クロスレイズ dlc。 『SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ』「追加派遣作戦セット4」配信開始─「X」「Gレコ」「G」「AGE」の新ユニットが登場

『ジージェネ クロスレイズ』新規有料DLC“エキスパンション・パック”や、無料アップデート第1弾・第2弾が配信決定!

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お詫びして訂正します。 機動新世紀ガンダムX NEXT PROLO GUE「あなたと、一緒なら」作戦!• Gのレコンギスタ「大地に立つ」作戦!• 機動武闘伝Gガンダム「新一派 東方不敗 王者之風」作戦!• 機動戦士ガンダムAGE「キオの決意 ガンダムと共に」作戦!• また最新アップデートが必要な場合はアップデートの上、ご利用ください。 重複購入にご注意ください。 追加派遣「スタートダッシュオプションパーツGET」作戦! 「グループ派遣」することでユニットの性能強化に役立つ各種オプションパーツやキャピタルなどが入手できる追加派遣「スタートダッシュオプションパーツGET」作戦!です。 以下を代表とする各種オプションパーツなどが入手できます。 追加派遣「大幅レベルアップ!経験値GET」作戦! 「グループ派遣」することで「時間短縮アイテム」や経験値等が入手できる追加派遣作戦です。 追加派遣「EN強化オプションパーツGET」作戦! 「グループ派遣」することでユニットのEN強化に役立つ各種オプションパーツなどが入手できる追加派遣作戦です。 以下を代表とする各種オプションパーツなどが入手できます。

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『Gジェネ クロスレイズ』無料DLCでシグ・ウェドナーが配信決定!CV.は木島隆一さん!その他DLC関係の情報をざっくりと

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[スポンサーリンク] 苦節17年、ついにシグ・ウェドナーがボイス付きで登場 今回発売される『 クロスレイズ』では、 早期購入特典にて2002年にワンダースワンで発売された『 SDガンダム GGENERATION モノアイガンダムズ』の移植版や その主人公機・ シスクードのティターンズカラー版が封入される旨発表がされていました。 前作『 ジェネシス』で シスクード エゥーゴカラー がDLC参戦していただけにそちらはどうなるのかと いろいろ期待と不安が入り混じっておりましたが、 今回なんと主人公である シグ・ウェドナーと共に無料DLCでの参戦が発表されました。 より シグ・ウェドナーは上述の通り、『 Gジェネ モノアイガンダムズ』の主人公。 一年戦争の折、ジオン軍少尉として戦っていたシグは、 仲間であった アイン・レヴィの裏切りにより部隊を壊滅させられてしまいます。 7年の時が経ち、エゥーゴの一員としてティターンズと戦う中で アインと再び敵対し、 愛機となる LRX-077 シスクードと共に恋人・ セレインを助ける為に戦うのです。 といった感じのお話の主人公。 オールドタイプながら強化人間ですら乗りこなせない機体を乗りこなしたりするイケメン。 より 原作ではワンダースワンという事もありCVなどもありませんでしたが、 今回の参戦に当たり、 木島隆一さんが担当という形で声も付くことに。 木島隆一さんといえば『 BORUTO』の ミツキやTVアニメ『 ゴッドイーター』 空木レンカなどを演じ、 ガンダム関係でいえば鉄華団にやられた ステンジャ兄弟を演じておりました。 今回のオリジナルキャラでも 木島さんの担当がありますので、 シグを主人公に ステンジャ兄弟とオリジナルキャラで木島遊撃部隊を作ることが可能になりますな。 作ったところで誰が得するのだろうか、 というか ステンジャ兄弟はスカウト出来るのかも微妙ですが。 今までもね、VSシリーズに出ないかなとかGジェネに出るのも機体だけで キャラ作成で補うしかないかなとか思っていたのですが、 遂に シグの声が聴けるというわけで、こんなに嬉しいことはない。 より まぁ強いて言うとすれば何故宇宙世紀に絞った前回の『 ジェネシス』でなく、 宇宙世紀の「う」の字もない今回に登場させるのかと。 『 ジェネシス』なら シーマや バーニィ、 ガトーたちと組んでなんちゃってブラード戦隊も出来たのに。 その点だけは至極残念。 ビルド系とかのアンケートでも上位だったらしいし人気を公式が認識し始めたという事なのかもしれません。 アインや セラたちもゆくゆくはという気持ちで心が躍りますな。 もし有料DLCに デスパーダと アインが来てくれたら、もうDLCが何円だとしても全部買っちゃう。 ハイネ専用ディスティニーなど他DLCもご紹介 上述の シスクードと シグは 「無料DLC第1弾」として、12月配信予定。 続く1月には第2弾として ハイネ・ヴェステンフルス専用デスティニーガンダムが登場。 より 『 機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の主人公である シン・アスカの搭乗機であった デスティニーガンダム。 その強力な機体は複数機製造され、その1機を特殊部隊<コンクルーダーズ>に選抜された ハイネに進呈される予定でした。 しかし彼は完成間近に戦死、機体は世に出ることなく兵器保管庫で眠り続けているとかいないとか。 より 西川の兄貴が演じる ハイネの設定モリモリなこの機体。 なんだけど デスティニーに ハイネ乗せたら専用機になるんじゃないのかよという衝撃。 1月まで待てと言うのも中々酷ですぜ。 より こちらは先行配信の形ですので追い追いは無料配信となる様ですが、 ファンの方々からすれば買わざるを得ない内容ではないでしょうか。 天好きからすると アマテラスは惹かれますよね特に。 天ミナと並べて白黒とかしたいじゃない。 ヴォワチュール・リュミエールとか付いちゃって色々変わっちゃってるんですけども。 より 更に更に、第4弾までの予定が発表されていた有料DLCも第2弾が発表。 『 ガンダムAGE』から アセムとキオ編の フリット、 AGE-2ノーマルに AGE-1フルグランサが登場。 『Gジェネ クロスレイズ』DLC紹介PVより 第1弾と同じく作品辺り250円で4作品セットは900円でのご用意となります。 ヴァサーゴCBと アシュタロンHCの組み合わせで設計すると ベルフェゴール出来るっていうなら もう今からシーズンパス買っちゃうんだけどなぁ。 念願の発売日を迎え、今後もDLCの期待がかかる『 Gジェネ クロスレイズ』。 発売に合わせ、戦闘シーンを多彩に組み込んだローンチPVも公開されました。 ガンダムファンというか、Gジェネファンと作品見たことある人たちならほぼほぼ心に刺さるんじゃない? と思えるような熱いムービーに仕上がっております。 ルプスレクスとかもう一人だけ格ゲーやんとか思えるレベル。 個人的には ヘビーアームズカスタム EW のこれがグッと来た。 『Gジェネ クロスレイズ』ローンチPVより 最後にはいつもの 黒い悪魔の参戦も発表されちゃいましたし、 今回はどうやって作るのかも確かめてみませんとね。 まぁおそらくいつも通り フェニックスから ハロにして、 LV20くらいで開発なんでしょうけど。 シグと シスクードのムービーが早速公開されておりましたが、 残念ながら攻撃モーションは シスクード ティターンズカラー と同じでしたね…。 というかなんで 黒シスクードがオフェンスモード出来んねんって話なんですけどね。 おそらくは シスクードと シグの追加を先に決めて、 更に色違いで 黒も入れてくれたって感じなのでしょうか。 まぁうれしい限りですけどね! シグは上述の通り 木島隆一さんがご担当なのですが、 0087時代の シグのイメージに違和感なくご対応されて頂いています。 しっかりトランザムも言ってくれますし、中々バリエーション豊富に喋って戴いて何より。 もうこれは引き続きEXVSシリーズやらにも登場して戴くしかありませんな。 『Gジェネレーション クロスレイズ』PV第3弾より こちらは無料でもないし アマテラスたちの様な先行配信でもないので、 欲しい方はしっかりお布施して仲間に呼び込み、 みんな揃ってバエルの元に集いましょう。

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【Gジェネクロスレイズ】DLC情報まとめ・有料DLC情報

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シグ・ウェドナー(CV:木島隆一) 反地球連邦組織「エゥーゴ」に所属するシスクードのメインパイロット。 一年戦争時はジオン軍のブラード戦隊に所属し、MS一個小隊長を務めていたが、戦争終結時に重傷を負い、行方不明となっていた。 デラーズ紛争時にはデラーズ・フリートとして戦いに参加していたという情報もあるが、さだかではない。 その後はエゥーゴに所属し、ティターンズの新型モビルスーツ偵察作戦においてLRX-077 シスクードを奪取。 自らの乗機として、クワトロ・バジーナ大尉率いるMS部隊の一角を担った。 主にテラ・スオーノに接近する敵の排除を目的としており、性能もコスト度外視で機動性を追求した設計となっている。 その中でも高機動戦闘形態「オフェンスモード」はニュータイプの反応速度をも超えると言われる性能を発揮する事が可能で、通常のMSとは比較にならない超高速戦闘を可能とする。 しかし、この形態での機動性は強化人間ですら対応できないほどの殺人的なものであった為、通常はリミッターにより性能を抑制する事でオールドタイプでも扱えるようにされた。 本機はテスト中に反地球連邦組織「エゥーゴ」によって奪取された後、専用のカラーリングに塗装され、シグ・ウェドナーの愛機となった。 尚、この機体はガンダムタイプのMSではあるが特徴的なデュアル・アイではなく、ティターンズの量産型MSハイザックのようなモノアイを採用している為、その外観から兄弟機であるデスパーダと共に「モノアイガンダムズ」と呼ばれた。 ZGMF-X42S デスティニーは地球連合との戦争末期に投入され、その存在は長らくシン・アスカが搭乗する一機のみだと思われてきたが、近年公開された史料から他にも同型機が存在することが明らかとなった。 それらは「コンクルーダーズ」と呼ばれる特殊部隊に配備され、最強のモビルスーツとパイロットを組み合わせることで連合の戦力を一蹴し、その戦意を阻喪させる計画となっていた。 本機はその一員として選ばれたハイネ・ヴェステンフルス専用に調整された機体だったが、ハイネは機体の完成間近で戦死してしまい、部隊も実際に編成されることがなかった為、今も兵器保管庫の中で目覚めの時を待ち続けている。 しかし、それでも基本性能は高く、パイロット能力と合わさることで圧倒的な強さを発揮する。 改良前は本体が副座式となっていたが、改修する際に本体に1人、ヤタガラスに1人の形に変更され、分離する事でそれぞれを独立して動かすことが可能となった。 ヤタガラスの翼部分は「天羽雷」と呼ばれ、機体を覆い込んで防御力を高めることが出来る。 さらに「ヴォワチュール・リュミエール」を発展させたシステムも内蔵しており、翼で作り出したエネルギーを推力に変換できる他、それを攻撃に転用することも可能としていた。 パッケージ、ダウンロード通常版:8,200円(税抜)• パッケージ、ダウンロード通常版:8,200円(税抜)• ダウンロード通常版:オープン価格• デジタルデラックスエディション:オープン価格 プレイ人数:1人 CERO:B•

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