ポケモン 剣 盾 ヒヒダルマ 育成 論。 【ポケモン剣盾】ヒヒダルマの育成論と対策【暴力ゴリラ!とんぼがえりでバンギラス確1】

【ソードシールド】ヒヒダルマの育成論!対応を迫る超火力広範囲アタッカー【ポケモン剣盾】

ポケモン 剣 盾 ヒヒダルマ 育成 論

このヒヒダルマのコンセプトは、 先発に出して相手の行動にあわせてあくびとつららおとしを選択することで一体のポケモンを落としつつ、もう一体を眠気状態にするというものです。 まずヒヒダルマというポケモンは、そもそも非常に対処方法が限られたポケモンです。 そのため、 相手の対処の仕方が非常に読みやすいので、相手の選出や交換を読むことも非常に簡単です。 そのため、相手を勘違いさせたまま安定行動と相手が思っている行動をとらせれば、容易に相手パーティを半壊させることができます。 また、ねむけ状態にした相手のダイサンダーを裏のポケモンですかしたり、つららおとしでひるませることで 起点を作成することも可能となっています。 つまり、このヒヒダルマは 起点作成兼アタッカー兼選出誘導を行うことができます。 確定技 あくび コンセプトなので確定とします。 つららおとし れいとうパンチより威力が高い、ゴツメで襷が削られない、かつ怯みを狙いたい場面も多いので確定とします。 フレアドライブだとHPが1のときには止めの技として使えないのでこちらを推奨します。 フレアドライブ に対してほのおのパンチだと有利が取れない場合があるので、パーティ単位でやが重い場合、こちらを採用してもいいです。 また自主退場技としても非常に優秀です。 ストーンエッジ が誘うへの有効打です。 など打つ機会はほのおのパンチより多いかもしれないです。 じしん は襷をよく誘うのでストーンエッジの命中不安が気になるなら採用してもよいですが、への有効打がなくなるのでおすすめはしないです。 ばかぢから と対面したときに欲しくなりますが、基本的に初手のは襷以外は逃げていくのであまり打つ機会はないかもしれません。 交代先がだった場合きあいパンチの方が採用価値は高いと考えています。 きあいパンチ あくびを打たれた後の相手の行動は交代が多いので、採用はありだと考えます。 使ったことのある人がいたら使用感を教えてほしいです。 ダメージ計算 与ダメージ つららおとし B4 61. 例外はロトム系統でCに振っていないと確定2発となりダルマモードが発動しないので、そのせいで不利になる可能性があります。 また、珠のじゃれかげはほとんど耐えませんがそもそも珠と初手で対面する可能性はほとんどありません。 C特化ボルトチェンジ 46. 不利対面だった場合、あくびを入れて起点にされるか裏に交代するかを相手に選択させます。 そのため、本当に苦手なポケモンはあくび無効かつ不利対面であると後攻とんぼをしてくるであり、それ以外のポケモンは不利対面でもどうにかなります。 逆にこの3体が相手のパーティにいた場合、初手で来る確率も高く、あと投げされてもどうしようもない状況になるので選出は控えたほうが無難です。 この3体のほかにも対面では処理できないポケモンです。 しかし、上記の3体はDMされなくても不利ですが、はDMをされない限り有利です。 よって相手はDMをしてくる確率が高いので、を選出する場合裏にをすかせるポケモンを用意するのが理想です。 前提として、多くの場合 五里霧中 は襷で攻撃を耐えるか、守る、とんぼ、ボルチェンなどで様子を見つつタイプ受けをする、ばかぢからを起点にするなどの対策をされます。 襷で耐えてくる主なポケモンはです。 はあくびから入ります。 ロックブラストから入られるときついですが、からやぶから入られればを眠らせるまたは裏を削ることができます。 はつららおとしで怯みを狙います。 もしがつららで怯んだらもう一度つららおとしを打ちごりむちゅうに偽装します。 はストーンエッジの後あくびでふいうちをすかせます。 はキンシだと有利をとれるのであくびから入り、裏のをつららで倒すのが理想です。 一方、スカーフとんぼ返りで対面操作をしてくるにはあくびを打ちます。 あくび先のポケモンがロトム系統、およびダイサンダーを持っているポケモンだった場合、裏の電気無効のポケモンにひいて起点にします。 そのため、 裏に電気無効のポケモンかつ起点で積みに行けるポケモンがパーティにいることが望ましいです。 自分は砂かきを相棒としていました。 あくび先のポケモンが対面操作できないポケモンだった場合、高確率でやに戻してくるのでつららおとしで確殺できます。 また、初手弱保のダイマックスにも対応できます。 あくび持ちのポケモンに対しては、お互いにあくびを打って交換してください。 ステロを打ってきたら裏のポケモンを読んで倒してください。 さいごに この型は裏のポケモンを読めればかなりの高確率で1体以上をたおし、かつあくびで起点を作れます。 また、うまく処理されてもあくびを入れるという最低限の仕事はできるので選出しやすいのも特徴です。 実際自分は剣盾ではじめてネット対戦をしたのですがこのポケモンでシーズン2後半の順位は最高21位、最終966位をとれました。 ラプラスにはそこまで強くないので、シーズン3では少し使いづらいかもしれませんが十分環境に通用するポケモンです。 ぜひ使ってあげてください。 個人的にはこの論の肝要ではないでしょうが、あくびからの気合いパンチのコンボが一番面白く感じました。 また、フレアドライブの強みとしてタスキと絡めて自主退場することによりキョダイセンリツなりダイジェットなりを空かせるというのもありますね。 ダルマモードヒヒダルマは私も採用を考えていたので、参考にさせていただきます。 1つ質問なのですが、気合襷で被弾することが確定しているのであれば、耐久のペラいヒヒダルマは大抵瀕死になることと思います。 なので、技候補に"きしかいせい"はどうでしょうか。 被ダメに関してですが、珠ミミのかげうちは30. 9〜37. 相手の交代際にほのおのパンチを打つことは少ないので、対面でダイマしてくる相手に対して自主退場できるフレアドライブは現環境では刺さりそうですね! 自分はラプラスが居ない環境でこの型を使っていたので、ほのおのパンチを採用していましたが、今はフレアドライブの方が便利かもしれません。 きしかいせいはロマンがあるのですが、格闘技を打ちたいカビゴン、バンギラス、タイプ:ヌル、ブラッキー、ジュラルドンはヒヒダルマより遅いのでそこまで刺さらないかなと思って記述しませんでした。 またHPが1の状態で相手のポケモンを1体倒したとき、相手は先制技か高耐久ポケモンでこいつを処理しようとします。 先制技は別のポケモンで受けて展開する場合が多く、その後の役割はクッションがメインとなります。 また死に出しではHPが半分以下でもダルマモードが発動せず、S種族値が95の状態になってしまうのでこいつがきしかいせいを持っていても見れるポケモンは少ないと思います。 また高耐久のポケモンにはあくびを入れて退場すれば、ほとんどの場合有利が取れるので無理にもう一体持っていく必要もない場合が多いです。 こいつがきあいパンチでもなく、きしかいせいが欲しいと思ったのは一体倒した後に出てくるブラッキーと一部のカビゴンですかね。 もしきしかいせいを使うなら、あくびではなくみがわりを採用して持ち物もカムラにするのがいいかもしれません。 その場合、ダイマックス技で威力100のダイナックルが打てるのでうまくすれば3縦も不可能じゃなさそうです。 ご指摘ありがとうございます。 一つ質問なのですが、リザードンのキョダイゴクエンのスリップダメージとダルマモードの発動はどちらが先なのでしょうか?もしダルマモードの方が先ならキョダイリザードンの対策にもなると思った次第です。

次の

ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン 剣 盾 ヒヒダルマ 育成 論

基本は先発で出し、裏を見て通りの良い技を選択して後続に負担をかけていきます。 上記ダメージ計算を見ていただければわかると思いますが、生半可なポケモンの受けを許さず、半減以外ならだいたい2発受かりません。 そして抜群を取れれば高耐久ポケモンですら1撃で倒すことができます。 ダイマックスバンギラスも弱点保険を発動させることなくばかぢから1発で倒せます。 最近増えてきたカバルドンはタイプ相性をご存知でないらしく、やたらと居座ってくるのでつららおとしでわからせます。 今回の育成論ではアーマーガア、ドヒドイデを倒すことに重点を置いていますが、自分のパーティで重い耐久ポケモンに対して役割を持てるように技をカスタマイズするのが良いと思います。 ドヒドイデについて考慮しないのであれば少しAを削って耐久にまわすのもいいかもしれません。 つららおとしは命中90と外すことも多く、負けに直結することもありますがひるみ3割でサニーゴやヌオーを突破することも多いので許してあげましょう。 相手目線はスカーフも考慮して立ち回らなければならないため、使い慣れてくると相手の方が速い対面ですら余裕を持って技を打つことができるようになります。 ですがこの型のコンセプトは自分より遅いポケモンに対して一方的に高火力を押しつけ倒していくというものであり、対面性能に関してはそこまで高くありませんので型がばれた後やタスキ、スカーフを警戒する場合は無難に交代することを推奨します。 また、耐久についても高いわけではないので受け出しする場合は慎重に行ってください。 相性の良い味方としては、後攻ボルトチェンジから繋げる ロトムや後攻とんぼで繋げるタイプ:ヌル不利対面で引ける高耐久ポケモンなどでしょうか。 ハチマキヒヒダルマは使いこなせると本当に強いので、ぜひ一度自分で使って試していただければと思います。 あとがき 初投稿でしたが、拙いながらもなんとか書ききることができました。 質問等に対しての返答は時間がかかる場合がございますのでご了承ください。 ここまでご覧頂き、誠にありがとうございました。 鉢巻だるま火力おかしくないですか? 半減でも受け出しきかなさそうなんですけど。 H高いからナマコ式道連れも受け出しから出来ないし… こんなの低スペ縛りパじゃ処理出来ない。 厨ポケに魂売ります。 一応上から叩かれる事を考えての被ダメも乗せた方が良いかと思います。 補正有り196振りダルマモードガラルヒヒダルマのフレアドライブ 200%くらいかもっと。 ふぁいあー。 無補正252リザードンのオーバーヒート 300%くらい。 消し炭。 焼けダルマ。 溶けた。 おまけ 特化眼鏡シャンデラC+6ダイバーン140晴れ貰い火発動後 3375. 6%〜3972. 私の計算もあくまで大体ですので正確なダメージはご自身でお願いします。 ヒヒダルマの努力値は育成論通りにHBDVのH4実数値181,75,75として計算しています。 まあ,結果自体が脳内計算なので大体なんですけどね それでは,長文失礼しました。 しばらく忙しいので余裕出来次第掲載しようかと考えております。 あくまで元廃人の体感と大まかな計算で,正確な数値はシャンデラのぶっ飛んでるやつ(実現不可能)だけです。 ポケモンのピックアップも適当ですし,実際に掲載されるのであればご自身でダメ計回すことを強くお勧めします。 この論の場合,? ヒヒダルマの上から殴れてまあまあ見る子達(ドラパルト,カマスジョー,ガラルダルマ,コオリッポ,マニューラ,インテレオン,エースバーン,アイアント,リザードン,サザンドラ,オノノクス,ミミッキュから特に多い気がするの)? 襷とかスカーフ持ってそうな子達(個人的見解でいいと思う)? DMで強引に耐えて返して来る可能性が高い子達(これがまあ,多いんですわ) の3つを出すと評価高いと思います。 私がGダルマを使うときは裏に高耐久ポケモンを置いていたので、危険そうな相手や型バレ後はおとなしく引くようにしていました。 対面ではなく自分より遅いポケモンを一方的に倒すというような型となっておりますので、高速アタッカーが気になるのであればパーティで補完されるのが良いかと思われます。 暴力って強いですね。 私がストーンエッジを採用している理由は交代読みで引かれた際に後続に圧をかけるためですが、H4振りのギャラドスやHB特化ヒトムであればいわなだれでも威嚇込み一撃で倒せるので、これらのポケモンに対する打点や命中不安が気になるのであれば変えて頂いても特に問題はないと思います。 このヒヒダルマと相手のミミッキュの対面時はどういった動きをすれば良いのでしょうか。 一概にこのムーブが良い!というのはないですね。 回答になっていなければ申し訳ないです。 ランクマ初心者です。 この育成論を見てヒヒダルマを使ってみたくなりました。 そう言っていただけて嬉しい限りです。 ランクマ初心者であれば、無難に玉ミミッキュやタスキドリュウズなどのとりあえず動けるポケモンで立ち回りを少しずつ勉強していくのが良いかと思います。 自分もシーズン1から鉢巻きダルマを使っております! 環境によると思いますが、総合的に見ればやはりスカーフダルマの方が、使いやすかったです。 高レートで使いこなそうと思うと、少し玄人向けで難しいですよね、、、 しかし、ドラパや流行りのエースバーンなどは、スカーフ警戒でよく引かれる事が多いので、上手く使えば相手の裏をかいた事ができ、鉢巻きダルマも捨て難い印象です! また使ってやろうと思います笑 ありがとうございました!.

次の

【ポケモン剣盾】ヒヒダルマ!意表をつくダルマモードで全抜きを狙え!!【ヒヒダルマ育成論】

ポケモン 剣 盾 ヒヒダルマ 育成 論

特にこだわりスカーフを持たせると、元々高い素早さを生かして殆どのポケモンから先手を取ることができるため、大暴れしやすくなります。 現環境においては第一候補。 バンギラスを始めとした悪タイプに使える技。 ダイマックス技で攻撃力が上げられるのも利点。 弱点をつきやすくなるものの放つ機会は少なめ。 他の手持ちポケモンの技とのバランスを取りたい場合に。 「ごりむちゅう」の型と異なり技が縛られないことが利点です。 バンギラスが狙いたい相手。 鋼技、ミミッキュを始めとしたフェアリータイプに弱点を突ける。 地面技。 氷タイプと組み合わせると等倍以上で攻撃できる相手が非常に多い。 エスパー技。 ダイマックス時のダイサイコで先制技を封じられるのも利点。 岩技の選択肢。 ダルマモードで素早さは通常時より高いため、先手で打てひるみも狙える。 岩技の選択肢、威力重視。 命中は不安定なもの高い威力によって倒せる相手は多い。 ヒヒダルマ ガラル の役割と立ち回り こだわり系アイテムと特性を活かすアタッカー 「ヒヒダルマ ガラル 」の特性である「ごりむちゅう」は、同じ技しか使えなくなる代わりに攻撃力をあげる「こだわりハチマキ」と同じ効果を持っています。 こだわり系アイテムを持たせると、技の制限をすでに特性で持っていることから、能力を大きく上げる道具として活用できるため、非常に強力なアタッカーにすることができます。 ダイマックスの使い方が重要 「ごりむちゅう」やこだわり系のアイテムの効果は、ダイマックスすると無効化されます。 そのため攻撃力や素早さは落ちるものの、最初に放った技と異なる技を使えるため、ダイマックスを使うかどうかの選択が非常に重要です。 ヒヒダルマ ガラル の対策 受けポケモンで攻撃を受ける 「ヒヒダルマ ガラル 」は物理に特化したポケモンのため、ガラルヒヒダルマでは弱点で攻撃がしにくい、水タイプの受けポケモンを使うと攻撃を止めることができます。 攻撃を1度受けられるアタッカーであれば、ヒヒダルマを倒す事ができます。 最新情報 情報まとめ• ポケモン情報• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

次の