シンデレラ クロゼット。 「シンデレラ クロゼット」第3巻の発売日は?ネタバレ・無料で先読みする方法まとめ|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

シンデレラクロゼット10話最新話のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

シンデレラ クロゼット

別冊マーガレット11月号の シンデレラ クロゼット 5話の感想です シンデレラ クロゼット Stage. 5 柳井 わかな 先生 著 ネタバレありの感想ですので、ご注意ください! 別窓で記事がでます ・ ・ ・ ネタバレ大丈夫ですか? 単行本派の方、まだ発売されていない 2巻の内容を書いていますので、ご注意ください。 春香のことを、異性として 意識するようになっている、光。 珍しく、男の格好で 出かけて、春香の家へ 向かいます。 しかし、またしても汚部屋になっている 春香の部屋を見て、光は 激怒…!! 「汚部屋で鍋とかムリだから! 片づけが先!」 思い出を大事にしたい 春香は、なかなか 物を捨てることができません。 この家は 必要ないものが ありすぎる、と 光に怒られちゃいます。 渋々、外には出ない という約束で、春香のお願いに 応じてくれる、光です。 制服は 1着しかありませんが、春香が持っている 入学式のパンツスーツを組み合わせて、2人で着ます。 シャツ リボンタイ スカート、の 春香と、シャツ ベスト ブレザー 黒パンツ、の 光。 「……イッケメ~~~ン! 光めっちゃ かっこいいね!」 「え…?」 「わ~なんか びっくりした! うち女子校だったから新鮮ー! 男子いたら こんな感じだったのかな!? うちの学校いたら 光 モテて大変だったよ きっと!」 「はるかは? はるかは 俺がいたら どうだった?」 真剣な眼差しで、恐らく 淡い期待を抱きつつ、問いかけた 光。 しかし、春香の返事は やっぱり、光のことを あくまで「友達」としか思っていないものでした……。 部屋にあった 春香の卒業アルバムや、寄せ書きボールや 写真立てに飾られた写真、 手作りの 合格祈願お守りを見て、光は「ふっ」と笑います。 そして、使えなくても 大事な思い出の品は とっとけば、と 春香に言ってくれました。 「さっきと言ってること 全然違うんですけど!?」 「……別に いい高校生活 送ってたんだなーと 思っただけだよ 楽しかった記憶が つまってんでしょ?」 男子高校生のコスプレをした 光が、カッコよすぎて ドキドキです… 最高すぎます… 春香が言っていたように、光は モテモテの高校生活を送っていたのでしょうね? 女の子2人と 付き合った経験があるようですが、男0. 5とは 一体……!? すごく気になりました。 それに もしかすると、光は 恋愛のことで、辛い思いをしたことが あるのかな…。 「……光は 恋愛 楽しくないの?」 「……… 楽しい 楽しくない とか いうより めんどくさい」 向いていない、1人の方が楽! と言っていた 光ですけど、でも これから、 春香に どんどん惹かれていくにつれて、気持ちや考え方が 大きく変化していくのではないでしょうか。 光のことを いちばん大事な「友達」と思っている、春香の言葉によって、 ガッカリしたり 動揺したり、照れたり 素直になったりしている光が、 とても可愛くて キュンキュンせずにはいられませんし、不憫に感じて 応援せずにはいられません!!!! 今のところは「友達」の 春香と光。

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【5話無料】シンデレラ クロゼット

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シンデレラクロゼット【第10話】のネタバレ 浮かれる春香 これ以上、光に心配をかけたくないと、黒滝に気持ちを伝えることにした春香。 いざ告白しに行くと、なんと黒滝のほうから付き合おうと言われてしまう。 黒滝と付き合い始めて2週間が経過。 夢みたいな現実に、まだ春香は実感が追い付いていなかった。 バイトが終わり、彼女を家まで送った黒滝。 部屋に行ってもいーのか聞かれるが、散々な部屋に彼をあげられるわけもなく、ダメだと断ってしまう。 そういう意味ではないと、色々と取り繕う春香。 そんな彼女に黒滝はおでこにキスをし、おやすみと言って別れるのだった。 美央に告白される光 光に電話でその話をした春香。 彼が元気がないと感じた彼女は、人気YouTuberのイベントに誘うと、黒滝も一緒ならOKだと返事がきた。 イベント当日。 黒滝と再会した光だが、彼の余裕そうな態度に光は怒っていた。 そんななか、人気YouTuberである美央が、黒滝に気づき、彼の名前を呼んだ。 彼女は高校の同級生で、付き合っていた元カノであることを春香に打ち明ける。 美央のマネージャーに案内され、スタッフルームにやってきた3人。 黒滝は美央に、春香が今付き合っている彼女だと紹介する。 美央は未練があるわけじゃなく、黒滝に謝りたかっただけだと言う。 自分が変わるキッカケを、黒滝が与えてくれたのだと。 光が黒滝の彼女だと勘違いした美央。 春香は、光が男であることを明かした。 ジェンダーレス男子に驚く美央。 光に興味を持った彼女は初対面にも関わらず、質問責めに会う。 そして、女は恋愛対象に入るかと聞き、 自分と付き合わないかと切り出すのだった。 別冊マーガレットのネタバレ記事 — —• 月額1,990円 税別 が 31日間無料!解約も簡単!• 無料体験で 600円分の漫画が読める!• 映画やアニメ・ドラマが見放題!さらに、 人気雑誌も読み放題• 月額会員になると毎月1,200P付与!さらに、 全作品購入費用最大40%ポイントバック!• 4人までアカウントシェア可能!1人あたり実質500円 U-NEXTは、国内最大級の動画配信サービスです。 無料トライアルで31日間無料で動画を見ることができます。 登録時に600ポイントもらえるので、 シンデレラクロゼットを1巻無料で読めちゃいます。 31日経過すると、月額1,990円かかってしまいますが、解約すればもちろん料金はかかりません。 解約はわずか1分でできるのも手間がなく魅力。 また、動画配信サービスであるため、 映画やアニメが見放題なのも評価ポイントです!• 月額1,922円 税込 が 30日間無料!• 無料期間で 600円分の書籍&1,000円分の映画を楽しめる!• お得なクーポンが毎月もらえる! 100%OFFも!• スポーツや音楽の専門チャンネルも見放題!• ダウンロード可能でどこでも作品を楽しめる! music. jpは、国内最大級の総合エンタメサービスです、音楽だけでなく、動画やマンガも楽しむことができます。

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『シンデレラクロゼット』第4話のネタバレ&最新話! 光の忠告 「は?お前らまだやってねーの?」 あきれ顔の光は春香に言う。 思わず飲んでいたジュースを吹き出す春香。 「黒滝さんは大人で優しいから私にレベル合わせてくれてるんだよきっと」 そんな春香に光は忠告する。 「はるかお前、男に夢見すぎ。 あいつを必要以上に美化するな。 自分のこと好きな女ってわかってて成人すぎた男が何も手出ししてこない、その意味を考えろ。 キープが脈なしか、セフレ候補か、付き合うつもりがちゃんとあるのか。 こーゆーのは最初にハッキリさせとかないと男女はズルズルいくって相場が決まってんだよ。 」 だが春香は黒滝はそんな人じゃないから大丈夫だと笑って答える。 光はキツイことを言うけど、それは全部自分のことを大切に思ってくれて、心配して言ってくれてるんだよね、と照れながら話す春香。 そんな春香に赤面し、苦し紛れに「誰もそんな事言ってない!」と否定する光だった。 春香の気持ち そんな中、黒滝から連絡が入る。 最近始めたというかけもちのバイト先のオープニングパーティーへのお誘いだった。 ドレスアップして向かう、春香と光。 もちろん春香は光に服からヘアメイクまでお世話になっていた。 そんなドレスアップした春香の姿を見つめ、黒滝は言う。 「女ってどんどんキレイになるんだなーって思って」 真っ赤になる春香。 だが、浮かれている場合じゃないと光はまたも忠告。 何故なら店内には黒滝が呼んだであろう女性客が沢山いた。 もたもたしてると持っていかれるぞ、と春香をけしかけるが、春香は笑って答える。 「もー大丈夫だってそんな心配しなくても。 関係なんてハッキリさせなくたって私今のままで十分幸せだよ? デートできたし、こんな所にまで招待してもらえたし、今までの人生ならありえないことばっかり。 驚く春香に光は続ける。 「うざいって言ってんだよ、何かまととぶってんだてめえ。 心にもないこと言いやがって。 好きならなぁ相手の事独占したいと思うのが当然なんだよ。 いい子ぶって無欲そーにしてる奴に限って内心ドロドロしてんだよな。 戦って傷つくのが恐いだけだろ。 「本当だもん、本当にそう思ってるもん。 」 春香は今までとは別世界すぎて戦う気がおきないだけだ、と話す。 そんな春香に光は言う。 「何その別の世界って。 その理屈で言ったらあんたとあたしはどーなんの? あんたみたいな田舎もんとこんな超絶美少女、友達になれてないと思うけど?」 春香ははっとする。 そんな春香に光は、ちゃんと顔あげて前を向け、俯いて下ばかり見てるから得体の知れないかたまりに感じてるだけだ、劣等感にのまれてないでちゃんと自分がどうしたいか考えろ、と伝えるのだった。 春香は黒滝を見つめ、自分の気持ちに向き合おうとする。 そして素直な気持ちを光に話しはじめる。 「…黒滝さんと仲よくなりたい、もっと」 「黒滝さんの彼女になりたい」 (あわよくばなんて、こんな自分がいたなんて、認めるだけでこんなにこわい、けど) 「光、私行ってくるね」 黒滝の元に向かおうと、景気づけに近くに並んでいたドリンクを飲む春香だった。 黒滝の気持ち ジュースと間違ってテキーラを一気飲みし、酔いつぶれて寝てしまう春香。 パーティーも終わり、バイトを終えた黒滝がやってくる。 自分が送るから先に帰って大丈夫だよ、と光に言うが… 「あんたこいつのことどう思ってんの?優しくするならそれなりに考えてんだよね?」 光は黒滝に言うのだった。 だが光の心配は杞憂に終わる。 黒滝はちゃんと春香のことを大事に想っていた。 適当に言ってるわけではないと言った黒滝の言葉を聞いた光は、対抗心を燃やしたのか春香は自分が送ると黒滝に言う。 春香を抱きかかえようとする光に、黒滝はさすがに無理だろうと止める. だが… 「うるせーな。 ちゃんづけすんじゃねーよ。 この前言っただろ。 」 光は軽々と春香を抱き上げ、その場を後にするのだった。 光の気持ち 自分の家で目を覚ます春香。 部屋には光がいた。 光が家まで運んでくれたことを知り、謝り、そしてお礼を言う春香。 「…あーそれ、ごめんバレたかも男って」 と光は話す。 だが春香はキョトンとし、光に言う。 「なんで謝るの?バレたらダメなの?」 光は驚く。 女装した男とつるんでいると知ると普通引く、イメージも悪い、と話す光に春香は反論。 別の世界なんてないと言った光の言葉を出し、その理屈で言ったら普通の人なんていない、と話す。 それでも光は、春香と黒滝とのことを心配するが… 「絶対ないと思うけど、そんなことでひいちゃう人なら嫌いになっちゃうな黒滝さんのこと。 光の方が大事だもん。 」 春香は満面の笑顔で光に伝え、そしてまた眠ってしまった。 「…くっそ~~っ、なんでこんな女にっ」 光は顔を真っ赤にし、自分の頭を掻きむしるのだった。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 無料登録するだけでもれなく購入した本が50%オフになるクーポンがもらえます。 ぜひ有効に利用したいですね。 登録無料で月額料金不要。 無料で読める作品が約1万5000冊もあります。 是非試し読みをして本を選んでくださいね。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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