延長線上に置いたと言う事は、メタ的に見ればフォドラの設定において現実的な解釈が出来る要素があることを示唆しているのではないかと思います。 現実的な解釈っていうかSF的な解釈と言った方が適切かも。 具体的には竜とか紋章石の仕組みとか魔法とか。 闇うご人類を滅ぼした神ならざるものといい、神祖ソティスの存在理由といい、 人類を俯瞰的に管理するものの存在が居ないと説明しにくい事が多いのも気になる。 まとめ うーん、遺産の起源や十傑とネメシスの立ち位置については概ね明かされましたが、紋章と闇うごと竜については依然よく分かんないですね...。 攻略本読みつつ、教団ルートクリアしてみればわかるんだろうか。 攻略本は買いました。 到着待ち。 その管理システムはおそらく人為的に 人じゃないかもだけど 造られた生命体。 それをハックして作られたのが英雄の遺産で、十傑が持った紋章はハックによって遺産を強制起動する為に作られたもの。 四聖人が持っているものがオリジナルの紋章。 という感じかな~。 この予想が当たってるのなら人類を統括する竜は各地域 各大陸 に配置されている事が予想できそうです。 世界観の謎を残しても「正史はない」と明言されている以上、続編はフォドラでは作れないですよねぇ。 別の大陸で続けるのかな〜。

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