楽天 アンリミット 評判。 Rakuten UN

【新プラン】楽天モバイル『UN

楽天 アンリミット 評判

そもそも格安SIMとはなにか? 格安SIMとは3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)以外の安いSIMカードや通信サービスのことを指す言葉です。 SIMカードはスマートフォンやタブレットに入れて通信を行うためのカードになります。 SIMカードは電子チップとなっており、基盤の中に契約情報や契約した電話番号のデータが入っており、これを端末(スマホやタブレット)に差すことで、インターネットや通話などが使えるようになります。 楽天アンリミットは楽天モバイルが提供している格安SIMの新しいプランとなります。 楽天モバイルとは? 楽天市場を運営する楽天グループが提供している携帯電話サービスです。 楽天モバイルの特徴は次の通りとなります。 携帯代を楽天カードで支払うと楽天ポイントが貯まる• 携帯代に楽天ポイントが利用できる• 楽天モバイルを契約していると楽天市場でつく買い物のポイントがアップする 楽天市場との提携サービスのメリットが大きいですね。 楽天アンリミットについて 楽天アンリミットの最大の特徴は、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)以外に初めて自社で独自回線を持ったキャリアサービスということです。 今までの格安SIMは、3大キャリアのどこかの回線を借りているMVNOという仕組みで運営していました。 借り物の回線で運営しているので、特定の時間になると重くなったり、なかなか接続しにくいということも多いのが格安SIMの特徴でした。 そんな不安定な回線ですがなぜ皆が乗り換えを検討しているのか。 もちろんおわかりの方も多いと思いますが、月々の 携帯代金が安く抑えられるからです。 楽天アンリミットは格安SIMなのに自社回線を持つ、ということで大きなニュースになりました。 3大キャリアはなんだかんだで料金やサービスが横並びだったから、楽天モバイルが新しい風を入れた形になったんだね。 楽天モバイルのアンリミットは先にお伝えしたように、初の自社回線となっていますが、まだ全ての回線が自社というわけではなく、自社回線エリア以外の場所では auの回線を借りての運用となっています。 自社エリアを 「楽天回線エリア」、自社以外のエリア、つまりau回線を利用するエリアのことを「 パートナー回線エリア」と呼んでいます。 楽天アンリミットのサービス内容について 楽天アンリミットのプラン内容は次の通りとなっています。 魅力的なのは 楽天回線エリアではデータ通信の制限なしという点です。 つまりいくら使っても月額2980円(契約から1年間は0円)ということです。 3大キャリアの使い放題プランは月額6000円~10000円程度なのでほぼ半額以下になるわけです。 また専用の楽天リンクを使用することで SMSや通話が0円というのも魅力的です。 楽天アンリミットの注意点 ここまで楽天アンリミットのメリットを中心にお伝えしてきましたが、もちろん注意点もあります。 中でも特に大きな問題と言われているのが次の3点です。 裏ワザで楽天アンリミットがiphoneでも使用可能にすることは出来ますが、あくまでもデータ通信が出来るようになるということです。 iosが対象外なことには変わりはないので、楽天リンクの使用が出来ません。 その為、通話は有料になります。 普段から通話はしない、もしくはLINEやSkypeなどのアプリ使っている人であればこの方法もありでしょう。 楽天アンリミットのメリットについて ここまで楽天アンリミットの実際の体験談と注意点について正直に解説してきました。 それでもそれを上回るくらいのメリットが多いサービスである、ということは言えます。 2年目以降は月額2980円になりますがそれでも他のキャリア会社に比べれば格安の料金となっています。 また事務手数料が3300円となっていますが、これのキャッシュバックのキャンペーンも開催中です。 費用0円で1年間使用することが出来るので、迷っている人はとりあえず使ってみてはどうでしょうか。 ちなみに 契約解除料金も0円です。

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楽天モバイルアンリミットの評判は最悪!?使ってみた感想・口コミをまとめてみた!!

楽天 アンリミット 評判

この記事で分かること• 楽天アンリミットの実測値• 実際の契約者によるメリット・デメリット考察• 楽天アンリミットに致命的な落とし穴はあるのか? 楽天モバイルがMNO(キャリア)移行に伴い発表された楽天アンリミット。 アンリミット(制限が無い)という意味通り、プラン内容は衝撃の無制限。 しかも、高速通信での使い放題です。 しかし、気になるのが落とし穴。 本当にデメリットはないのでしょうか? この記事では、 楽天アンリミットの実効速度からメリット・デメリットまで徹底考察。 これまで20社以上の携帯会社を契約してきた僕が、プロの目線で鋭く考察していきます。 楽天アンリミットが気になっている方は、ぜひ参考にして下さいね。 そう言うと思って調べてみたわ。 楽天アンリミットに契約してみました。 やはり気になるのが速度です。 楽天アンリミットは、• 楽天回線• パートナー回線(au回線) の2つのエリアに分かれます。 楽天アンリミットので濃く表示されている箇所が楽天回線エリア、薄く表示されている箇所がパートナー回線エリアです。 楽天回線・パートナー回線エリア さっそく時間をずらしながら、実効速度を計測してみました。 計測時間 実効速度(Mbps) 楽天回線 パートナー回線 12時台 15. 3 15. 3 15時台 24. 2 21. 0 17時台 9. 51 25. 2 23時台 25. 8 21. 0 結果は、 楽天回線・パートナー回線ともに10~25Mbpsあたりのレンジに収まりました。 着目すべきは12時台の速度。 MVNO時代の楽天モバイルは1Mbps程度だったので相当速くなりました。 スマホの速度は5Mbpsあれば、ゲームや動画も含めてあらゆる用途に対応できます。 楽天アンリミットなら、非常に快適です。 実際、 Youtubeの動画を途切れず視聴できました。 平均40Mbps程度のドコモ・au・ソフトバンクには一歩敵いませんが、体感速度としてはまったく同じです。 CHECK! 楽天アンリミットのメリット8つ• 楽天回線はデータ無制限• テザリングで無制限Wi-Fiのルータ化ができる• 面倒なAPN設定が不要• 速度制限後も1Mbps保証あり• 2GBまで海外でデータ通信が使える• 楽天Linkで通話し放題• キャリアなのにSIMロックや解約金が無い• 高速通信の無制限プランを提供できているのは、現状楽天モバイルだけ。 他社にはない、絶対的な強みです。 データ無制限だからといって、速度が落とされることもありません。 自宅が楽天回線エリアでなくても通勤・通学ルートがエリア内なら十分に検討価値があります。 パートナーエリア回線でも5GBまで使える サービス開始当初は、パートナーエリアでのデータ消費は2GBまでしか使えませんでした。 しかも、速度制限にかかると128kbpsに固定される始末・・。 さらに、速度制限後でも1Mbpsが保証されています(1Mbps保証については次項で解説)。 2GBだと少し物足りませんが、 5GBあれば十分です。 お出かけ先でも、スマートフォンを介してパソコンやゲーム機などのWi-Fi対応機器をインターネットに接続できます。 お気づきの通り、 楽天アンリミットでテザリングを使えば、無制限のWi-Fiルーターに早変わり(楽天回線エリアに限る)。 カフェで仕事をしたりゲームをしたり、データ消費量を気にせず好きなだけテザリングを使えます。 これは、本当に画期的です。 実際、外仕事でPCを使ってみましたが、とっても快適でした。 楽天アンリミットのテザリングを使えば、 月々3000円以上かかるポケットWi-Fiの契約も不要です。 格安SIMでは、APN設定といってネット接続情報の入力作業が必要です。 MVNO時代の楽天モバイルもAPN設定が必要でした。 しかし、 楽天アンリミットではSIMカードを入れるだけで設定が終了。 SIMカード APN設定不要で自動的に楽天回線に繋がりました。 APNは自動接続 素晴らしい・・今まで20社以上、面倒なAPN設定をしてきたので本当に感動します。 今回、動作保証の無い手持ちのSIMフリースマホ(HUAWEI P30 lite)を利用したのですが、ちゃんと繋がりました。 MEMO iPhoneでテザリングを使う場合は、APN設定が必要 ちなみに、こちらが楽天アンリミットのマイページ(アプリ版)。 必要情報がすべて詰まっています。 マイページ UIがシンプルで、とても使いやすいです。 普通、速度制限にかかると200kbps程度に抑えられてメールくらいしかまともに使えません。 ですが、楽天アンリミットなら速度制限後でも最低1Mbpsを保証してくれます。 1Mbpsあれば動画も普通画質で再生できるレベルです。 旧MVNOのスーパーホーダイでも1Mbps保証がありましたが、お昼の時間帯は適用外でした。 今回は、そのルールも撤廃されており、さらに使いやすくなっています。 パートナー回線エリアでも、実質速度制限なしの使い放題と考えていいでしょう。 指定66カ国に限り、現地で2GBまでデータ通信を使えます。 アイスランド、アイルランド、アメリカ(ハワイ)、アメリカ本土、アンドラ、イギリス、イタリア、インド、インドネシア、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カナダ、カンボジア、韓国、キプロス、ギリシャ、グアドループ、グアム、クロアチア、サイパン、ジブラルタル、シンガポール、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、タイ、台湾、チェコ共和国、中国、デンマーク、ドイツ、トルコ、ニュージーランド、ノルウェー、ハンガリー、フィリピン、フィンランド、ブラジル、フランス、フランス領ギアナ、ブルガリア、ベトナム、ペルー、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、香港、マカオ、マルタ、マルティニーク、マレーシア、南アフリカ、ミャンマー、メキシコ、モロッコ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、レユニオン、ロシア MEMO 旅行先として人気のハワイや韓国、ヨーロッパの主要国が含まれているのは魅力 頻繁に海外へ行く方はご存知かと思いますが、海外のWi-Fi環境はかなり不安定です。 日本で海外用Wi-Fiルーターを借りて持ち込んでも、不通になることは多々あります。 そんなときに心強いのがSIMカードによるデータ通信です。 どうしてもLINEで連絡を取らないといけない、Uberでタクシーを呼びたい。 そんな場面でデータ通信を使えるのは心強いです。 2GBは少なく感じますが、連絡を取るだけの用途なら必要十分。 知らない土地でネットが完全に使えない恐怖から開放されます。 ちなみに、楽天アンリミット以外で、海外のデータ通信を無料提供している携帯会社はありません。 繰り返しになりますが、地味ながら物凄く使えるサービスです。 POINT 楽天回線に契約していないユーザーは利用不可 LINEに取って代わる・・とまでは考えていないと思いますが、かなりの高機能です。 アプリ経由の通話となりますが、自分の電話番号を利用できます。 時間無制限で通話し放題なので、実質通話料は0円です。 また、海外でも指定66カ国(前項で挙げたのと同じ国)であれば無料通話が利用できます。 iPhoneは非対応なので注意 楽天LinkはAndroid版のみリリースされている状況で、iPhoneでは使えません。 iPhone版は今後リリースされると思うので、気長に待ちましょう。 今回、MVNOのいいところを上手く取り入れて、MNOに変わりました。 同じMNOのドコモ・au・ソフトバンクとは以下の点が異なります。 SIMロック• 楽天アンリミットのセット端末はSIMロックがかからないので、将来的に他社で使いまわすことも可能です。 楽天ユーザーにとっては嬉しい特典です。 CHECK! 楽天アンリミットのデメリット4つ• 楽天回線エリアが全国区ではない• 動作保証確認済みの端末が少ない• 回線の切り替わり時に途切れることがある• サービス提供前から懸念されていたとおり、 楽天回線エリアは局地的となっています。 例えばこちら、横浜市のサービスエリアなのですが、濃いピンクの部分が楽天回線対応で薄いピンクの部分が楽天回線非対応(パートナーエリア)です。 サービスエリア(横浜市) 同じ横浜市でも比較的人口が多い箇所は楽天回線エリアなのですが、それ以外は非対応に・・。 その他の地域もこんな感じで、対応・非対応がくっきりと分かれています。 ただ、 楽天回線エリアは確認するたびに拡大されているので、いずれカバー率は飛躍的に上がると思われます。 なんでも人工衛星を使って100%カバーを目指すそう。 今後が楽しみです。 基本的に、楽天アンリミットで販売している端末しか保証しておらず、 手持ちのSIMフリースマホやSIMロック解除したキャリア端末が使えるかどうかは分かりません。 致命的なのは、iPhoneの動作保証がまったく出来ていないところ。 日本人の半分はiPhoneユーザーなのですが・・。 ただ、動作保証をしていない=使えないというわけではありません。 Androidユーザーは、近年発売されたSIMフリースマホなら対応している可能性が高いのですが、絶対とはいい切れません。 ちなみに、2019年発売のHUAWEI P30 liteは使用できました。 もし、 手持ちの端末を楽天アンリミットで使えるか心配なら、端末セットで契約しましょう。 途切れるタイミングは楽天回線とパートナー回線の切り替わり時です。 大抵は数秒途切れてすぐに繋がるのですが、最長で5分くらい不通のときがありました。 楽天回線エリアでは問題なくSMSを使えますが、パートーナー回線(au)エリアではSMSを使えません。 パートーナー回線エリアでSMSを使えない理由は、バンド3を掴めないからです。 iPhone云々ではなく、回線の問題なので現状対処しようがありません。 SMSは、必ず楽天回線エリアで利用しましょう。 iPhoneは使える?楽天アンリミットの対応機種 いくつかデメリットはあるけど、致命的な落とし穴はなし。 キャリア、格安SIMに限らず一番おすすめの携帯会社かも・・。 正直、 契約前は楽天アンリミットに対する期待値は低かったのですが、良い意味で期待は裏切られました。 まず、実効速度が速い。 使い放題なので5Mbpsくらい出てくれれば御の字なところ、25Mbpsまで速度が伸びたのは嬉しい誤算でした。 いくつかデメリットはあるものの、楽天回線のエリア内にさえ入っていれば致命的な落とし穴はなし。 とくに、• データ残量を気にせず動画やゲームを楽しみたい• 楽天経済圏で生活している• ポケットWi-Fi代わりにテザリングを使いたい といった方は、即決レベルでおすすめできます。 もちろん、今は良くてもユーザー数が激増した後に速度低下するリスクはあります。 ただ、そのときは解約すればいいだけです。 解約金はかかりません。 月額2980円の対価と考えれば、楽天アンリミットのサービスレベルは十分すぎると断言できます。 実際、契約して本当に良かったです。 CHECK! この記事のまとめ この記事では、楽天アンリミットについて詳しく解説してきました。 最大のメリットは、やはり高速通信が使い放題であること。 無制限なのに月額2980円の安さには、ライバル企業も度肝を抜いたことでしょう。 今後、携帯業界一の最強プランになりうるポテンシャルが十分にあります。 実際契約してみて、致命的な落とし穴もありませんでした。 サービスエリアについては順次拡大中。 iPhoneの動作保証もこれからなので、今後徐々にサービス内容が改善されていくでしょう。 解約金もかからないので、楽天アンリミットを試す価値は十分にありますよ。

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楽天回線エリアデータ無制限が凄い• データ制限後1Mbpsなので十分使える• eSIMを選択できるので便利• モバイルWi-Fiの代わりとして使える• 楽天回線エリア内の速度が速い• iPhoneでも使える• 専用アプリで国内通話料金が無料が凄い• 購入したスマホにSIMロックが無いのが良い 良い口コミと評判とまとめるとこんな感じ。 他のキャリアにはないデータ無制限(楽天エリア内)と安い料金の評判が良いです。 サブの回線はもちろんのこと、主回線としても十分に使えます。 楽天ポイントなど楽天ユーザーとの相性が良いのも良いですね。 また、公式での動作保証はないもののiPhoneでも問題なく使用できました。 楽天エリアがごく一部しかない• 通信が途切れることがあった• 楽天回線エリア内なので楽天回線に繋がらない• サポートが繋がりにくい• 初期不良が多い 通信が無制限で使えるのは楽天エリアのみです。 それ以外はau回線を使用したパートナーエリアとなる為、「Rakuten UN-LIMIT」の恩恵を全て受けることはできません。 今後エリアの拡大は広がっていくと思いますが、楽天エリア内に住んでいない方は現状ではイマイチです。 まぁ1年間は無料で使えるので現状は最強ですが。 また、サービスが開始されたばかりということで、通信速度が安定していないとの口コミがありました。 僕が実際に使った感じでは通信速度が速く、安定していましたが地域によっては安定しないところもあるのかもしれません。 あと楽天回線エリア内にいるのに楽天回線の電波を掴めないということもあるようです。 出典:楽天モバイル 2020年4月9日時点のエリア 僕自身、実際に楽天エリアに行って試してみましたが、公式サイトのでは楽天回線エリア内でしたが、楽天回線の電波を掴むことはできませんでした。 他にもこのような口コミが多いので、公式サイトのサービスエリアでも繋がらない場所はあります。 1年間無料で使えているので文句はないですが、エリアに関してはまだまだという感じです。 Rakuten UN-LIMITのポイント• 楽天エリア無制限なのでモバイルルーターとして使える• 月額料金が安い• 1年間無料キャンペーンが凄すぎる• 楽天回線エリアはまだ狭い サービスが始まったばかりなので、通信速度等も今後変わってくるとは思いますが、この料金でここまでのサービスを受けられるのは凄いです。 楽天エリアは拡大していく予定なので、今後にも期待できます。 さらに パートナーエリアはau回線なのでほとんどの場所で使うことができ、月5GBまで使えて、制限後も1Mbpsと高速。 Rakuten Linkアプリを通して電話を掛けると無料で通話ができるので、評判はかなり良いです。 1年間は無料で使用できるので、最初に不具合があったとしても許容できますよね。 最初からメインの回線として使うのは不安かもしれないので、 サブ回線として一度使ってみるのがおすすめです! 僕が実際に使って良かったことも書いています! Rakuten UN-LIMITの速度は速い 通信キャリアにとって通信速度はかなり重要なポイント! 時間を変えて何度か通信速度を計測してみましたが速いです。 こちらが僕が実際に使用した通信速度です。 59Mbps 28. 26Mbps 25. 05Mbps 26. 7Mbps 1. 05Mbps これからユーザー数が増えてくると速度が低下する可能性がありますが、現状では 十分な速度です。 楽天回線がギリギリ掴める場所でも快適にネットが見れる速度が出ていました!速度はかなり満足できるレベルです。 利用者が増えてもこの速度だったらうれしいけど、どうなるかな〜。 このエリア内であれば通信量を気にせず無制限で利用可能。 現在のところ主要都市のみの提供で今後順次エリアを拡大するとのことです。 MEMO また、楽天回線とパートナー回線どちらに繋がっているかはアプリで確認することができます。 AndroidはPlayストアでダウンロードできる「my 楽天モバイルアプリ」で確認可能! はこちら パートナーエリアは5GB使える 楽天回線エリア外はパートナーエリア(au回線)を使った通信が可能です。 データを使い切った後も1Mbpsと 他のキャリアと比べて高速で使うことができます。 Twitterでもパートナーエリアで5GBが使えて、制限後の速度が1Mbpsというのが特に評判が良いです。 回線速度測定してみたけど正確だった…。 また、大手キャリアは家族割や光回線のセット割りを適用などプランの割引を考えるのが面倒ですが、Rakuten UN-LIMITは 割引がなくても安いので分かりやすいのが特徴。 1人暮らしの方や家族とは違うキャリアを使っている方の評判が良いです。 MEMO Rakuten Linkを利用すると通話料金が無料 左のアプリが「Rakuten Link」 専用アプリ「Rakuten Link」を使用すると通話料金が無料でかけ放題になります。 セットで購入できるスマホが豊富 大手キャリアと比べるとラインナップは少ないですが、格安SIM会社と比べると楽天モバイルが取り扱っているスマホは種類が豊富です。 Galaxy S10などのハイスペックスマホから、OPPO A5 2020などの安くて評価の高いスマホも取り扱っています。 さらに楽天モバイル限定のRakuten Miniを販売。 Rakuten Mini Rakuten Miniは超小型のポケットサイズのスマホで、おサイフケータイにも対応しています。 最低限の連絡手段と機能があれば良いという方におすすめのスマホです。 このように他にはないスマホが購入でき、販売されているスマホは全てSIMフリーなので乗り換える時もSIMロック解除の必要がありません。 端末とセットで購入する際も選べるスマホが多いのでおすすめです。 無制限エリアでも1日10GBの速度制限がある• 公式(正式)に対応しているのは楽天モバイルのスマホだけ• iPhoneは非対応• 始まったばかりのサービス• ユーザーが増えると通信速度が遅くなる可能性がある 1日10GBで速度制限がある 楽天モバイルエリア内で1日10GB使うと1Mbpsに通信制限されるようです。 これについては公式アナウンスはないですが、多くのユーザーが体感しているので間違いないかと思われます。 ただし、24時にリセットされた1日10GBだとかなり使えるのでモバイルルーター代わりとしても優秀です。 楽天エリア内だと本当に魅力が多いです! 楽天モバイルMNOの速度制限が1日10GBで制限されるという風の噂を聞いて、いまミスドで2時間かけて10GB通信してみた。 確かに速度が即時で制限された、1Mbpsになった。 0時になれば制限解除されるなる、これはなかなかいいんじゃ無いかな。 これからのエリア拡大におおいにきたいしたい。 楽天モバイルよりご購入いただいた楽天回線対応製品以外の動作保証はしておりません。 引用: その為今まで使っていたスマホはそのまま使えない可能性があります。 確実に動作させる為には楽天モバイルのスマホを購入する必要がある点に注意が必要。 楽天モバイルで販売されているスマホは全てSIMフリーで販売されています。 楽天モバイルのアプリはiPhoneで使えない 僕はiPhoneをメインに使っているので、iPhoneが対応していないのは致命的でした。 しかし、実際に使用してみると自己責任ではありますが、 データ通信・発信・着信も普通に使うことができています。 また、月額料金が安く通信速度が速いのは魅力的なポイント。 無料で通話ができるRakuten Linkも使えます。 そして混雑する時間帯の平日昼間でも十分すぎる速度が安定して出ていました。 楽天エリアは一部の人しか恩恵を受けれませんが、 au回線で5GB使えて、制限後も1Mbpsの速度があるのは本当に良いポイントです。 楽天モバイルは設定もかなり簡単です! 面倒な設定は必要なく、スマホの電源を切って、楽天モバイルのSIMカードを挿入、スマホの電源を入れるだけで使えるようになります。 スタートガイドもシンプルで分かりやすく、到着後5分以内で開通できるので「難しい設定は嫌」という方にもおすすめ。 から申し込むと楽天ポイント3,000ポイント貰えます! 一方で気になったのは「my 楽天モバイル」アプリがAndroidでしか使えないところです。 iPhoneは非対応なので使えなくて当たり前なのですが、日本はiPhoneユーザーが半分以上とiPhoneを使っている人が特に多い国。 魅力的なプランだけにやはり正式にiPhoneにも対応して欲しいですね。 今後iPhoneに対応する可能性は十分にあると思うので、 それまではサブ回線として使うのが良いのかなと思いました。 もちろん Androidスマホを使っている方にはかなりおすすめできる通信キャリアです。 公式サイト スマホとセットで購入したい方はY! mobileも要チェック 楽天アンリミットは少し上級者向けなのかなと思います。 現状では日本で人気の機種も少ないですし、 楽天モバイルで購入した以外の端末は公式には対応していません。 メインの回線として 安心して使いたい方はY! mobileなどの大手キャリアのサブブランドがおすすめです。 mobileであればなどの安くて使いやすいスマホをセットで購入することが可能。 楽天モバイル Y! mobile プランの数 1つ 3つ プラン Rakuten Unlimit プランS プランM プランR データ量 楽天エリア:無制限 パートナーエリア:5GB 3GB 9GB 14GB 料金 2,980円 2,680円 3,680円 4,680円 データ繰越 なし なし 通話量 Rakuten Linkで無料 国内通話10分以内無料 家族割 なし あり 2台目以降500円引き プランMでも新規割と家族割が適用されれば月額2,480円で利用できるので、楽天回線エリア外にお住まいの方で通話をよく利用する方はY! mobileも要チェックです。 関連記事• 楽天モバイルの評判まとめ この記事では楽天モバイルの携帯キャリア参入プラン「Rakuten UN-LIMIT」について紹介しました。 楽天モバイルは現時点でも評判が良いキャリアで今後のサービスも期待できます! 1年間無料でeSIMも選択できるので、まずはサブ回線として使うのがおすすすめ。 ぜひチェックしてみてください! 最後に他の人の口コミ・評判をTwitterから紹介します。 昨日の夜がサーバー重かっただけだったみたい。 — ishistyle2019 ishistyle2019 ちょ!昨日は調子良かったのに… 真っ昼間とはいえもうちょい頑張ろーぜ! — からあげレモン K75779540 auエリアのデータ容量が5GBになったので楽天モバイルけいやくしようかな?非公式なごらeSimにぶち込んでiPhone11でも使用できそうだし。 — 朝霞ながもり asakanagamori 楽天モバイルの通信速度速すぎ! 平日昼12時台で87. 8Mbpsとは… (東京23区内で計測) — 宪人 gonyfun 楽天モバイルで申し込んだ端末とSIMカード来た。 僕自身は今のところ速度落ちることなく、安定して速い速度で使えています。 また、今後に期待する方やメインとして使っていきたいという方も多く、楽天モバイルに期待している人が多い印象でした。 サービスが始まったばかりということで不具合もあるかもしれませんが、料金が無料ということを考えると仕方ないですね。 魅力的なサービスであることは間違いないのでとりあえず使ってみるのがおすすめです。

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