雪 の 結晶 切り 方。 折り紙で切り絵!12折りで作る雪の結晶|簡単に作る図案・型紙あり

雪のイラストの簡単な書き方とは?

雪 の 結晶 切り 方

雪の結晶を切り絵で簡単に子ども 園児 でも! 上記の画像が、雪の結晶の完成形になります。 雪の結晶はとてもきれいですし、窓や黒い画用紙などに貼るだけでもコントラストが出てよく見えますよね!ただ「雪の結晶」には切り絵にする際に、複雑に切らないといけないものもあり、子供(園児)では難しく感じることも。 今回の雪の結晶は、折り紙を切り絵にするだけで工程もシンプルなので、実際の年長の娘も迷うことなく作れたほど、とても簡単です! 用意するものも、好きな色の折り紙と、ハサミとえんぴつ(ペン)のみですよ! では、雪の結晶の切り絵を作っていきましょう! 雪の結晶の作り方 【1】まず三角にするため、赤線の通りに折ります。 【2】赤線の通りに、右側から先に折り、順に左側を折っていきます。 【3】次に、黒線の通りにハサミで切り落とします。 子供自身がハサミで切る場合には、以下の工程も黒線の通りにペンなどで線を描いてあげると、とても切りやすくなりますよ! 【4】さらに、黒線の通りに切り落とします。 【5】まず左側を、黒線の通りに切り落とします。 【6】左側が切り落とせました。 右側も黒線の通りに切り落とします。 【7】右側も切り落とせました。 下の部分を黒線の通りに切り落とします。 何となく、トナカイに見えますね! 【8】下の部分も切り落とせました。 切るところは以上です。 ゆっくり開いてください。 (やぶれないように) 【9】雪の結晶の完成です! ひと工程減らすと別バージョンが出来ます! 上記の雪の結晶は、ひと工程減らして作った別バージョンの結晶です。 「雪の結晶の作り方」の中の工程【8】のところで、下の部分を切り落とさないで作った雪の結晶になります。 たったこれだけでも、別の結晶に見えるのでオススメです!我が家の子供は、こちらの真ん中が空いていない結晶の方が好みで、大きい紙で作ってご満悦でした! どちらの結晶もステキなので、お好みで使いわけてみてくださいね! 寒くなってくると、こんな折り紙も作りたくなりますね! 【関連記事】 スポンサードリンク 工程少なくシンプル 今回紹介した「雪の結晶」は、工程や切る箇所も少なくシンプルなので子供でも作れると思います。 他の「雪の結晶」だと、ハサミで切り絵にするのに、大人も何度も見返さないといけないほど複雑な形で・・大変でしたので。 子供さんの年齢によっては、ハサミを持たせるのが危ないなどありますよね。 「折るのは子供、切るのは親」のように分担制でも一緒に作れば、これまた楽しいです! また 切る部分が少し細かくて難しい場合には、折り紙よりもさらに大きい正方形の紙を使うという案も。 そうすることで、切る部分も大きくなりハサミも扱いやすくなります。 大きな紙を使うのは、わが家の子供が実際にやってみて、子供1人で上手く出来てサクサク作れました!よかったらお試しくださいね。 冬の折り紙は、クリスマス・お正月・節分もはずせません! 【関連記事】.

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雪の結晶を切り絵で簡単に子ども(園児)でも!工程少なくシンプル

雪 の 結晶 切り 方

クリスマスや冬の季節をイメージすることができる雪の結晶の切り絵を作りました。 折り紙を12折りにして図面を書いて、ハサミやカッターで切り取ったら出来上がりと簡単です。 折った折り紙に図案や図面を書くのが面倒です。 すでに書かれている型紙を印刷して使うことで、12折りに折って切り取るだけで出来てしまいます。 折り紙を12折りして作る雪の結晶と、簡単に切り取ることができる型紙・図案も準備しましたので、良ければお使い下さい。 折り紙を切り抜き雪の結晶を作る 以前に形の違う雪の結晶を作ったのですが、飾り付けとして1種類しかないというのがさみしかったので違う形の雪の結晶を作って飾ることにしました。 折り紙で切り絵を切り抜く作り方は簡単です。 自分でオリジナルの図面を書いて切り抜き、広げれば出来上がりです。 あまり下書きの図を複雑にすると、切り取るときに苦労します。 まずは、簡単な図案から作ったらいいと思います。 切り絵を作るために折り紙を12折りにする折り方 折り紙を三角形になるように縦と横に折り目を付けておきます。 横の折り目に合わせて、三角形に折ります。 線の部分を三等分にして、点線で折ります。 折り紙の真ん中で半分に折ります。 画像のように折ったら、左側に折り目が来るように置きます。 図案・図面を折り紙に書きます。 書いたら、ハサミやカッターで切り取ります。 切り抜くとこのような形になります。 広げるときは、丁寧に広げていくようにしましょう。 無理に広げると破れてしまいます。 これで、雪の結晶の折り紙の完成です。 結晶の先を丸く切り抜き特徴的な切り絵になりました。 図案・型紙 今回は、色が付いているほうに図面を書いてしまいましたが、白いほうに書いたほうが見やすいですし、切ったあとも下書きした線が見えなくて綺麗に仕上がります。 下絵を書いた図案をスキャナーで読み込んでPDFにした型紙を準備しました。 素人の作成した型紙ですが、正方形に印刷することができることを確認しましたので、良ければ無料でダウンロードできますのでお使い下さい。 12折りで作りましたが、その折り方によってできる切り絵が違います。 折り方を変えることで色々な切り絵もできます。 図案もオリジナルにすることで様々なデザインの雪の結晶を作ることができます。 たくさんの下絵を書いて飾り付けるとクリスマスや冬の雰囲気を出すことができます。

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折り紙で雪の結晶の作り方|切り方でいろいろな形ができますよ!

雪 の 結晶 切り 方

折り紙で雪の結晶の作り方 折り紙の表側に模様を描くと、広げた時に鉛筆の跡が残ってしまうので、折り紙で作る時は、裏側(折り紙の白い部分)で折ると目立ちません。 1.正方形の折り紙を用意します。 2.三角形に折ります。 3.更に図のように三角形に折ります。 4.次に三角形を左側から右側に向かって折ります。 右側の角に折り合わせるのではなく、写真の位置で折ります。 5.反対側も同じように、右側から左側に向かって折ります。 6.写真の点線のところをはさみで切り取ります。 (写真は裏側にした図です) 7.好みの模様を描きます。 模様は裏側でなく、表側に書きましょう。 8.はさみで取って広げれば出来上がりです。 切り方でいろいろな模様になります。 雪の結晶でクリスマス気分が盛り上がります クリスマスといえば、ホワイトクリスマスやサンタさんからのプレゼントなど想像する人もいるでしょう。 クリスマスツリーやプレゼントの包装にひと工夫することでいつもと違うクリスマスが楽しめますよ。 雪の結晶は室内やクリスマスツリーのデコレーションの他に、ギフトボックスのメッセージカードとしても使うことができます。 クリスマスらしいメッセージカードにもらった方も感動しますね。 雪の結晶をたくさん作って、繋ぎ合わせれば部屋中、クリスマスの雰囲気が出てるので、パーティーでも活躍しますよ。 子どもが雪の結晶を折って、ママがはさみで切るなど役割分担にすれば、親子のコミュニケーションも取れますし、作業も早く進みますね。

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