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デス レーベル

怒首領蜂 大往生 ジャンル 対応機種 [AC] [PS2] 開発元 [AC][iPhone]: [PS2]:(移植) [Xbox 360]:(移植) 発売元 [AC]: [PS2]:アリカ [Xbox 360]:5pb. (移植) [iPhone]: 人数 1 - 2人 メディア [AC]:業務用基板 [PS2]: [Xbox 360]:DVD-ROM 発売日 [AC]: [PS2]: [Xbox 360]: [iPhone]: 『 怒首領蜂 大往生』(どどんぱち だいおうじょう)は稼働開始の。 開発元は、総発売元は。 に発売された版(通常版・後述)には、「緋蜂」を倒すという究極のプレイが収められたが付属し、それが人気の一助ともなった。 『』がケイブ以外の会社によって作られた事から、一般的にはこちらが『』、『』の正当な続編であると考えられている。 ただし、ステージクリア時の背景イラストの一部に「DONPACHI EPISODE-4」とあることから、『』も『』シリーズの1つ(『』から数えて3作目)と位置づけられていることが伺える。 後述するブラックレーベルのタイトル画面が黒なのに対し、こちらは白である事から『白版』とも呼ばれるようになる。 中国語圏では『怒首領蜂大往生魂』が稼働している。 こちらはイージーモードを実装している。 ストーリー [ ] 1000年前、無人の機械兵器同士による世界大戦があった。 人類の代理戦争であったはずの戦いは、やがて人の手でコントロール出来なくなるまでに拡大。 全てを失った人類は、過ちを二度と繰り返すまいと、月にその兵器たちを封印したのだった。........... そして現在は、人類に行えないことは全てロボットに任せられるほどに技術が再発展した時代。 人々は平和を謳歌していたが、月において封印されていた機械兵団が復活、地球侵攻の動きを見せていることが確認され、国連軍は月の首都に向けて先制攻撃を仕掛けていった。 プレイヤーは国連軍の戦闘員の一人となり、知性や感情を持つ兵器強化用人型機械「エレメントドール」らと協力して、再び行われる機械対機械の戦いへ身を投じることとなる。 エレメントドール 作中で登場する女性型アンドロイドの総称で、ストーリーの通り制作時期、機能差、挙動などの違いを持つ。 プレイヤーは以下のキャラと戦闘機に搭乗し、サポートを行ってもらう。 選択したドールによってエンディングが変化する。 エレメントドール自体の設定や、各キャラクターの説明、設定はゲーム関連雑誌やサウンドトラック付属の冊子、家庭用での公式サイト説明文など、詳細や裏設定、説明の部分的な変更がいくつか存在する。 ショーティア 復興中期に製造されたエレメントドール。 ロリータファッションに身を包む無口な性格。 戦闘用に最適化されているため感情をほとんど表に出さない。 本作のポスターでは戦闘機とともに欠損した状態で描かれている。 レイニャン 本作では最新型として登場しているエレメントドール。 チャイナドレスやシニヨンを身につけている陽気な性格で、ショーティアやエクスイと比較しても感情的なのが特徴。 元は介護用であったが、パイロットを守護すると言う目的に変換して戦闘用として転身。 本作以降に制作された「怒首領蜂大復活 ver. 5」では、自機として戦うモードが存在する。 エクスイ 復興以前の大戦時代に制作された古参のエレメントドール。 ショートカットで露出度の高い軍服を身につけた姿だが、制作時期が時期なのか瞳が人造然としていたりと機械的な外観が目立つ。 性能は戦局の分析・指示に特化した高性能なものであるが、パイロットの安全は考慮されておらず、パイロットへの対応も士官の如く厳しいものとなっている。 パイパー 一部の家庭用での特殊モードで選ぶことができる。 開発中であるプロトタイプの最新鋭エレメントドール。 外観のコンセプトは「未来派ロリータ」で、他のエレメントドールと比較すると文字通りの小柄。 性能は最新鋭だけあり優秀であるが、感情制御が開発途中であるため不安定で、笑顔を見せようとしても引きつったものになってしまう。 概要 [ ] 「 大往生」の名の通りシリーズの完結編とされていたが、後に『』、『』が発売されている。 それぞれ直接のストーリー関係はないが、ステージ2後半やステージ3前半での前作へのオマージュ、最終ステージでの怒首領蜂キャラクターのゲスト出演などに前々作との繋がりを感じ取ることができる。 ゲームシステムとしては前作よりもさらに派手な攻撃が可能となった「ハイパー」システムが特徴。 上級者はミスせずに大量に使用することで、高い難度によるスリルと手応えを得られる。 これは性能の良くない基板を使用しているために(弾幕系としては)画面上に弾を多く表示できない、という制約を打開するための策であると同時に、この作品ならではのウリにもなった。 前3作とは違い、弾幕シューティングと高速弾シューティング両方の技術が同時に要求されるため、難易度は過去作と比べかなり上昇している。 音楽は『』やNMKのシューティングで知られるが担当。 システムとスコアボーナス [ ] 自機 自機の選択は前作および前々作から大きく変更され、3種類あったものが2種類へと削減されている。 プレイヤーはまず以下の2種類のタイプから1つを選択する。 Type A - 移動速度が速く前方集中型のショットを持つ• Type B - 広範囲のワイドショットを持つが移動速度が遅い タイプ選択後、以下の強化タイプの異なる3種類のエレメントドールを選択する。 ショーティア - 『ショット強化』:通常ショットを強化。 ボムが最初3個・最大6個と多く使えるため初心者向け。 ただし、攻撃力不足のため2周クリアは困難。 レイニャン - 『レーザー強化』:レーザーを強化。 使えるボムは最初2個・最大4個。 ショット使用時に旧作タイプAのようにオプションが回転する。 総じて中級者向け、かつバランス仕様。 エクスイ - 『エキスパート強化』:通常ショット・レーザーの両方を強化するが、使えるボムは最初1個・最大2個と少ない上級者仕様。 また地道にパターンを構築し、スコア上の問題で誰にも評価されない両タイプショット強化での2周ALLも達成はされている。 ハイパー 敵機にレーザーを当てるか、蜂アイテムを取得することで画面上部のハイパーメーターが溜まり、上限まで達するとハイパーアイテムが1個出現する(例外的に1ボスの回転ビットを壊す事により1個、タイミングによっては2個のハイパーアイテムが出現する)。 アイテムをとると自機の後部にストックされ、ボムボタンを押すことで発動することができる。 複数個をストックしていた場合は、その全てを一度に消費する 効果は下記参照。 ストック数は最大5個まで(ストック後もゲージ自体も1本分は保持されるが、その間アイテムは出現しない)。 発動時には画面上の敵弾を消す効果があり、発動した瞬間からステージ道中では80フレーム、ボス戦中では120フレームの無敵時間が存在する。 ハイパー使用中は自機の攻撃が強化される反面、ランクが上昇し敵の攻撃や弾速が激しくなるため、ボムの代わりとして使用する際には注意が必要である。 また、使用したハイパーアイテムの個数に応じて攻撃力が向上し、ヒット数が増加・ヒットカウントの更新間隔が高速化する他、コンボゲージの減少が緩やかになりコンボが途切れにくくなる。 通常ボス戦中では登場せず、ゲージが溜まった瞬間に敵弾全消去だけ行われるが、特定の条件を満たした時のみ登場する。 またブラックレーベルでは10000以上もカウントされるように修正済み)。 コンボボーナス 「怒首領蜂」とほぼ同じ内容である。 蜂ボーナス 各ステージに10個隠れている蜂アイテムを取ると発生。 なお、10個すべてをノーミスで取得した場合、最後の1個は得点がさらに2倍される。 取ると同時にコンボ数に応じてハイパーゲージが上昇するため、ハイパーアイテムを早回しする際にはコンボを繋げた状態でとり続ける必要がある。 大半の縦スクロールシューティング同様、地形トラップの類は(実質的に)無い。 すべてのステージにおいて途中で 中ボスが登場する。 この中ボスは一定時間が経過すると、たとえ倒せなかったとしても中ボスが退却したり自機がやりすごしたりするなどして、自動的に戦闘が終了する。 また、ステージの最後には ボスが登場するが、このうち5面のボスである 最終鬼畜兵器・黄流の第二形態及び 極殺兵器・緋蜂の二種は二周目にのみ登場する(後述のブラックレーベルでは一周目でも戦闘可能)。 面 解説 中ボス ボス 使用曲(カッコ内は元ネタ ) 1 月の首都・月華僑(ルナポリス)の上空が舞台。 敵の数は多いものの攻撃は緩めで、道中は初心者でもあまり問題なく対処できる (一周目のみ)。 STG初心者の場合はこのステージで基本となる『切り返し』や『(弾の)引きつけ』を覚えることになる。 環顎(カンガク) 大型制空戦闘機 凄駆() 東亞 () 2 かつてクレーター地帯だった湿地帯を進む。 このステージから敵の攻撃が本格化する。 ボスは(一周目においても)二面のものとしてはかなり厳しい攻撃を仕掛けてくる事で知られ、一種の名物と化している。 雷爪(ライソウ) 局地用浮揚戦車 百虎() 彩虹 () 3 月の上空(惑星でいう衛星軌道上)での戦闘。 この辺りから適当に攻撃と回避を繰り返しているだけでは、必ずと言ってよいほど弾幕にやり込められるようになる。 たとえコンボを狙わなかったとしても、敵を撃破する順番を意識する事(パターン化)が必要になってくる。 空羅(クウラ) 軌道衛星防衛艦 厳武() 凄舞 () 4 月の坑道の中を突き進んでいく。 砲台が多く、敵の数も弾も非常に多い。 ボスはパターンさえ覚えれば、二面や三面よりも楽という意見も存在する。 神顎(シンガク) 局地用浮揚戦艦 逝流() 錯節 () 5 最終ステージ。 怒首領蜂のステージボスを模した中ボスが二体登場する他、前述のとおり二周目及びブラックレーベルの場合はボスが(実質的に)三体登場する。 大型戦闘艦 雷光(ライコウ)、 大型爆撃艦 嵐光(ランコウ) 最終鬼畜兵器 黄流()第一形態、 同・第二形態、 極殺兵器・緋蜂(ヒバチ) 胎慟 () 高難度の2周目 [ ] 当作品には前作『 怒首領蜂』同様、ノーコンティニューかつ2プレイヤーの参加なしで下記の条件のいずれかを満たした時のみ挑戦可能な2周目が存在する。 ミス回数が2ミス以内• ボム使用回数が3回以下• 蜂アイテムパーフェクト(各ステージに存在する10個の蜂を全て回収し、かつ回収途中でミスしない)を3ステージ以上で達成 前作との大きな違いは、 2周目の開始前に残機がスコアボーナスに変換され没収されてしまうことである。 そのため2周目1面においては必然的に 1ミスすると即ゲームオーバー、さらにコンティニューと乱入禁止という仕様となっている。 2周目の最後に登場する真のラスボス「 緋蜂」は前作の「火蜂」を上回る激しい攻撃をし、稼動開始から数ヶ月の間クリアを阻んだという。 当作品の「緋蜂」は、現在でもシューティングゲーム史上の最高難度ボスの一つに数えられる。 ブラックレーベル [ ] には、本作のバージョンアップ版である『 怒首領蜂 大往生 ブラックレーベル』が発売された。 そのタイトルの通り、ゲーム中でのタイトル画面が白基調から真っ黒になっている。 プレイヤーのニーズに合わせ初期難度がやや落とされているのが大きな特徴で、またオリジナル版と同じ「2周モード」に加えて全5面でゲームクリアとなる「1周モード」を追加している他、プレイしやすさの追求のために細部が調整されている。 ただし白版(オリジナル)に比べると出荷枚数は少なく、稼働から長時間経過した事より撤去も進み、半ばレア基板となっている。 ブラックレーベルの基板は起動キーがSRAMに保存されており、電池が一定電圧を下回るとSRAMのデータが消えてしまい起動が不可となりメーカー修理扱いとなる。 これはオリジナル版の基板をブラックレーベルに改造される事を防止する為の措置と言われている。 移植版 [ ] PlayStation 2版 [ ] には版が発売されている。 移植はが担当。 当PlayStation 2版では、単なる移植に留まらず、本作の2周クリアを達成したプレイヤー達の協力によってオリジナルのアーケード版の敵配置や操作感覚などを文字通りの完全移植することに尽力されている。 アーケード版同様にプレイできる「アーケードモード」に加え、様々な状況を設定してプレイできる練習用モード「シミュレーションモード」、高難度モードの「デスレーベル」を実装している。 デスレーベルモード [ ] 当作品のPlayStation 2版には「 デスレーベル」というモードが追加されている。 この「 デスレーベル」は、ステージ道中はなく各ステージのボス前から開始となる、いわゆる「 ボスラッシュモード」である。 1周目のボスの攻撃は通常モードの2周目のボスよりも遥かに激しく、見て避けられる攻撃が少ないことが特徴。 従って、「面の開始時に降ってくる5個のハイパー」と「最大数が増加済みで、面毎にストックが回復するボム」を駆使してボスを倒すことになる。 ただし、ハイパーとボムの存在のおかげで1周目の難易度はそれほど高くない。 また1周目をクリアすると無条件で2周目に突入となるが、このモードの2周目はほとんどのボスで1周目と攻撃こそ同じであるものの、以下の厳しい条件が追加されている。 残機没収• 面クリア時のエクステンド無し• 開幕時ハイパーアイテム供給停止• 全てのボス・自機の組み合わせにおいて、ボスがボムによるダメージを吸収し耐久力を回復する( ボム縛り)• 2周目の最後に登場する「真・緋蜂-改」のみ、一部の攻撃が1周目の「緋蜂-改」と比べて弾数が2倍 つまり、ボスを倒す手段であったハイパーがなくなり、もう一つの手段であったボムも使用が制限された状態で、残機0のまま面を進んでいかなければならない仕様になっている。 その難易度は「人間にはクリア不可能」とされるほど高く 、インターネット上でクリア達成報告をする者が初めて現れたのも、PS2版の発売から7年5ヶ月経った2010年9月18日のことだった。 2018年現在でも、クリア者は4名しか確認されていない。 尚、1周目をクリアした際には前作『怒首領蜂』の登場人物である「シュバルリッツ・ロンゲーナ大佐」らしき人物がゲスト出演するというサービスもある 当作品アーケード版には登場しない。 Xbox 360版(ブラックレーベルEXTRA) [ ] に移植版『 怒首領蜂 大往生 ブラックレーベルEXTRA』が発売された。 『怒首領蜂 大往生 ブラックレーベル』の移植であり、『怒首領蜂 大往生』も同時収録。 移植、発売はが担当、担当プロデューサーは、下記に記されている騒動後よりアリカのが引き継いだ。 開発は。 特有のオリジナル要素 [ ] Xモード アーケード版の移植に加えて、Xbox 360版オリジナルモードが追加される。 Ver1. 8にアップデートされた際、初めから選択することが可能になっている。 1週のみで緋蜂が登場する。 変更点は以下の通り。 敵配置が初心者向けに簡単になる• 新エレメントドール『パイパー』が追加。 ショットとレーザーが常時ハイパーモードな状態(色はオリジナルと同じ。 ハイパーアイテムで短時間の敵弾消去効果付与)になり、アイテム使用時の威力の上昇も併せて攻撃力やヒット数上昇速度が非常に高くなる。 代わりにボムが一切使用できないという、エクスイと同じく上級者向け。 ハイパーで敵弾消去が可能(消去付加時は、オリジナルに比べて色が緑がかっている)。 消去した敵弾もコンボの対象になるため、使用中の敵ランク強化でさらにコンボを稼ぐことが可能。 レーザーのオーラにも付加されるため、レーザー使用時は敵弾に対して無敵になる。 ただし、緋蜂の一部の弾幕のみ消去不可。 エレメントドールによって消去条件が異なる• ショーティア - ショットのみ• レイニャン - レーザーのみ オーラ部分含む• エクスイ - 両方に対応。 ただし、ハイパーアイテム2個以上使用が条件(1個では普通のハイパー)• パイパー - 両方に対応。 ただし、(アイテム使用による)ハイパーモードの時間が他よりも短い• 敵弾に接触すると発動するオートボム機能の追加。 ショーティアおよびレイニャン選択時に適用される(レイニャンのみボムが最大の時に発動可能)。 アーケード版のエレメントドールのエンディング内容に、若干の変更点・追加点が加えられている。 また、出撃時の台詞が可読状態になっている。 オンラインランキング に対応しており、世界中のプレイヤーとランキングを競い合うことが可能。 リプレイ機能 自分のプレイを保存し鑑賞することが可能。 その他 ギャラリーモードで、開発資料のイラストなどが閲覧できる。 プレイ中のBGMに、アーケード版のモノラル、家庭用のステレオ、Xモード用アレンジ曲が選択可能。 マーケットプレースではアイコン、テーマといったダウンロードコンテンツを配布。 Xbox 360の実績システムに対応している。 ブラックレーベルEXTRAのトラブル [ ] 発売日は当初はとされていたが、完成の遅れを理由にに延期された。 にもかかわらず、「oldモード2周目でフリーズする」「リプレイが正常に再生されないことがある」等のバグや、「起動からゲーム開始までローディングに2分かかる」「メニューで階層移動するときにも場所により10秒ローディングがある」等の不備が見つかっており、5pb. は2009年に「今後の出荷を中止する」と発表した。 5pb. は不具合に対してタイトルアップデートで対応する事を雑誌で発表した。 、5pb. のサイトにて、開発会社アクアシステムが、・が著作権を有するPS2版『怒首領蜂 大往生』のプログラムソースコードを無断で複製し、意図的に改竄しながら本作品を製作していた事実が公表された。 ゲーム発売後、ケイブ・アリカから事実確認の要請を受け調査したことで明らかになったという。 この問題について5pb. は謝罪するとともに、二度とこのような事態が起きないように管理体制を見直すとした。 2009年、副社長である三原のブログサイトMihara's sub Layerにて、一部状況説明が行われ、その中で主導で修正版が作られることが告知された。 移植の際にデザインのリファインを担当したも6月8日に本件についての書き込みを残していた。 その後しばらく音沙汰の無い状態が続いていたが、にようやくタイトルアップデート(Ver1. 8)が行われ、問題視されていた致命的なバグを始め、その他細かい部分も含め大量の修正・変更が施された。 iPhone版 [ ] 2012年で配信。 旧バージョン(白レーベル版)の移植。 下記の追加機能により、初心者にも非常に遊びやすくなっている。 オートボム・オートハイパー搭載(設定でオン・オフ可能)。 難度は、アーケード難度と同様のHELLの他、より簡単なNOVICE、NORMAL、HARDから選択可能。 有料アドインにより、2周目に確実に行ける、自機の当たり判定を小さくするなどのカスタマイズが可能。 脚注 [ ] []• 怒首領蜂シリーズの自機は首領蜂に連なる機体だが、大往生に関してはType B(可変式オプションを持つ攻撃ヘリ)に該当する機体が無い。 さらには機体デザインやカラーリングも大きく異なる• 緋蜂以外のボスの名前は、すべて中国ののの名前が元になっている。 全てシューティングゲームを製作している(いた)ゲームメーカーの名前をもじった物となっている。 ブラックレーベルでは2周目に突入する際も残機を全て持ち越すことが可能となったが、代わりにノーミスまたはノーボムでステージをクリアした際の1UPはステージ開始時に残機0だった場合に限られている。 『アルカディア』のハイスコアランキングに依れば、稼働開始から約4ヶ月後に長田仙人及びユセミSWYの手でそれぞれA-EXPとA-Lに依るクリアが確認され、その約3ヶ月後にB-Lでクリアが確認されている。 ブラックレーベルでは1周コースを選ぶと無条件で最後に戦うことになる。 日々是遊戯. 2010年9月30日閲覧。 2009年6月19日閲覧。 外部リンク [ ]•

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【デスレーベル】グラトリ向き板は?デスマシーン・ブラックフラッグなど評価は?|Snowboard Hack

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2011年09月17日 09時23分 PS2版「怒首領蜂大往生デスレーベル」ノーミスクリアムービーついに公開 2003年4月10日にPS2版が発売されて以降、人類にはクリア不可能と称され続けたものの、2010年9月、 ものの、一体どうやってクリアしたのかというその全貌は長らく謎に包まれていました。 が、ついにそのクリアする瞬間を記録したムービーが今週公開されました、まさに圧巻です。 まずは知らない人のために、ざっとどれぐらい吹っ飛んだシューティングゲームかというのが速攻で理解できるプロモーションムービーから。 アリカホームページ 上記ページ内の「プロモーションムービー第二弾 17. 37MB 」をダウンロードするとわかりますが、見ての通りかなり激しく、一体どうやって避けているのか皆目見当不能ですが、今回のプレイムービーを見るに当たって最低限理解しておかなくてはならないのはこれ。 当作品のプレイステーション2版には「デスレーベル」というモードが追加されている。 この「デスレーベル」は、ステージ道中はなく各ステージのボス前から開始となる、いわゆる「ボスラッシュモード」である。 1周目のボスの攻撃は通常モードの2周目のボスよりも遥かに激しく、見て避けられる攻撃が少ないことが特徴。 従って、「面の開始時に振ってくる5個のハイパー」と「面毎にストックが回復するボム」を駆使してボスを倒すことになる。 ただし、ハイパーとボムの存在のおかげで1周目の難易度はそれほど高くない。 また1周目をクリアすると無条件で2周目に突入となるが、このモードの2周目では1周目と攻撃は同じであるものの、以下の厳しい条件が追加されている。 残機没収 面クリア時のエクステンド無し 開幕時ハイパーアイテム供給停止 ボムを使うとボスの耐久力が著しく回復(ボム縛り) 2周目の最後に登場する「真・緋蜂-改」は、一部の攻撃が1周目の「緋蜂-改」と比べて弾数が2倍 つまり、ボスを倒す手段であったハイパーがなくなり、もう一つの手段であったボムも使用が制限された状態で、残機0のまま面を進んでいかなければならない仕様になっている。 このまさに最終鬼畜仕様を突破した報告は以下。 動画公開 ひとりよがり日記 怒首領蜂大往生デスレーベルのクリアからほぼ1年。 三原さんや鬼百合会、ARIKA、CAVEの関係者の方々のご協力により、ついに動画が公開されました。 その驚愕のプレイムービーがこれです。 答えは簡単、デスレのプレイ時には必ず手元動画を撮るようにしているからです(笑) それは今も変わりません。 ちなみに、クリア当時は、念には念を入れて、PCキャプチャ・miniDVテープ・VHS・手元動画の4系統で録画していたんですよ。 だって、クリアしたのに録画失敗という事態だけは死んでも避けたかったんだもん(苦笑) つまり、これぐらいの執念を持っていないとクリアできない、ということです。

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デスレーベルの「デスシリーズ」を試乗してわかった3つのこと【スノーボード試乗レポート】

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グラトリ グランドトリック 2. ジブトリック BOX&レール 3. フリーラン4. ワンメイク キッカー 項目選択肢の「金額加算で特典GET!! 」にて特典を追加した場合及び、メンテナンスをグレードアップした場合、買い物カゴ内の金額には反映されません。 ご注文確定後に当店にて金額の修正をさせていただきます。 DEATHLABEL【BLACK FLAG】 形状 キャンバー LOW CAMBER ツインチップ 滑走適正スタイル 1. グラトリ グランドトリック 2. ジブトリック BOX&レール 3. フリーラン 4. ワンメイク キッカー (スタイルや技術によって変化します) コメント ラインナップの中で最も ソフトなフレックスを持つこのモデルは 少ない力でもEASYなコントロールを可能にする。 ただソフトなだけでなく反発力もあるので しっかりとしたPOP感も味わえる。 ボードの軽さにより軽快な スイングウェイトも上達を強力にサポートする。 通常商品とは納期、お支払方法等違いますので必ずご予約詳細ページをご覧頂きご理解いただいた上でのご注文お願いいたします。 また、一部メーカー予定在庫になりますので、欠品の場合が御座います事をご了承ください。

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