マスター リーグ おすすめ パーティ。 【ポケモンGO】マスターリーグ(バトルリーグ)おすすめパーティー最強ポケモンランキング【2020年2月】

【ポケモンGO】フェアリー2体パーティ編成・立ち回りと対策:ハイパーリーグで初心者にもおすすめ|ポケらく

マスター リーグ おすすめ パーティ

陽だまりにゃんこです。 ポケモンGOのGOバトルリーグでは、明日25日からマスターリーグに切り替わることになっています。 マスターリーグはCP無制限なので、伝説ポケモンが中心の環境、かつPL40のポケモンを多くの人が繰り出してくるリーグであるものと想定されます。 育成のハードルが高いように思われますが、これまでのスーパーリーグやハイパーリーグと異なるのは「普段からレイド戦・ジム戦で育てているポケモンが使える可能性がある」ということ。 確かにガチパーティを作るのであれば、大量のほしのすなが必要になり「そんなパーティ作れないよ~」となりそうですが、普段使っているポケモンの中からマスターリーグ向けのポケモンを選抜して、できれば技開放するというだけでもいくらか育成のハードルは下がります。 ここでは、比較的お手軽にそろえられそうなポケモン、およびこのポケモンだけは意地でも作っておいてほうがいい、という視点でマスターリーグのおすすめポケモンを挙げてみたいと思います。 1はディアルガ まず、マスターリーグを勝ち抜くうえで絶対に育てておいたほうが有利なポケモンについては、 ディアルガの一択でいいと考えています。 とにかくディアルガは勝てる相手の範囲が広いポケモンで、これまで持っている人で育てていない人は少数派だとは思いますが、まだレベルを上げ切っていない、もしくはわざ開放していないという人はぜひしておきましょう。 当ブログでもPvP(対戦)の記事を書き始める前からレイド・ジム戦・ロケット団戦の観点から「ディアルガいいよ!」と散々押しまくっていましたが、その真価を発揮する時が来たといっても過言ではないでしょう。 その耐性の優秀さ、種族値の高さ、強力な技、どれをとっても素晴らしい能力を持っています。 どうせほかのシチュエーションでも使うのですから、この際1体は一番個体値がいい個体をMAX強化してわざ開放しても惜しくはないのではないでしょうか。 技構成はりゅうのいぶきは確定で、ゲージ技はフェアリーポケモン対策と等倍で刺さるポケモンが多いことを考慮してアイアンヘッドは必須かと思います。 もう一つのゲージ技はりゅうせいぐん or かみなりで意見が分かれるところですが、個人的にはマスターリーグが始まってから様子見で変えてもいいかと思います。 とりあえず自分はりゅうせいぐんで運用する予定です。 普段はりゅうせいぐんで運用してますからね。 ただ、ディアルガは実装されてから1年近くたちますし、その後復刻もされていないので、最近始めた方は持っていないという人も多いと思います。 復刻が待たれるところです。 なお、PL40攻撃種族値MAXのディアルガであれば、相棒にしてがんばリボンがつくまで好感度を上げると、CPブーストにより 「ディアルガ対ディアルガの対面時、りゅうのいぶきのダメージが1増える」 という話もありますので、できれば該当のディアルガがいればぜひ相棒にしておきましょう。 ラグラージ(マッドショット・ハイドロカノン・じしん)• カイオーガ(たきのぼり・なみのり・かみなり)• グラードン (マッドショット・じしん・ソーラービーム)• ギラティナオリジン(シャドークロー・シャドーボール・りゅうのはどう)• ギャラドス(りゅうのいぶき・げきりん・かみくだく)• ミュウツー(サイコカッター・サイコブレイク・れいとうビーム)• ライコウ(でんきショック・ワイルドボルト・シャドーボール)• バンギラス(かみつく・ストーンエッジ・かみくだく)• メタグロス(バレットパンチ・コメットパンチ・じしん)• サーナイト(あまえる・シャドーボール・サイコキネシス)• ドサイドン(どろかけ・じしん・がんせきほう)• パルキア (りゅうのいぶき・りゅうせいぐん・ハイドロポンプ) これらの中から育っている、わざ開放しているポケモンを選べばOKでしょう。 もちろんバランスも考慮する必要はありますが。 なにはともあれ、まだプレシーズンですし、徐々に環境が変わっていく可能性もあるので、よほど使えるという確信があるポケモン以外は強化は待っておいても損はなさそうです。 とりあえず今既に育っているポケモンでうまくやりくりしていくのがいいかもしれません。 ではでは。 hidamarineco1225.

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【ポケモンGO】トップランカーのおすすめパーティ一覧|マスターリーグランク10【ポケGO】

マスター リーグ おすすめ パーティ

「フェアリー」タイプポケモンである 「トゲキッス」と「ピクシー」2体を入れている点が特徴です。 「リザードン」の「ブラストバーン」はコミュニティ・デイでのみ覚える です。 基本的に 「リザードン」で対面有利となるレジスチルなど「はがね」ポケモンや「くさ」ポケモンを対処し、それ以外のポケモンは「トゲキッス」「ピクシー」の強力「あまえる」攻撃で攻めるスタイルです。 基本的な立ち回り 最初の1体(初手)は「リザードン」です。 相手が「はがね」や「くさ」「フェアリー」タイプなど出し勝ちとなったときはそのままバトルします。 出し負けたときはピクシーと交代 「ラグラージ」「ラプラス」「ギャラドス」「ギラティナ」など、 圧倒的だし負けとなったときは「 ピクシー」に交代します。 すると相手の鉄板的な行動としては、 レジスチルやメガニウムなど リザードンに弱くピクシーに強いポケモンを出してきます。 ここで「ピクシー」は シールドは使わず不利ながらも高威力の「あまえる」で相手のHPを削りつつ、「 」を撃って相手の攻撃ダウン(発動確率30%)を狙います。 「ピクシー」が倒されたらすぐに「リザードン」を出し、できる限り「ほのおのうず」だけで相手を倒してゲージを溜めながら起点にして次のポケモンのバトルへとつなげます。 微妙な対面のときは 最初の「リザードン」で 相手が「カビゴン」や「クレセリア」など有利・不利が微妙な対面のときがあります。 さらに 相手の裏に「はがね」ポケモンが存在し「リザードン」を残しておきたい場合もあります。 そのときは 最初に一発「ブラストバーン」を撃ち、その後「トゲキッス」か「ピクシー」どちらかと交代します。 「ブラストバーン」は非常に高火力技となるため 通れば相手に大ダメージとなりますし、シールドを使えばシールドを消費させることができ次のバトルへつなげやすいです。 交代先のポケモンは、 相手が「カビゴン」や「アーマードミュウツー」など「じしん」技持ちであれば効果を軽減できる「トゲキッス」、それ以外は「ピクシー」でという判断が妥当です。 「はがね」ポケモンであっても 「メルメタル」の場合は相手の「いわなだれ」が「リザードン」の2重弱点となるため、一回シールドを使って防ぎつつ「ブラストバーン」を撃っての交代が無難です。

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【ポケモンGO】マスターリーグおすすめポケモン!活躍度ランキング別に紹介|ポケらく

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陽だまりにゃんこです。 ポケモンGOのGOバトルリーグでは、明日25日からマスターリーグに切り替わることになっています。 マスターリーグはCP無制限なので、伝説ポケモンが中心の環境、かつPL40のポケモンを多くの人が繰り出してくるリーグであるものと想定されます。 育成のハードルが高いように思われますが、これまでのスーパーリーグやハイパーリーグと異なるのは「普段からレイド戦・ジム戦で育てているポケモンが使える可能性がある」ということ。 確かにガチパーティを作るのであれば、大量のほしのすなが必要になり「そんなパーティ作れないよ~」となりそうですが、普段使っているポケモンの中からマスターリーグ向けのポケモンを選抜して、できれば技開放するというだけでもいくらか育成のハードルは下がります。 ここでは、比較的お手軽にそろえられそうなポケモン、およびこのポケモンだけは意地でも作っておいてほうがいい、という視点でマスターリーグのおすすめポケモンを挙げてみたいと思います。 1はディアルガ まず、マスターリーグを勝ち抜くうえで絶対に育てておいたほうが有利なポケモンについては、 ディアルガの一択でいいと考えています。 とにかくディアルガは勝てる相手の範囲が広いポケモンで、これまで持っている人で育てていない人は少数派だとは思いますが、まだレベルを上げ切っていない、もしくはわざ開放していないという人はぜひしておきましょう。 当ブログでもPvP(対戦)の記事を書き始める前からレイド・ジム戦・ロケット団戦の観点から「ディアルガいいよ!」と散々押しまくっていましたが、その真価を発揮する時が来たといっても過言ではないでしょう。 その耐性の優秀さ、種族値の高さ、強力な技、どれをとっても素晴らしい能力を持っています。 どうせほかのシチュエーションでも使うのですから、この際1体は一番個体値がいい個体をMAX強化してわざ開放しても惜しくはないのではないでしょうか。 技構成はりゅうのいぶきは確定で、ゲージ技はフェアリーポケモン対策と等倍で刺さるポケモンが多いことを考慮してアイアンヘッドは必須かと思います。 もう一つのゲージ技はりゅうせいぐん or かみなりで意見が分かれるところですが、個人的にはマスターリーグが始まってから様子見で変えてもいいかと思います。 とりあえず自分はりゅうせいぐんで運用する予定です。 普段はりゅうせいぐんで運用してますからね。 ただ、ディアルガは実装されてから1年近くたちますし、その後復刻もされていないので、最近始めた方は持っていないという人も多いと思います。 復刻が待たれるところです。 なお、PL40攻撃種族値MAXのディアルガであれば、相棒にしてがんばリボンがつくまで好感度を上げると、CPブーストにより 「ディアルガ対ディアルガの対面時、りゅうのいぶきのダメージが1増える」 という話もありますので、できれば該当のディアルガがいればぜひ相棒にしておきましょう。 ラグラージ(マッドショット・ハイドロカノン・じしん)• カイオーガ(たきのぼり・なみのり・かみなり)• グラードン (マッドショット・じしん・ソーラービーム)• ギラティナオリジン(シャドークロー・シャドーボール・りゅうのはどう)• ギャラドス(りゅうのいぶき・げきりん・かみくだく)• ミュウツー(サイコカッター・サイコブレイク・れいとうビーム)• ライコウ(でんきショック・ワイルドボルト・シャドーボール)• バンギラス(かみつく・ストーンエッジ・かみくだく)• メタグロス(バレットパンチ・コメットパンチ・じしん)• サーナイト(あまえる・シャドーボール・サイコキネシス)• ドサイドン(どろかけ・じしん・がんせきほう)• パルキア (りゅうのいぶき・りゅうせいぐん・ハイドロポンプ) これらの中から育っている、わざ開放しているポケモンを選べばOKでしょう。 もちろんバランスも考慮する必要はありますが。 なにはともあれ、まだプレシーズンですし、徐々に環境が変わっていく可能性もあるので、よほど使えるという確信があるポケモン以外は強化は待っておいても損はなさそうです。 とりあえず今既に育っているポケモンでうまくやりくりしていくのがいいかもしれません。 ではでは。 hidamarineco1225.

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